1971年 アルフォンソ スカヴィーノ バローロ 750ml イタリア ピエモンテ 赤ワイン

Alfonso Scavino Barolo 赤ワイン 750ml [DOC]バローロ [和 暦]昭和46年 [ラベル]経年の汚れがあります [品 種]ネッビオーロ 20歳以上の方のみご購入いただけます。ヴィンテージワインの購入に伴うリスクをご理解の上、お買い求めください。.....
37,840円 感想(件)
1971年 アルフォンソ スカヴィーノ バローロ 750ml イタリア ピエモンテ 赤ワイン
Grandvin 松澤屋
2022年 ロベール シリュグ ブルゴーニュ コート ドール ピノノワール 750ml フランス 赤ワイン

Domaine Robert Sirugue Bourgogne Côte d’Or Pinot Noir 赤ワイン 750ml [AOC]ブルゴーニュ コート ドール■Domaine Robert Sirugue ロベール シリュグは1960年創業の非常に小規模なワイン生産者。化学薬品を使用しない害虫対策など、人為的で化学的な介入を厳しく制限することで、地球環境に配慮した高品質ワインを生み出す為の、真摯な取り組みが随所に見られます(平均樹齢 は35年〜40年)。 働くスタッフには女性が比較的多いのも特徴で、ワインにも女性らしい繊細さが表れています。収穫は40人も の人員を動員し全て手作業で行っています(100%除梗)。近年、クラシックなスタイルからエレガンス感溢れるスタイルへと見事な変貌を遂げ、新たなファンの獲得につながっています。 最近の試みとしては収穫した葡萄をなるべく潰さないよう醗酵槽に入れ、果汁を疲れさせないようポンプの使用を避け、バケツでの移動に切り替えたり、ピジャージュの回数を減らすなど、より昔ながらの手法に切り替えている事などが功を奏しています。 人為的な介入を制限することで本来のポテンシャルを十分に発揮し、純粋でエレガント、ジューシーで果実味溢れるスタイルを見事に表現しています。数年前からDRC(ドメーヌ ド ラ ロ マネ コンティ)が使用しているものと同じ選別機械を導入したことにより、ヴィンテージの出来に関わらず、雑味や青味のない甘く熟した果実だけを選別できるようになり、品質が飛躍的に向上しました。その味わいはワイン評価誌などで高く評価されており、今後、目の離せない造り手として注目を集めています。.....
7,920円 感想(件)
2022年 ロベール シリュグ ブルゴーニュ コート ドール ピノノワール 750ml フランス 赤ワイン
Grandvin 松澤屋
2022年 モンジャール ミュニュレ リシュブール 750ml フランス ブルゴーニュ 赤ワイン

Domaine Mongeard Mugneret Richebourg Grand Cru 赤ワイン 750ml [AOC]リシュブール 特級畑 [輸入元コメント] 色調はエレガントで香りは男性的。“輝くような”口当たりは類を見ないリッチさと、時として並外れた高貴な豊かさをもたらす。ビロードをまとったようなルビー色、若々しい、ロシアのムスクの皮の香りと白檀のニュアンスがベールを脱ぎ、サンザシや桃の花の香りへと変化する。エレガントで高貴。長く熟成するポテンシャルを秘め、長い年月の後には官能的なイメージが現れる。エシェゾー、グランゼシェゾーはDRCに次ぐ規模。 33ヘクタールの畑を所有する大ドメーヌ。 ディジョンからボーヌへと向かう街道沿い、ヴォーヌ・ロマネの入り口に「ル・リシュブール」というホテルレストランがある。このホテルを経営しているのが、村でも有数の大ドメーヌ、モンジャール・ミュニュレである。 モンジャールの姓は17世紀の初め、1620年頃からブルゴーニュで見られ、代々ブドウ栽培を生業としてきた家系である。 現当主ヴァンサン・モンジャールの父、ヴォーヌ・ロマネ村の村長も務めたジャンの時代にドメーヌは大きく成長。さらにヴァンサンが拡大し、現在、ブドウ畑の面積は33ha。 北はマルサネから南はサヴィニー・レ・ボーヌまで35のアペラシオンに散らばっている。ちょっとしたネゴシアン並みの規模だ。 リシュブールも所有するとはいえ、このドメーヌの華はなんといってもエシェゾーとグランゼシェゾー。それぞれ2.6ha、1.44haという面積は、ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティに次ぐ広さだ。 前者はエシェゾー・デュ・デュス、ルージュ・デュ・バ、レ・トゥルーの3つの区画に分かれるが、1929年に植樹したルージュ・デュ・バのブドウはすべてエシェゾー・ヴィエイユ・ヴィーニュとして瓶詰めされる。 レ・トゥルーはエシェゾーでも最下部にあるので肉付きがよく豊満な一方で複雑味に欠けると、ヴァンサンはいう。ちなみにこの区画のワインは全量アメリカ向け。 日本向けのエシェゾーはもっとも優れたワインを生むとされるエシェゾー・デュ・デュスのものなので安心されたし。 除梗率はクリマとヴィンテージによって異なり、相対的にエシェゾー・ヴィエイユ・ヴィーニュやグランゼシェゾーはエシェゾーよりも全房の比率が高い。それもあって、とくにグランゼシェゾーは構造のしっかりした筋肉質のワインとなる。 ブドウ栽培では2003年から一部の畑(ニュイ・サン・ジョルジュ1級ブード、ヴォーヌ・ロマネ1級シュショ、プティ・モン、それに全特級クリマ)でビオロジック農法を始めている。それ以外の畑はリュット・レゾネだが、これだけ広範囲にわたる畑を農薬に頼らず耕作するのは大変なことだろう。 父ジャンの時代、このドメーヌのワインは新樽の香りが顕著に感じられたものが、近年のワインは樽香が果実味の中にきれいに溶け込み、洗練さを増している。 価格的にリーズナブルで質の高い特級畑のワインを探している人に、安心して薦められるのがこのドメーヌのエシェゾーだ。 .....
176,000円 感想(件)
2022年 モンジャール ミュニュレ リシュブール 750ml フランス ブルゴーニュ 赤ワイン
Grandvin 松澤屋
2021年 ニコル ラマルシュ ニュイサンジョルジュ レ クラ 750ml フランス ブルゴーニュ 赤ワイン

Domaine Nicole Lamarche Nuits Saint Georges 1er Cru Les Cras 赤ワイン 750ml [AOC]ニュイサンジョルジュ 1級畑 [コメント] オー・クラはニュイ・サン・ジョルジュの北側斜面に位置する1級畑。オー・ミュルジェとオー・ブードに挟まれ、立地条件はとても良い。ニュイというよりはヴォーヌ的な華やかさ、気品があり、しなやかな飲み心地。世代交代が良い方向へと導く ラ・グランド・リューのドメーヌ ヴォーヌ・ロマネの名門ドメーヌであるフランソワ・ラマルシュは、今、新たな時代を迎えようとしている。 醸造にフランソワの娘ニコルがつき、販売に姪のナタリーが加わったため、大きく若返りを果たしたのだ。 このドメーヌは20世紀の初頭、樽職人のアンリ・ラマルシュがシャンボール・ミュジニー出身のマリー・グリヴレと結婚して創設。 その息子もアンリといい、ドメーヌを継承して1933年に結婚した。 この時にラ・グランド・リューがドメーヌにもたらされる。 現在のドメーヌ名に冠されているフランソワが、父アンリの後を継いだのは1985年。 ラ・ターシュとロマネ・コンティに挟まれながら、AOC法制定時には1級畑だったラ・グランド・リュー。このクリマを特級畑に昇格させようとINAOに働きかけ、1989年に大願成就。1992年から正式に特級畑への昇格が決定した。 長女のニコルは2003年にドメーヌ入り。父の手を借りず初めてひとりでワインを造ったのは2006年である。 彼女はまず、ブドウ畑の改革を進め、ビオロジック農法を実践。2010年には11.23haの畑すべてがビオロジックで栽培されるようになった。 以前は機械収穫もしていたが、現在は100%手摘みであり、畑と醸造所の2回にわたって選果をしている。 造りを見ると、除梗はヴィンテージに応じて決め、除梗の場合でも無破砕。以前よりも低温マセレーションの期間を長くし、発酵中の醸しはピジャージュよりも優しいルモンタージュが主だという。 16〜20ヶ月の樽熟成において、新樽率は村名40%、1級60%、特級80〜85%である。 2006年以降のラマルシュのワインで変わった点といえば、フランス人が好んで使うプレシジオン=正確さ、精緻さであろう。 以前からよいワインではあったがどこか粗削りな部分が感じられもした。ここ数年のヴィンテージにそうした欠点はない。 ニコルのとった変革に、惜しみない拍手を贈りたい。.....
27,500円 感想(件)
2021年 ニコル ラマルシュ ニュイサンジョルジュ レ クラ 750ml フランス ブルゴーニュ 赤ワイン
Grandvin 松澤屋
2021年 ポンソ ブルゴーニュ ルージュ キュヴェ デュ パンソン 750ml フランス 赤ワイン

Domaine Ponsot Bourgogne Rouge Cuvée du Pinson 赤ワイン 750ml [AOC]ブルゴーニュ [評 価]86-87点 Aromas of sweet plums, kirsch, spices and soil introduce Ponsot's 2021 Bourgogne Rouge Cuvée du Pinson, a medium-bodied, supple and giving wine that's soft and open-knit. The Wine Advocate (Feb 01, 2023) 甘いプラム、キルシュ、スパイス、土の香りが特徴のポンソの 2021 年ブルゴーニュ ルージュ キュヴェ デュ パンソンは、ミディアムボディでしなやかで、柔らかく開放的なワインです。(直訳) [輸入元コメント] イチゴやチェリー、ブラックべりー等赤と黒のフルーツのアロマ。口当たりがよく、しなやかで丸みがある味わい。タンニンと果実味のバランスが良く、力強さももつワイン。事実上の酸化防止剤無添加を実践するモレを代表する伝統的大ドメーヌ モレ・サン・ドニにおける新興の大ドメーヌがデュジャックなら、伝統的大ドメーヌはポンソであろう。その歴史はデュジャックより100年も遡る。 現当主はグランゼコールのHEC(高等商科大学校)を卒業したローラン・ポンソ。 モレ・サン・ドニ村長も務めたジャン・マリー・ポンソの息子である。 ポンソではブドウ栽培もワイン醸造も人の介入を可能な限り排除。ビオロジックともビオディナミとも異なるアプローチの自然栽培をとる。 剪定をコルドン・ロワイヤにすることで樹勢を抑え、低収量を実現。腐敗果が収穫箱の中に混ざるだけで健全果に影響を与えるとして、選果は必ずブドウ畑で行う。 手摘みは当然だが、摘んだ房はまず昔ながらの篭に入れ、それを最大17キロ入りの箱に移した後に醸造所へと運ぶ。 醸造所は4層構造のグラヴィティ・フローでポンプは一切使わない。 醸造に関しては「決まりのないことが決まり」とローラン。ブドウの状態はヴィンテージによって異なるため、その年々に応じた対応をとる。梗を残すか残さないか、ピジャージュの頻度はどうするか、そうしたことに一切決まりはない。 一方、発酵容器に使い古した木桶を使用し、熟成用の小樽も古樽(5〜20年もの)、酸化防止剤である亜硫酸の使用は極力抑えるという原則は毎年一貫している。 亜硫酸はまだ発酵の始まらない破砕前に小量加えるものの、その後は窒素ガスや炭酸ガスなどの不活性ガスでワインを保護する。 瓶詰め時にさえ亜硫酸の添加はない。 クロ・ド・ラ・ロッシュ、クロ・サン・ドニ、モレ・サン・ドニ1級クロ・デ・モン・リュイザン・ブラン。これらモレの珠玉のクリマがポンソを代表するワインだが、ここ10年の間にラインナップが大幅に増えた。シャルム・シャンベルタン, クロ・ド・ヴージョ、コルトン・シャルルマーニュ、コルトン・ブレッサンド、シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ……。じつに豪華絢爛である。 ローランはことのほかアリゴテにご執心で、かつてシャルドネやピノ・ブランも混ぜられていたクロ・デ・モン・リュイザン・ブランは、今日、1911年に植樹されたアリゴテの古木100%から造られている。 とかくシャルドネよりも劣ると見られがちなアリゴテだが、収量を抑えればこれほど見事なワインになるのかというよいお手本だ。 ポンソのワインは非常に個性的で、若いうちはとくに理解しずらい印象を受ける。しかしながら、理想の状態で熟成させたワインは、驚くべき色香を放ち、その状態は20年も30年も保たれる。まさに投資に値するワインといえるだろう。 .....
9,680円 感想(件)
2021年 ポンソ ブルゴーニュ ルージュ キュヴェ デュ パンソン 750ml フランス 赤ワイン
Grandvin 松澤屋
2020年 ピエール モレ ヴォルネイ サントノ 750ml フランス ブルゴーニュ 赤ワイン

Pierre Morey Volnay 1er Cru Santenots 赤ワイン 750ml [AOP]ヴォルネイ 1級畑 03年に取得し、99~03年まではネゴスのモレイ・ブランだったが、04年からドメーヌものになったクリマ。表土は浅く、かなり赤っぽい土。フィネスとエレガンスがあり、ビロードのように滑らかだが、比較的パワフルなボディを備えている。 [評 価]91-93+点 The 2020 Volnay 1er Cru Les Santenots mingles aromas of cherries and berries with notions of creamy spices and rose petals in a rich bouquet. Medium to full-bodied, ample and concentrated, it's rich and layered, with lively acids and a long, expansive finish. January 2022 Week 3, The Wine Advocate(21st Jan 2022) 2020 Volnay 1er Cru Les Santenots は、クリーミーなスパイスとバラの花びらの豊かなブーケに、チェリーとベリーのアロマが混ざり合っています。ミディアムからフルボディで、豊かで凝縮感があり、豊かで層があり、生き生きとした酸と長く広がりのあるフィニッシュがあります。(直訳)■Pierre MOREY ピエール モレ Morey Blanc モレ ブラン ドメーヌとネゴスのふたつを高水準で両立させる希有な存在 ピエール・モレイはムルソーの造り手だが、一族がムルソーにやってきたのはフランス革命まっただ中の1793年のこと。モレイと名のつく他のドメ ーヌ同様、もともとはシャサーニュ・モンラッシェの出身だという。 ピエールの父、オーギュストは1935年にドメーヌ・デ・コント・ラフォンのメタイエ(収穫の一部を受け取る小作人)のひとりとなり、1971年から ピエールがそれを引き継ぐようになった。 ラフォンはムルソーの1級畑や特級モンラッシェなど素晴らしい畑をもっていたが、オーナーはつねに他の仕事をもち、畑作業は小作人に任せていた のだ。ところがドミニク・ラフォンがラフォン家で初めての栽培醸造家になると、折半耕作の契約期間を延長せず、ラフォン家のすべての畑を自ら 耕作することを宣言。 1986年から1991年にかけてピエール・モレイは多くの畑を失ってしまう。 しかしながら、ピエール・モレイの手腕に感銘を受けていた、ピュリニー・モンラッシェの大ドメーヌであるルフレーヴは、引退が決まっているそ れまでの醸造長のジャン・ヴィロに代わって、ピエールを招聘。 こうして彼は、1988年以降、ルフレーヴの醸造長として働く一方、自身の小さなドメーヌを運営し、さらに1992年にはネゴス・ブランドとして「モ レイ・ブラン」を設立。 二足のわらじならぬ三足のわらじを履くことになる。 ルフレーヴの醸造長に就いてから20年後の2008年、ドメーヌ・ピエール・モレイとモレイ・ブランの仕事に集中するためルフレーヴから離れ、娘の アンヌを共同経営者に迎えて、父娘で11haの畑を耕作。同時にモレイ・ブランを経営している。 ルフレーヴがそうであるように、ドメーヌ・ピエール・モレイでも1991年から畑をビオロジックやビオディナミで栽培し、1997年にはすべての畑を ビオディナミ農法に転換した。 アペラシオンはドメーヌもネゴスもムルソーを中心にコート・ド・ボーヌと白と赤に集中している。 ドメーヌ所有の特級畑はバタール・モンラッシェのみだが、ネゴスのほうにはモンラッシェにコルトン・シャルルマーニュ、赤のコルトンもある。 またドメーヌのラインナップには、珍しいムルソーの赤、レ・デュロがあり、表土の厚い土壌からすこぶるパワフルな赤ワインを生み出す。 ピエール・モレイのワインはテロワールにきわめて忠実に仕上げられ、ムルソー1級ペリエールはその硬質なミネラル感を前面に押し出し、バター ル・モンラッシェはリッチさと力強さが表現されている。 ドメーヌとネゴスの両方を運営する造り手のワインは、ドメーヌを主、ネゴスを従ととらえられがちだが、ピエール・モレイの場合はそれにあたら ない。 ネゴスのワインはあくまでドメーヌのラインナップの補完にあり、ブドウが購入したものである以外はドメーヌ同様のケアがとられている。たとえ ば村名ムルソー同士をブラインドで試飲したとしても、そのブドウが栽培された区画による違いはともかく、品質的な優劣を感じることはない。 ラフォンやコシュ・デュリーと並ぶ、偉大なムルソーの造り手がピエール・モレイなのだ。 .....
12,936円 感想(件)
2020年 ピエール モレ ヴォルネイ サントノ 750ml フランス ブルゴーニュ 赤ワイン
Grandvin 松澤屋
2013年 シャプティエ エルミタージュ レルミト ルージュ 750ml フランス ローヌ 赤ワイン

M. Chapoutier Ermitage L'Ermite Rouge 赤ワイン 750ml [AOC]エルミタージュ [評 価]96+点 More backwards, tight and structured than either the Méal or the Pavillon, the 2013 Ermitage l’Ermite was similarly completely destemmed and raised in a scant 30% new French oak. Inky purple/blue colored, it reluctantly yields incredibly mineral-laced notes of charcoal, liquid rock, cassis, black currants and graphite. While it’s less approachable than either of the two other Hermitages, it has fabulous density and depth, ripe tannin and incredible persistence on the finish. Hide these in the cellar for a decade, and enjoy over the following three to four decades.■M. Chapoutier M.シャプティエ社は、ボルドーに次ぐフランス第2位のAOCワイン産地、コートデュローヌの銘醸地エルミタージュの丘の麓にある、タン・エルミタージュにて1808年に創業した、ローヌ地方を代表するワイナリーです。 創業者ポリドール・シャプティエより7代目の現社長、ミッシェル・シャプティエに至るまで、一貫した家族経営のもと、畑を守り、テロワールを尊重するワイン造りを行っています。 「レルミットルージュ」は1996年より生産されたキュヴェで、畑はエルミタージュの丘の頂上付近の礼拝堂の周囲に広がり、大変日当たりの良い斜面に位置。樹齢の古いものは80年に達します。.....
44,000円 感想(件)
2013年 シャプティエ エルミタージュ レルミト ルージュ 750ml フランス ローヌ 赤ワイン
Grandvin 松澤屋
2022年 ブルソー クロ ヴージョ 750ml フランス ブルゴーニュ 赤ワイン

Boursot Pere et Fils Clos Vougeot Grand Cru 赤ワイン 750ml [AOC]クロ ヴージョ 特級畑 .....
30,800円 感想(件)
2022年 ブルソー クロ ヴージョ 750ml フランス ブルゴーニュ 赤ワイン
Grandvin 松澤屋
1995年 シャトー ムートン ロートシルト 750ml フランス ボルドー 赤ワイン

Château Mouton Rothschild 赤ワイン 750ml [AOC]ポイヤック 第1級 [評 価]95点 Bottled in June, 1997, this profound Mouton is more accessible than the more muscular 1996. A blend of 72% Cabernet Sauvignon, 9% Cabernet Franc, and 19% Merlot, it reveals an opaque purple color, and reluctant aromas of cassis, truffles, coffee, licorice, and spice. In the mouth, the wine is "great stuff," with superb density, a full-bodied personality, rich mid-palate, and a layered, profound finish that lasts for 40+ seconds. There is outstanding purity and high tannin, but my instincts suggest this wine is lower in acidity and slightly fleshier than the brawnier, bigger 1996. Both are great efforts from Mouton-Rothschild. Anticipated maturity: 2004-2030. 115, The Wine Advocate(23rd Feb 1998)■Chateau Mouton-Rothschild ムートン ロートシルト 1973年より念願の1級シャトーになる ラベルが毎年高名な画家によって描かれることや 話題つくりのうまさで、非常に人気のシャトーとなっている。 .....
132,000円 感想(件)
1995年 シャトー ムートン ロートシルト 750ml フランス ボルドー 赤ワイン
Grandvin 松澤屋
2019年 シャトー ル テルトル ロートブッフ 750ml フランス ボルドー 赤ワイン

Château Tertre Rotebœuf 「げっぷする牛の丘」なんじゃ? そんな名前のワインが・・・ でも今やサンテミリオンのスーパースターであることに疑いの余地はありません。 赤ワイン 750ml [AOC]サンテミリオン グランクリュ [評 価]97点 The 2019 Le Tertre Roteboeuf is a terrific success from the Mitjaville family. This amphitheatrical vineyard on the clay-limestone slopes of Saint-Laurent-des-Combes, planted with low, cordon-trained vines, has delivered a striking wine that wafts from the glass with aromas of cassis, blackberries and cherries mingled with notions of violets, cigar box, sweet spices and loamy soil. Full-bodied, layered and concentrated, with a deep core of fruit, velvety tannins and lively acids, it will richly reward a decade and more of bottle age. Interestingly, proprietor François Mitjaville contended that 2019's distribution of rainfall had tended to invert the usual stylistic distinction between Tertre Roteboeuf and Roc de Cambes, his wine from the Côtes de Bourg; yet, on the day of our tasting, geology trumped weather, because as usual the former was more sensual, the latter blockier and more structured. April 2022 Week 1, The Wine Advocate(8th Apr 2022) 2019年のル・テルトル・ロートブフは、ミチャヴィル家による大成功です。 サン・ローラン・デ・コンブの粘土石灰岩の斜面にあるこの円形闘技場のブドウ園は、コルドンで結ばれた低いブドウの木が植えられており、カシス、ブラックベリー、サクランボのアロマがスミレの概念と混ざり合ってグラスから漂う印象的なワインを生み出しています。 葉巻の箱、甘い香辛料、ローム質の土。 果実味の深い核、ビロードのようなタンニン、生き生きとした酸を持ち、10年以上のボトル熟成に豊かに報います。 興味深いことに、所有者のフランソワ・ミジャヴィルは、2019 年の降水量の分布は、コート・ド・ブールの彼のワインであるテルトル・ロトブーフとロック・ド・カンブの間の通常の文体上の区別を逆転させる傾向があったと主張した。 それでも、テイスティングの日は、地質が天候に勝った。いつものように、前者はより官能的で、後者はより塊状でより構造的だったからだ。(直訳)■Le Tertre Roteboeuf ル テルトル ロートブッフ 『現在世界中で注目を集めている。これはむろん正当なことであるが 人はこのシャトーが何一つ変らないことを望んでいるのである。 すばらしい地の利に恵まれたこのシャトーから、ポムロールのラフ ルール、ペトリュス、セルタン・ド・メのようなエキス分と強烈さ を持つワインをつくることである。そのため、収穫時期を最も遅ら し、収量を低く抑え、ワインの力強さを生かすために相当の新樽を 使っている。最近のヴィンテージにはまぎれもなく、まばゆいほど の果実味と派手やかな華々しさがあり、ヨーロッパのワイン評論界 からおびただしい数の激賞の評が寄せられている。』 美術出版社 『BORDEAUX ボルドー 第4版』.....
40,040円 感想(件)
2019年 シャトー ル テルトル ロートブッフ 750ml フランス ボルドー 赤ワイン
Grandvin 松澤屋