商品数【63】
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赤絵ねじり菊文5寸皿・土山敬司《小皿・15.7cm》

小皿・赤絵・捻文・祥瑞・幾何学文・取り皿 おおよそ直径15.7 × 高さ3.5cm □あわせておすすめしたい器たち□ s →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOP飛び鉋・砂高台まで写していただきました。 中国・明代の祥瑞の小皿を土山敬司さんに写していただきましたが、赤絵でも作っていただきました。 とことん本歌に忠実・・・、土山敬司さんの写しの世界です。 本歌に倣い飛び鉋・砂高台にしていただきました。 .....
15,400円 感想(件)
赤絵ねじり菊文5寸皿・土山敬司《小皿・15.7cm》
和食器の愉しみ 工芸店ようび
天啓赤絵花網文蓋物・土山敬司《小鉢・蓋物・200ml》

網目文・花文・茶碗蒸し・蓋物 蓋の下でおおよそ200mlほど入ります。 今回より模様に変更があります。写真を入れ替えました。(170904) 蓋あり:直径10.5 × 高さ8.0cm蓋無し:直径10.5 × 高さ7.0cm □あわせておすすめしたい器たち□ 天啓赤絵花網文蓋付丼土山敬司 天啓赤絵花網文汲出土山敬司 天啓赤絵花網文茶碗須田菁華 呉須赤絵蓋付小丼土山敬司 拭漆八角小皿 野田とし子 染付双耳向付 須田菁華 青緑線小丼(蓋付) 古川章蔵 朱小吸椀 奥田志郎 白釉点紋蓋付小碗・大 有松進 赤絵安南手汲出 土山敬司 →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOP愛らしい花網文の蓋物です。 おおらかな網目文と花文が外にも内にも身にも蓋にも描かれています。 自然体の文様は、うつわをふんわり優しい風景に仕立てています。 蓋の下で200mlほど入ります。旬の珍味やごちそうの他、茶碗蒸しなどいかがでしょうか。 蓋の裏も花網文が描き込められています。熱々は「拭漆八角小皿・野田とし子」でうけます。 早春のコーディネイト。平向付は雪解け頃の里山のよう・・・。 .....
11,000円 感想(件)
天啓赤絵花網文蓋物・土山敬司《小鉢・蓋物・200ml》
和食器の愉しみ 工芸店ようび
灰釉ビードロ貝小鉢・有松進《小鉢・11.0cm》

ビードロ・小鉢 こちらは少し厚めのタイプです。 ビードロの色は窯の中の場所などで青から緑まで様々です。 おおよそ11.0 × 11.0 × 高さ6.8cm □あわせておすすめしたい器たち□ →灰釉ビードロ貝鉢・有松進 →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOPビードロの色は窯の場所など黄から青まで様々です。大きく「黄」と「青・緑」に分けています。 有松進さんの薄く繊細なビードロのうつわに、少しずっしり感のある厚めの鉢が加わりました。 小鉢 5寸鉢 風景は素朴と言うよりも、土や釉薬が持つ凛とした自然の「力」を感じさせてくれます。 青から緑と様々な光を放つビードロの表情をお愉しみください。 貝の形の深さのある鉢です。お漬物やお総菜をたっぷり盛りつけてください。 ビードロの色は、青、緑から黄色までさまざまです。 5寸鉢 制作ごとにビードロなどの表情はさまざまです。買い物かごと背景が白の写真をご参照ください。 ほうれん草と玉子のソテー。バターと醤油がアクセント。お味噌汁は、イワシのつみれです。「朱角椀・奥田志郎」 小鉢:「スーラータン」を小鉢サイズで。 制作ごとにビードロなどの表情はさまざまです。買い物かごと背景が白の写真をご参照ください。 小鉢 制作ごとにビードロなどの表情はさまざまです。買い物かごと背景が白の写真をご参照ください。 小鉢:お漬物は菜の花と小スイカの奈良漬けです。 小鉢:「白磁:白磁輪花小鉢・碗型・水野克俊」には、みつば・帆立貝柱・新わかめのごまあえです。 5寸鉢 .....
5,060円 感想(件)
灰釉ビードロ貝小鉢・有松進《小鉢・11.0cm》
和食器の愉しみ 工芸店ようび
漆器・朱目はじき宗寛盆5.5寸・守田漆器《銘々皿・菓子皿・ケーキ皿・取り皿・16.5cm》

本漆・小皿 シュークリーム、ショートケーキ、シフォンケーキ、ロールケーキがよく似合うお皿です。気軽な取皿としてどうぞ。ところで、人をお招きする時意外と困るのが、取皿です。 家中のあらゆる小皿を総動員・・といった具合になりませんか。 そこでお勧めしたいのが、宗寛盆です。 どのようにも気軽に使えることから言われるようになった「困った時の宗寛盆」。 本当に便利なお皿です。 軽くて、丈夫で、そして、収納の時何枚重ねてもかさ高くなりません。 立食パーティの時など、持つ手が疲れないのも、うれしいですね! 栓(せん) おおよそ直径16.5 × 高さ2.0cm →目はじき宗寛盆 →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOP ・ 茶人の宗寛が好んだのでこの名が付いたお皿です。「困った時の宗寛盆」と言われ、何かと重宝される皿、盆の総称になっていますが、形などは様々なようです。したがって、こちらは「工芸店ようび」の「宗寛盆」となります。 薄くて、軽くて、重ねてもかさだかくなりません。ほんとうに気軽に使えるお皿です。 お客様の日など枚数が多く必要な時、取皿に大変重宝します。 「目はじき」は、美しい木の目を生かすように漆を施す技法です。 お蕎麦の受け皿におすすめです。「そば猪口・青海波文・植山昌昭」と。 織部箸置・一文字・淡・長森慶 青釉麦わらスープ碗・長森慶 丸すだれ6寸・中川木工芸 .....
7,480円 感想(件)
漆器・朱目はじき宗寛盆5.5寸・守田漆器《銘々皿・菓子皿・ケーキ皿・取り皿・16.5cm》
和食器の愉しみ 工芸店ようび
黒点文鉢・大・古川章蔵《大鉢・23.5cm》

大鉢・サラダボール・点文 おおよそ直径23.5 × 高さ7.0cm □あわせておすすめしたい器たち□ 色絵野菜文鉢古川章蔵 色絵野菜文タタラ丸皿 古川章蔵 白磁楕円輪花6寸鉢 水野克俊 かきとり紋26cm平皿・ブルー 中村孝子・中村桃子 森の風ボール植木栄造 たゆらボール植木栄造 モール平鉢(大) 福地ガラス工房 白磁7寸平鉢 長森慶 →点文鉢・古川章蔵 →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOP ドットとフォルムの相性がフレッシュな印象のうつわです。とても素敵なうつわは、最近の古川章蔵さんの中で一押しです。大胆なドットですが、どんな料理も受けとめてくれます。 黒・小 黒・大 染付・大 緑・小 和にも洋にもお使いいただける鉢、サイズは二種類です。素麺は、小は一人前、大は二人前ぐらいです。爽やかな素麺鉢となります。大きな方は、たっぷりのサラダのボールにおお勧めいたします。 小 小 大:そうめんたっぷり! 大:サラダたっぷり! 大:ぶっかけうどんで夏スッキリ。 小:ジャガイモの土佐和え 小:筍と蕗の炊き合わせ 小:ワカサギの南蛮漬けです。 大は二人分、小は一人分の冷やし素麺にちょうど良いでしょう。 いつものおかず、おからの炊いたんは具だくさんで。 お漬物にも。 .....
20,900円 感想(件)
黒点文鉢・大・古川章蔵《大鉢・23.5cm》
和食器の愉しみ 工芸店ようび
色絵花月5寸皿・樋山真弓《小皿・15.0cm》

月・菊・小皿・色絵 おおよそ直径15.0 × 高さ2.6cm □あわせておすすめしたい器たち□ 色絵コマ平皿樋山真弓 月と蟹豆皿樋山真弓 長染付鳥文隅切角小皿 樋山真弓 花網4寸皿土山敬司 染付扇面図皿正木春蔵 栗文7寸皿藤塚光男 染付天啓三兎文皿 植山昌昭 染付吹墨5寸皿 阪東晃司 →色絵花月5寸皿・樋山真弓 →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOP6寸には、縁起物のコウモリも。 樋山真弓さんから愛らしい色絵のお皿です。 色絵花月5寸皿 色絵花月蝙蝠6寸皿 「花月」とありますが、花は菊科のダリアでしょうか。秋の夕暮れに月と蝙蝠。蝙蝠は縁起の良い文様です。 こちらは、5寸皿です。 .....
3,850円 感想(件)
色絵花月5寸皿・樋山真弓《小皿・15.0cm》
和食器の愉しみ 工芸店ようび
ガラス:モールグラス・特小・福地ガラス工房《コップ・グラス・5.3cm・100ml》

吹きガラス・コップ・グラス 100ml入ります。 おおよそ直径5.3 × 高さ6.5〜7.0cm □あわせておすすめしたい器たち□ でかろく 福地ガラス工房 タテモールタンブラー 福地ガラス工房 トール冷酒盃福地ガラス工房 たゆらワイングラス植木栄造 ピッチャー 福地ガラス工房 モールデカンタ・栓付 福地ガラス工房 吊り花瓶・長 福地ガラス工房 角丸泡花瓶 福地ガラス工房 →モールグラス・福地ガラス工房 →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOP 「工芸店ようび」の定番グラスとして、少しずんぐりした形や手になじむ持ちやすさでご好評いただいている「モールシリーズ」です。 大 中 大・中・小、そして、特小があります。用途に応じてお選びいただけます。 氷がたっぷり入る「でかろく・福地ガラス工房」もございます。 小 特小 大:自家製紫蘇ジュースはたっぷりの氷で割ります。 中:冷やしたミルクを200ml! 特小:京都俵屋さんの朝のオレンジジュースはこちらのグラスです。健康のための毎日のサプリメントや黒酢を飲むグラスとして、いかがでしょうか。 小:飲み物用として、そして、こちらのようにゼリーやババロアなどのうつわにもぴったり! 「黒Y型スプーン No.4・奥田志郎」 特小:蜂蜜入れにもどうぞ。スプーンは「銀捻りハニースプーン」です。 大・中 .....
3,080円 感想(件)
ガラス:モールグラス・特小・福地ガラス工房《コップ・グラス・5.3cm・100ml》
和食器の愉しみ 工芸店ようび
漆器:黒蒔地小判皿・守田漆器《小皿・16.7cm》

漆器・ケーキ皿・小皿・小判皿・銘々皿 制作ごとに表情はさまざま。買い物かごの背景が白の写真をご参照ください。写真を入れ替えました。(25/04/04) おおよそ16.7 × 14.7 × 高さ2.0cm □あわせておすすめしたい器たち□ →蒔地小判皿・守田漆器 →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOP 楕円でもなく、小判型でもなく、豆型でもなく・・・なんとなく愛らしい小皿です。流れるようななめらかな曲線がエレガントな様子を作り出してもいます。 黒 潤 名称の「蒔地」とは、漆器を堅牢なものにするために下地に施す技法です。こちらはあえて表面に見えるように仕上げてられています。表情の変化が愉しいですね。 制作ごとに表情はさまざま。買い物かごの背景が白の写真をご参照ください。 フォークはケーキにも相性が良い「拭漆竹フォーク18cm・奥田志郎」です。 フォークはしなやかで強い竹で作られた「拭漆竹フォーク・奥田志郎」です。 フォークはしなやかで強い竹で作られた「拭漆竹フォーク・奥田志郎」です。 蒔地小判皿 荒い目の地の粉をまいて、わざとあまり磨かずに面白い表面を出しております。 銘々皿は、湯呑も丸、茶托も丸、その場合少し変わった形のものがあれば食卓に変化がつくという発想から、さまざまの形を作ってみております。 工芸店ようび 店主 真木 例えばお花見の日。取り皿は紙皿では面白くありません。漆器の小皿なら軽くて丈夫です。こちらの小判皿は「一閑塗亀甲型二段重」に入ります。 制作ごとに表情はさまざま。買い物かごの背景が白の写真をご参照ください。 「染付錆絵千筋文湯呑・須田菁華」と。 .....
13,420円 感想(件)
漆器:黒蒔地小判皿・守田漆器《小皿・16.7cm》
和食器の愉しみ 工芸店ようび
京焼・乾山写ゆり文蓋向付・伏原博之《蓋物・小鉢・250ml・12.5cm》

京焼・清水焼・向付・蓋物・百合・乾山写し ●京焼(ようびでは伏原博之さんのもの)について 江戸時代より京焼は美しく繊細で「上等のもの」として珍重されて来ましたが、土もののため水が沁みやすく、使用後乾燥が悪いと、釉(うわぐすり)の下にカビが生じてとれなくなる恐れがありました。 伏原博之さんの京焼は、江戸時代の京焼に比べると、かなり温度を上げて焼いておりますので、カビは生じにくくなっていますが、京焼独特の風合いをなくさないよう、ぎりぎりの温度設定となっています。 念のため、お使いになられる前に五分ほど水に浸して充分水を含ませ、また、長期間使われない場合は、よく乾かしてからしまってください。ご理解の上お求め下さいませ。 八分目で250mlほど入ります。 おおよそ蓋あり:直径12.5 × 高さ8.2蓋無し:直径11.5 × 高さ6.2cm □あわせておすすめしたい器たち□ 乾山写色絵夕顔文蓋向付伏原博之 乾山写ゆり文平向付伏原博之 乾山絵替菊文平向付伏原博之 乾山銹絵呉須梅文平向付 伏原博之 乾山写葵文飯碗 伏原博之 道八写色絵紫陽花文向付伏原博之 →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOP 蓋の裏にも百合・・・です。 夏(旧暦6月)の花、百合。6月から7月にかけて、里山ではあちこちにいろいろな百合を見ることができます。 こちらは乾山の写しです。「乾山写ゆり文平向付」と同じ図柄です。 清楚な百合の蓋の向こう側は、夏のご馳走が待ってます。 京焼は「土もの」です。釉薬と素地との焼き上がりの収縮の違いにより「貫入」が入ることが特徴です。使い込むほどに肌合いや色合いが変化し、柔らかなやさしい表情が生まれてきます。末永く、ご愛顧いただければ幸いです。 取り皿は魯山人写し「織部3寸菊皿・カガミ・長森慶」です。 乾山写ゆり文蓋向付 七月(旧六月)は百合月という別称があります。この蓋物は乾山写しで、五種の花が一組になっているものの内の一つで、白盛りで百合を画いています。 パートドヴェールの鉢は朝顔のようにも見えて夏らしい一品です。波紋の京焼の猪口と魯山人写しの小皿を合わせてみています。 パートドヴェールの鉢にはとりのささみの酒蒸しをむしったもの、茗荷の細切(たてに細く切りさっと塩湯に通し酢をくぐらせたもの)、胡瓜のかつらむき細切り、芽紫蘇などをふわっと混ぜて盛り、辛子酢味噌をつけていただくなどというのはいかがでしょう。 ゆりの蓋向の中味は、茶筅なすの煮物、にしんの甘露煮と合わせて生姜で・・・なんて、さまざま想像は広がります。 店主 真木啓子 .....
27,280円 感想(件)
京焼・乾山写ゆり文蓋向付・伏原博之《蓋物・小鉢・250ml・12.5cm》
和食器の愉しみ 工芸店ようび
灰釉ビードロホタテ中皿・有松進《小皿・13.5cm》

貝・雛祭り・桃の節句・ビードロ・小皿 窯の中での位置によって、ビードロの色味は黄緑から青緑までさまざまです。 おおよそ13.5 × 13.2 × 高さ3.2cm □あわせておすすめしたい器たち□ →灰釉ビードロホタテ皿・有松進 →和食器の愉しみ 工芸店ようび TOP有松進さんの貝のお皿から小皿サイズです。 食事に変化を付けてくれるホタテのお皿。 お造りを一種盛り。貝の季節春の取り皿にもお勧めです。 赤貝と新わかめのお造りです。酢醤油でいただいても美味です。 弥生三月、雛祭りの頃のお膳です。雛祭りと言えばちらし寿司ですね。「乾山写春草紋蓋向付・伏原博之」 大根のお漬物。貝の季節には古漬けになっています。 ポテトサラダは、サツマイモと栗がたっぷり。 .....
5,500円 感想(件)
灰釉ビードロホタテ中皿・有松進《小皿・13.5cm》
和食器の愉しみ 工芸店ようび