【第1類医薬品】ドゥーテストLH排卵日予測検査薬 スティックタイプ (5回分)

※商品の改訂により商品のデザイン、パッケージに記載されている内容と異なる場合があります。【商品の特徴】最も妊娠しやすいタイミングは「排卵日の前または直後」であり、排卵日を事前に予測することはとても大切です。本製品は、一番妊娠しやすい日(排卵日)が、約1日前にわかる排卵日予測検査薬。スティックにたった2秒尿をかけて5分待つだけの簡単操作、正しく検査できたかわかる尿量確認サインつき、判定ラインがわかりやすい、広い採尿部で尿ハネしにくくしっかりキャッチと、初めてでも使いやすい工夫を搭載。【使用上の注意】<してはいけないこと>本品は、避妊目的に設計されておらず、検査結果が陰性であっても確実に避妊できるものではないので、避妊の目的で用いてはいけません。(本品は、排卵日予測の補助を目的とした検査薬であり、避妊目的には使用できません。性能上確実に排卵日を特定できるわけではありません。避妊法(経口避妊薬の服用等)を行っている人は検査を行わないでください。)<相談すること>(1)次の人は、使用前に医師に相談してください。・不妊治療を受けている人・通常の性交を継続的に行っても1年以上妊娠しない人・生理(月経)周期が極端に不順又は経血量が異常など月経異常がある人(2)検査期間中、陰性が続きLHサージが確認できない場合は、早期に医師、薬剤師に相談してください。(3)説明書の記載内容で分かりにくいところがある場合は、医師、薬剤師に相談してください。<検査時期に関する注意>・1日1回検査をする場合:1日1回毎日ほぼ同じ時間帯に検査してください。・1日2回検査をする場合:1日2回(例えば朝夕)検査をしてください。毎日ほぼ同じ時間帯に検査してください。<廃棄に関する注意>廃棄の際は尿の付着したもの、あるいはプラスチックゴミとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。【効果・効能】尿中の黄体形成ホルモン(LH)の検出(排卵日予測の補助)【内容量】5回分【成分】(テストスティック1本中)金コロイド標識抗黄体形成ホルモン・モノクローナル抗体(マウス):3.68μg抗黄体形成ホルモン・モノクローナル抗体(マウス):0.49μg抗マウスIgG・ポリクローナル抗体(ウサギ):0.49μg(検出感度)30mIU/mL【用法・用量・使用方法】<使用方法>●検査のタイミングご自分の生理(月経)周期から換算して、次の生理(月経)開始予定日の17日前から検査を開始してください。※すでに検査開始日を過ぎてしまった場合は、次の周期にあらためて検査開始日を決めて検査してください。生理(月経)周期が不規則な方は最近の2-3周期の中で一番短かった周期を目安にして、次回生理(月経)開始予定日を決めてください。●検査のしかた検査開始日から、1日1回、毎日ほぼ同じ時間帯に検査をしてください。(過去に検査をしてLHサージがうまく確認できなかった場合や、今回検査をしたところ陽性か陰性かの判定に迷う場合などには、1日2回検査を行うことで、よりLHサージをとらえやすくなります。)●検査の手順個包装を検査直前に開封し、テストスティックを取り出してください。1.キャップを後ろにつける2.尿を2秒かける※5秒以上かけないでください。※紙コップ等を使用する場合は乾いた清潔なものを用い、採尿部全体が浸るように2秒つけてください。5秒以上はつけないでください。3.キャップをして、平らな所に置いて5分待つ※テストスティックは傾けず、水平なところに置いてください。※10分を過ぎての判定は避けてください。●判定のしかた1.尿量確認ラインがきちんと出ているか確認しましょう。※尿量確認ラインが出ていない場合は、正しく検査が行われていない可能性がありますので、別のテストスティックで再検査してください。2.判定窓の(判定)ラインと(基準)ラインの濃さを見比べて、陽性・陰性を判定してください。※検査キットの判定部を以下のように判定してください。初めて陽性になったときが、LHサージが検出されたということであり、間もなく排卵がおこるというしるしです。・陽性 (基準)ラインに比べて、(判定)ラインが濃い、もしくは同等の濃さのとき。陽性が出たら:LHサージが検出されました。間もなく排卵がおこると予測されます。初めて陽性になった日か、その翌日が最も妊娠しやすい時期(排卵日)です。・陰性 (基準)ラインに比べて、(判定)ラインが薄い、もしくは出ないとき。陰性が出たら:LHサージが検出されませんでした。翌日以降もほぼ同じ時間帯に陽性になるまで検査を続けてください。・再検査尿量確認ラインと(基準)ラインの少なくとも一方が出ないとき。その場合は新しいテストスティックを用いて、再検査してください。※未開封のテストスティックは次回以降の検査に使用してください。(ただし、使用期限内にお使いください。)【保管及び取り扱い上の注意】●小児の手の届かない所に保管してください。●直射日光を避け、湿気の少ない所に保管してください(1〜30度)。●冷蔵庫内に保管しないでください。冷蔵庫への出し入れにより結露を生じ、検査結果に影響を与えるおそれがあります。●品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。●使用直前に開封してください。●使用期限の過ぎたものは使用しないでください。.....
1,980円 感想(件)
【第1類医薬品】ドゥーテストLH排卵日予測検査薬 スティックタイプ (5回分)
T-富士薬品
【第2類医薬品】チェックワンS (1回用)

※商品の改訂により商品のデザイン、パッケージに記載されている内容と異なる場合があります。【商品の特徴】一般用検査薬 一般用ヒト絨毛性性腺刺激ホルモンキット 生理予定日の約1週間後から検査できる ・正確性99%以上 ・初めてでも簡単に検査ができる ・Smart Stick採用 ・検査過程が見える ・ひと目で結果がわかる ・コンパクトサイズで手に馴染む 妊娠の早期発見が重要なのは 妊娠している場合、生理予定日ごろにはすでに妊娠4週目にあたり、このころから妊娠15週目(妊娠4ヵ月)ごろまでの妊娠初期は、胎児の脳や心臓などのいろいろな主要器官ができ始める重要な時期で、胎児が外からの影響を最も受けやすい時です。 ですから、妊娠しているかどうかをできるだけ早く知り、栄養摂取や薬の使用に充分に気をつけるとともに、飲酒、喫煙、風疹などの感染症や放射線照射(レントゲン)などを避けることが胎児の健全な発育と母体の健康にとって大切です。 妊娠がわかるしくみは?(検査の原理) 妊娠すると、ヒト絨毛性性腺刺激ホルモン(hCG)と呼ばれるホルモンがつくられ始め、尿の中に排泄されるようになります。チェックワンSは「金コロイド免疫クロマト測定法」という方法を用いて、この尿中のhCGを検出する妊娠検査薬です。この検査薬は妊娠しているかどうかを補助的に検査するものであり、妊娠の確定診断を行うものではありません。【使用上の注意】<してはいけないこと> ●検査結果から、自分で妊娠の確定診断をしないでください。 ○判定が陽性であれば妊娠している可能性がありますが、正常な妊娠かどうかまで判別できませんので、できるだけ早く医師の診断を受けてください。 ○妊娠の確定診断とは、医師が問診や超音波検査などの結果から総合的に妊娠の成立を診断することです。 <相談すること> 1.次の人は使用前に医師に相談してください。 不妊治療を受けている人。 2.判定が陰性であっても、その後生理が始まらない場合、再検査するか又は医師に相談してください。 <その他使用上の注意> 検査時期に関する注意 ●生理周期が順調な場合 この検査薬では、生理の周期が順調な場合は、生理予定日のおおむね1週間後から検査ができます。しかし、妊娠の初期では、人によってはまれに尿中のhCGがごく少ないこともあり、陰性や不明瞭な結果を示すことがあります。このような結果がでてから、およそ1週間たってまだ生理が始まらない場合には、再検査するか又は医師にご相談ください。 ●生理周期が不規則な場合 生理の周期が不規則な場合は、前回の周期を基準にして予定日を求め、おおむねその1週間後に検査してください。結果が陰性でもその後生理が始まらない場合には、再検査するか又は医師にご相談ください。 その他の注意 ●廃棄の際は尿の付着したもの、あるいはプラスチックごみとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。【効果・効能】使用目的 ●尿中のヒト絨毛性性腺刺激ホルモン(hCG)の検出(妊娠の検査)【内容量】1回用【成分】キットの内容及び成分・分量・検出感度 【内容】 1回用 チェックスティック1本 2回用 チェックスティック2本 【成分・分量】 (チェックスティック1本中) 成分・・・分量 金コロイド標識抗hCG-βモノクローナル抗体(マウス)(乾燥物)・・・2.3μL 抗hCG-αモノクローナル抗体(マウス)(乾燥物)・・・0.4μL 抗マウスIgGポリクローナル抗体(ウサギ)(乾燥物)・・・0.4μL 【検出感度】 50mIU/mL【用法・用量・使用方法】使用方法 【検査ができる時期】 ●生理予定日の約1週間後から検査することができます。 【検査に使う尿は】 ●検査に使う尿は1日のうち、どの時間の尿でも検査できます。 検査のしかた 朝・昼・夜いつの尿でも検査可能です。 1.キャップを後ろにはめる アルミ袋は検査直前に開封し、チェックスティックを取り出し、キャップをチェックスティックの後方に装着してください。 2.尿吸収体全体に2秒尿をかける 尿吸収体が下を向くように持ち、尿吸収体全体に尿を2秒間かけるか、乾いた清潔な紙コップに採尿し、尿吸収体全体が浸るように2秒間、尿に浸けてください。(採尿後はできるだけ速やかに検査してください。) ※このとき、尿吸収体以外を尿で濡らさないように気をつけてください。 ※採尿した尿で検査する場合は、尿吸収体のみを浸けてください。 ※尿を10秒より長くかけたり、10秒より長く浸けないでください。 3.水平に置き1分待つ 手に持って待たない! 尿吸収体を下に向けたままキャップをし、平らなところに判定窓が見えるように置き、そのまま1分待ちます。 判定のしかた ●最初にチェックスティックの終了表示部分に赤色のラインがあらわれていることを確認してください。判定は判定表示部分にあらわれる赤色のラインの有無を観察して行います。 ●10分を過ぎての判定は避けてください。 ・判定表示部分に赤色のラインがあらわれた場合 陽性 妊娠反応が認められました。妊娠している可能性があります。 出来るだけ早く医師の診断を受けてください。 薄くても判定表示部分に縦ラインがあらわれたら陽性です。 ・判定表示部分に赤色のラインがあらわれなかった場合 陰性 今回の検査では妊娠反応は認められませんでした。 しかし、その後生理が始まらない場合は、再検査をするか、又は医師に相談してください。 ※実際にあらわれるラインの形は例示と異なる場合があります。使用に際して、次のことに注意してください。 [採尿に関する注意] ●にごりのひどい尿や異物や血が混じった尿は、検査に使用しないでください。 [検査時期に関する注意] ●生理予定日の思い違いなどで、検査時期をまちがえないよう注意してください。 [操作手順に関する注意] ●採尿後は、速やかに検査を行ってください。尿を長く放置すると検査結果が変わってくることがあります。 ●操作は、定められた手順に従って正しく行ってください。 [判定に関する注意] ●判定は判定窓を観察して行ってください。 ●判定の際は、次のことに注意してください。 1.終了表示部分に赤色のラインがあらわれる前に判定しないでください。 2.薄くても判定表示部分に赤色のラインがあらわれた場合は陽性です。 3.一時的に判定窓にチェックスティックに平行な横ラインがあらわれることがありますが、これは赤色の試薬が流れている検査の途中であり、判定には関係ありません。時間がたてば次第に横ラインは見えなくなります。判定ラインは判定表示部分に、チェックスティックに垂直な縦ラインとしてあらわれます。 4.尿のかかり具合によっては、多少時間がかかることがあります。もし、尿をかけてから10分たっても終了表示部分に赤色のラインがあらわれない場合には操作ミス(尿量不足など)が考えられます。別のチェックスティックで検査をやり直してください。 ●妊娠以外にも、次のような場合、結果が陽性となることがあります。 ○閉経期の場合 ○hCG産生腫瘍の場合(絨毛上皮腫など) ○性腺刺激ホルモン剤などの投与を受けている場合 ○高度の糖尿、蛋白尿、血尿などの場合 ●予定した生理がないときでも、次のような場合、結果が陰性となることがあります。 ○生理の周期が不規則な場合 ○使用者の思い違いにより日数計算を間違えた場合 ○妊娠の初期で尿中hCG量が充分でない場合 ○異常妊娠の場合(子宮外妊娠など) ○胎児異常の場合(胎内死亡、稽留流産など) ○胞状奇胎などにより大量のhCGが分泌された場合【保管及び取り扱い上の注意】●小児の手の届かない所に保管してください。 ●直射日光を避け、なるべく涼しい所に保管してください。 ●品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。 ●使用直前に開封してください。 ●使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。.....
767円 感想(件)
【第2類医薬品】チェックワンS (1回用)
T-富士薬品
【第1類医薬品】ハイテスターH 5回用 [排卵日予測検査薬][一般用検査薬] [排卵検査薬]
![【第1類医薬品】ハイテスターH 5回用 [排卵日予測検査薬][一般用検査薬] [排卵検査薬]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/fujiyaku/cabinet/item26/4987123704007.jpg?_ex=64x64)
商品区分:第1類医薬品 排卵日が約1日前にわかります。 ラインの本数で判定するためひと目でわかりやすく、初めてでも簡単にご使用いただけます。 →セルフチェックシートのご確認はこちらから 【商品の特徴】一般用検査薬 排卵日予測検査薬 一般用黄体形成ホルモンキット 【排卵日を事前に把握することの重要性】 妊娠は卵子と精子が互いに生存している時期に出会うことから始まります。女性の体内での精子の生存期間が約2〜3日であるのに対し、卵子は排卵後、約24時間しか生存しないといわれています。従って、排卵の前または直後の性交が最も妊娠しやすく、妊娠を望む上で排卵日を事前に把握することはとても大切なことです。 【排卵日がわかるしくみ(測定の原理)】 黄体形成ホルモン(LH)は、女性ホルモンの一種で、普段から少量分泌されています。生理(月経)周期の中頃に短期間ですが、このLHの分泌量が急激に増加します。このLHの大量分泌をLHサージといい、LHサージから約40時間以内に排卵がおこるといわれています。「ハイテスターH」は尿中に分泌されるLHを検出し、LHサージをとらえるための検査薬です。排卵を予測するための方法の一つとして基礎体温が知られていますが、基礎体温と併せて検査を行うと、より排卵日の予測の補助として有用です。 この検査薬は、LHサージを検出するもので、排卵を確認するわけではありません。6周期検査し、適切な時期に性交しても妊娠しない場合は、医師の診療を受けてください。【使用上の注意】<してはいけないこと> 本品は、避妊目的に設計されておらず、検査結果が陰性であっても確実に避妊できるものではないので、避妊の目的で用いてはいけません。 (本品は、排卵日予測の補助を目的とした検査薬であり、避妊目的には使用できません。性能上確実に排卵日を特定できるわけではありません。避妊法(経口避妊薬の服用等)を行っている人は検査を行わないでください。) <相談すること> 1.次の人は、使用前に医師に相談してください。 不妊治療を受けている人 通常の性交を継続的に行っても1年以上妊娠しない人 生理(月経)周期が極端に不順又は経血量が異常など月経異常がある人 2.検査期間中、陰性が続きLHサージが確認できない場合は、早期に医師又は薬剤師に相談してください。 3.この説明書の記載内容で分かりにくいところがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。 <その他使用上の注意> 検査時期に関する注意 ・1日1回検査をする場合: 1日1回毎日ほぼ同じ時間帯に検査してください。 ・1日2回検査をする場合: 1日2回(例えば朝夕)検査をしてください。 ・毎日ほぼ同じ時間帯に検査してください。 廃棄に関する注意 ・廃棄の際は尿の付着したもの、あるいはプラスチックゴミとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。【効果・効能】使用目的-尿中の黄体形成ホルモン(LH)の検出(排卵日予測の補助)【内容量】5回用【成分】【キットの内容及び成分・分量・検出感度】 (内容) 5回用 テストスティック 5本 10回用 テストスティック 10本 (成分) 1テストスティック中 成分・・・分量 ハプテン結合マウスモノクローナル抗LH抗体・・・23.2ng マウスモノクローナル抗LH抗体結合金コロイド・・・1.15μg (検出感度) 30mIU/mL【用法・用量・使用方法】【使用方法】 ●検査のタイミング ご自分の生理(月経)周期から換算して、次の生理(月経)開始予定日の17日前から検査を開始してください。 ・生理(月経)開始日の翌日を1日目とする。 ・生理(月経)周期とは、生理(月経)が始まった日を1日目とし、次の生理(月経)開始前日までの日数です。 ・生理(月経)周期が不規則な方は最近の2〜3周期の中で一番短かった周期を目安にして、次回生理(月経)開始予定日を決めてください。 ●検査開始日から、1日1回、毎日ほぼ同じ時間帯に検査をしてください。 (過去に検査をしてLHサージがうまく確認できなかった場合や、今回検査をしたところ陽性か陰性かの判定に迷う場合などには、1日2回検査を行うことで、よりLHサージをとらえやすくなります。) ●検査の手順 [1]準備 1.アルミ袋からテストスティックを取り出し、先端のキャップをはずします。 ※アルミ袋は使用直前まで開封しないでください。 2.キャップをテストスティックの反対側にはめ、キャップのグリップ部を持ちます。 [2]A尿をかける または B尿につける A.採尿部を下に向けて、直接尿をかけます。 尿は採尿部全体にかかるように5秒以上かけてください。 ※正面から採尿部に尿をかけてください。 ※判定窓や側面へ向けて尿をかけないでください。 ※尿を40秒かけても問題がないことを確認しています。 B.または、乾いた清潔な紙コップ等に尿を採り、採尿部全体がつかるように10秒間尿につけてください。 ※採尿部のみをつけてください。 ※採尿部以外はつけないでください。 [3]静置 採尿部を下に向けたままキャップをかぶせ、平らな場所に置き、10分待ってください。 ●判定のしかた 正常に操作が行われた場合、リファレンス部に赤紫色のラインが出ます。判定部のラインの本数(0〜3本)により、それぞれ、スコア0、スコア1、スコア2、スコア3と判定してください。 *リファレンス部にラインが出ていない場合は尿量不足等の操作上のミスが考えられます。再度、検査のしかたや注意事項をよく読んで新しい検査薬で検査を行ってください。 テストスティックの判定部を以下のように判定してください。 初めて陽性になったときが、LHサージが検出されたということであり、間もなく排卵がおこるというしるしです。 【陽性】前日と比べてスコアが増加した場合。 ただし、前日スコア0、当日スコア1の場合は陰性と判定してください。 (判定例) スコア判定 前日 スコア0→当日 スコア2 前日 スコア0→当日 スコア3 前日 スコア1→当日 スコア2 前日 スコア1→当日 スコア3 前日 スコア2→当日 スコア3 LHサージが検出されました。 間もなく排卵がおこると予測されます。 初めて陽性になった日かその翌日が最も妊娠しやすい時期(排卵日)です。 【陰性】前日と比べてスコアが増加しなかった場合、または前日スコア0、当日スコア1の場合。 (判定例) スコア判定 前日 スコア0→当日 スコア0 前日 スコア0→当日 スコア1 前日 スコア1→当日 スコア1 前日 スコア2→当日 スコア2 前日 スコア3→当日 スコア3 LHサージが検出されませんでした。 翌日以降もほぼ同じ時間帯に陽性になるまで検査を続けてください。 ※スコアが検査開始日から高い場合や、陰性が続く場合等は、判定に関する注意を参照してください。【保管及び取り扱い上の注意】1.小児の手の届かない所に保管してください。 2.直射日光を避け、湿気の少ない所に保管してください(1〜30℃)。 3.冷蔵庫内に保管しないでください。冷蔵庫への出し入れにより結露を生じ、検査結果に影響を与えるおそれがあります。 4.品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。 5.アルミ袋は使用直前に開封してください。 6.使用期限の過ぎたものは使用しないでください。 7.他の製品との混合使用はしないでください。 8.採尿部を直接手で触らないでください。医薬品をご購入のお客様へ重要なお知らせ 楽天市場の規則により医薬品の購入は、楽天会員にご登録いただいているお客様のみとさせていただいております。 また、18歳未満のお客様へ販売も禁止となっております。ご了承いただきますようお願いいたします。.....
2,838円 感想(件)
【第1類医薬品】ハイテスターH 5回用 [排卵日予測検査薬][一般用検査薬] [排卵検査薬]
T-富士薬品
【2026年10月期限】【第1類医薬品】富士レビオ エスプライン SARS−CoV−2&Flu A+B 一般用SARSコロナウイルス抗原・インフルエンザウイルス抗原キット (2回用) 一般用検査薬

この商品は、おひとり様10個までとなります。 10個以上ご購入いただきましてもキャンセルとさせていただきます、あらかじめご了承ください。 こちらの医薬品は、富士薬品大宮本部店より発送いたします。 一般用検査薬 第1類医薬品 一般用SARSコロナウイルス抗原・インフルエンザウイルス抗原キット エスプライン?SARS-CoV-2&FluA+B(一般用) [この検査の使用について] 本キットは、新型コロナウイルス抗原及びインフルエンザウイルス抗原を同時に検査するキットですが、ウイルス量が最大になる時期が異なる等、それぞれのウイルスの性質が異なることが知られています。そのため、本キットは以下の点に留意の上、判定結果を活用してください。 ・発熱等の感冒症状がみられた場合にセルフチェックとして本キットを使用し、判定結果を踏まえて、お住まいの地域の自治体からの案内にしたがって適切に医療機関の受診等を行ってください。 ・発症からの経過時間によって判定結果が変わりうるため、症状が出てから本キットを使用するまでの時間を記録し、医療機関の受診時に本キットの結果とあわせて医師に伝えてください。 ※いずれの判定結果が陰性の場合でも、偽陰性(過って陰性と判定されること)の可能性があります。 ※特にインフルエンザは、発病初期はウイルス量が少なくウイルス抗原を検出できない場合があることが知られています。 [この検査のしくみ(測定の原理)] 本キットは、鼻腔ぬぐい液中のSARSコロナウイルス抗原及びインフルエンザウイルス抗原に、検査キット上の各抗原に対応する抗体が結合することによりキット上のラインとして確認するものです。 <使用上の注意> 【してはいけないこと】 検査結果から自分で病気の診断をすることはできません(上記「この検査の使用について」に従ってください)。 【相談すること】 この説明書の記載内容で分かりにくいことがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。 【廃棄に関する注意】 本キットや検体採取に使用した綿棒などは家庭ごみとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。使用後の綿棒等は感染性を有するおそれがありますので、廃棄時の取扱いには十分注意し、使用したキット(綿棒、チューブ等を含む)をごみ袋に入れて、しっかりしばって封をする、ごみが袋の外面に触れた場合や袋が破れている場合は二重にごみ袋に入れる等、散乱しないように気を付けてください。 <使用目的> 鼻腔ぬぐい液中のSARS-CoV‐2抗原、A型インフルエンザウイルス抗原及びB型インフルエンザウイルス抗原の検出 (SARS-CoV-2感染疑い又はインフルエンザウイルス感染疑いの判定補助) <使用方法> (測定準備) ・本試薬はそのままご使用ください。ただし、冷蔵庫などで保管されていた場合には反応カセット(アルミ袋のまま)および検体処理液を20~37℃に戻してから使用してください。使用前に検体処理液(スクイズチューブ)を軽く1〜2回振って、トップシールに付着した検体処理液を落としてください。 ・検査を実施する前に、時計かタイマーを準備してください。 ●検査のしかた <検体採取(鼻腔ぬぐい液の自己採取)> キット付属の滅菌綿棒を、鼻孔に2cm程度挿入し、5回程度回転させます。挿入した部位で5秒程度静置したのち、先端が他の部位に触れないように注意深く引き抜きます。 <試料調製> 1)検体処理液(スクイズチューブ)のトップシールを検体処理液の飛び散りが起こらないよう、片方の手でスクイズチューブの首部を持ち、もう一方の手でシールを持ってはがします。 2)検体を採取した綿棒の綿球部分をすみやかにスクイズチューブ内の検体処理液に浸します。 3)スクイズチューブの周りから綿球部分を指で挟み押さえながら10回程度綿棒を回転させて、綿球部分から採取検体を抽出します。 4)スクイズチューブの首部より下で液面より上の部分を少し強めに押さえて、綿球部分から液体を搾り出しながら綿棒を取り出し、試料液を調製します。 5)調製した試料液の入ったスクイズチューブに滴下チップ(ろ過フィルター入り)をしっかりとはめ込みます。 <試料滴下> 1)20〜37℃で行います。 2)測定に使用する数の反応カセットのアルミ袋を開封し、反応カセットを取り出します。 3)反応カセット判定部の赤いラインが「r」の文字の範囲内にあることを確認します。「r」の文字の範囲内に赤いラインがない反応カセットや、ラインが消失している反応カセットは使用しないでください。また、黄色の凸部がすでに押されている反応カセットは使用しないでください。 4)スクイズチューブに取り付けた滴下チップを通して、試料液を反応カセットの紫色の検体滴下部へ確実に2滴(約20μL)滴下します。その際に、反応カセット蓋と滴下チップの先端を10mm以上離して検体滴下部の中央に滴下してください。 5)試料液滴下後、試料液が検体滴下部に確実に染み込むことを確認してすみやかに反応カセットの凸部の頂点部分を上から押して反応を開始してください。この時、凸部が完全に押し込まれたことを確認してください。 6)20〜37℃で20分間水平に静置し反応を行います。 ●判定のしかた 検査キットの判定部を以下のように判定してください。 新型コロナウイルス抗原が検出されました。お住まいの地域の自治体の最新の情報等も確認し、適切に医療機関の受診等を行ってください。 インフルエンザウイルス抗原が検出されました。お住まいの地域の自治体の最新の情報等も確認し、適切に医療機関の受診等を行ってください。 インフルエンザウイルス抗原及び新型コロナウイルス抗原が検出されました。お住まいの地域の自治体の最新の情報等も確認し、適切に医療機関の受診等を行ってください。 新型コロナウイルス抗原及びインフルエンザウイルス抗原のいずれも検出されませんでした。偽陰性(過って陰性と判定されること)の可能性も考慮し、適切に医療機関の受診等を行ってください。 たとえ、判定ライン(CまたはF)が認められたとしても、青色のレファレンスライン(r)にラインが認められないため、検査結果は無効です。新しい検査キットを用いて、もう一度、検査を行ってください。 <使用に際して、次のことに注意してください> (検体採取に関する注意) ・採取した検体は保存せずできる限り早く、<使用方法>の<試料調製>に従い試料液調製を行い、検査してください。 ・必ず清潔な綿棒(キット付属品)をご使用ください。 ・検体は採取後速やかに検体処理液(スクイズチューブ)に入れ、速やかに検査を行ってください。 ・採取方法、採取部位が異なると、正しい結果が得られないことがあります。 (検査手順に関する注意) ・反応カセットに使用しているメンブレンの材質はニトロセルロースです。ニトロセルロースは極めて燃焼性が高いため、火気の近くで操作を行わないでください。 ・検体処理液および反応カセットには保存剤としてアジ化ナトリウムがそれぞれ0.095%、0.05%含まれております。使用に際しては、液が直接皮膚についたり、目や口に入らないように注意してください。試薬が誤って目や口に入った場合は、多量の水で十分に洗い流す等の応急処置を行い、必要があれば医師の手当等を受けてください。 ・検体、試薬等を取扱う際は、飲食、喫煙、化粧およびコンタクトレンズ等の取扱いを行わないようにしてください。 ・反応カセットをアルミ袋から取り出す際のアルミ袋の開封は、袋の耳部を持って開封してください。その際、反応カセットを強く持たないでください。凸部が押されて展開が開始され検査に使用できなくなる場合があります。 (判定に関する注意) 指定された静置時間を過ぎた場合、検査キット上に表示される結果が変わることがありますので、必ず指定された時間で判定してください。本キットの結果を医療機関等に提示する場合も考慮して、「症状が出た時刻」、「本キットを使用した時刻」をメモした紙と一緒に判定部分の写真を撮影(下図例参照)することをおすすめします。 ・検査キット上に表示される結果が明瞭でなく、判定が困難である場合には、陽性であった場合と同様に適切に医療機関の受診等を行ってください。 ・本試薬は20分で判定を実施してください。但し、20分より前でも、レファレンスラインとSARS-CoV-2判定ラインが認められた場合は「SARS-CoV-2陽性」、レファレンスラインとA/B型インフルエンザウイルス判定ラインが認められた場合は「インフルエンザウイルス陽性」と判定可能です。20分判定時点では「陰性」でその後「陽性」となった場合は「陰性」と判定してください。 ・青色の判定ラインおよびレファレンスラインの一部が欠ける場合がまれにありますが、ラインが認められたと判定してください。 ・判定時に判定部にレファレンスラインに垂直な青色の縦スジが出現する場合がありますが、判定結果には影響がありません。判定基準に従って判定を行ってください。なお、著しい縦スジにより判定部の判定ラインやレファレンスラインの確認が困難な場合は、新しい反応カセットを用いて再検査を行うことをお勧めします。 ・検体中の新型コロナウイルス抗原量またはインフルエンザウイルス抗原量が多い場合、判定ラインが滲む場合があります。 ・重症急性呼吸器症候群コロナウイルス(SARS-CoV)に感染していた場合、本品で陽性の結果が出る場合があります(交差反応)。.....
4,235円 感想(件)
【2026年10月期限】【第1類医薬品】富士レビオ エスプライン SARS−CoV−2&Flu A+B 一般用SARSコロナウイルス抗原・インフルエンザウイルス抗原キット (2回用) 一般用検査薬
T-富士薬品
【第1類医薬品】ハイテスターH 10回用 [排卵日予測検査薬][一般用検査薬][排卵検査薬]
![【第1類医薬品】ハイテスターH 10回用 [排卵日予測検査薬][一般用検査薬][排卵検査薬]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/fujiyaku/cabinet/item01/4987123704021.jpg?_ex=64x64)
商品区分:第1類医薬品 排卵日が約1日前にわかります。 ラインの本数で判定するためひと目でわかりやすく、初めてでも簡単にご使用いただけます。 →セルフチェックシートのご確認はこちらから ■ 使用上の注意 ■ 【してはいけないこと】 本品は、避妊目的に設計されておらず、検査結果が陰性であっても確実に避妊できるものではないので、避妊の目的で用いてはいけません。 (本品は、排卵日予測の補助を目的とした検査薬であり、避妊目的には使用できません。性能上確実に排卵日を特定できるわけではありません。 避妊法(経口避妊薬の服用等)を行っている人は検査を行わないでください。 【相談すること】 (1)次の人は、使用前に医師に相談してください。 不妊治療を受けている人 通常の性交を継続的に行っても半年以上妊娠しない人 生理(月経)周期が極端に不順又は経血量が異常など月経異常がある人 (2)検査期間中、陰性が続きLHサージが確認できない場合は、早期に医師又は薬剤師に相談してください。 (3)この説明書の記載内容で分かりにくいところがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。 ■ 使用目的 ■ 尿中の黄体形成ホルモン(LH)の検出(排卵日予測の補助) ■ 使用方法 ■ ●検査のタイミング ご自分の生理(月経)周期から換算して、次の生理(月経)開始予定日の17日前から検査を開始してください。 ・生理(月経)開始日の翌日を1日目とする。 ・生理(月経)周期とは、生理(月経)が始まった日を1日目とし、次の生理(月経)開始前日までの日数です。 ・生理(月経)周期が不規則な方は最近の2-3周期の中で一番短かった周期を目安にして、次回生理(月経)開始予定日を決めてください。 ●検査開始日から、1日1回、毎日ほぼ同じ時間帯に検査をしてください。 (過去に検査をしてLHサージがうまく確認できなかった場合や、今回検査をしたところ陽性か陰性かの判定に迷う場合などには、1日2回検査を行うことで、よりLHサージをとらえやすくなります。) ■ 内容 ■ テストスティック10本 ■ 成分・分量 ■ (テストスティック1本中) ハプテン結合マウスモノクローナル抗LH抗体:23.2ng マウスモノクローナル抗LH抗体結合金コロイド:1.15μg ■ 検出感度 ■ 30mIU/ml ■ 保管及び取扱い上の注意 ■ 【保管及び取扱い上の注意】 (1)小児の手の届かない所に保管してください。 (2)直射日光を避け、湿気の少ない所に保管してください。(1-30度) (3)冷蔵庫内に保管しないでください。冷蔵庫への出し入れにより結露を生じ、検査結果に影響を与えるおそれがあります。 (4)品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。 (5)アルミ袋は使用直前に開封してください。 (6)使用期限の過ぎたものは使用しないでください。 (7)他の製品との混合使用はしないでください。 (8)採尿部を直接手で触らないでください。 【保管方法・有効期間】 室温保存 36ヵ月間(使用期限は外箱に記載) 【お問い合わせ先】 製造販売元:(株)ミズホメディーお客様相談室 0120-85-0323(平日9時〜12時 13時〜17時) 〒841-0048 佐賀県鳥栖市藤木町5番地の4 <原産国>日本.....
4,818円 感想(件)
【第1類医薬品】ハイテスターH 10回用 [排卵日予測検査薬][一般用検査薬][排卵検査薬]
T-富士薬品
【2026年7月期限】【第1類医薬品】アンスペクトコーワ W (一般用) 1回分 抗原検査 ※要承諾 承諾ボタンを押してください

この商品は、おひとり様10個までのご購入となります、あらかじめご了承ください。 こちらの医薬品は、通販久喜本町店より発送いたします。 この商品は、一般用医薬品の第一類医薬品となります。 【商品説明】 <この検査の使用について> 本キットは、新型コロナウイルス抗原及びインフルエンザウイルス抗原を同時に検査するキットですが、ウイルス量が最大になる時期が異なる等、それぞれのウイルスの性質が異なることが知られています。そのため、本キットは以下の点に留意の上、判定結果を活用してください。 ・発熱等の感冒症状がみられた場合にセルフチェックとして本キットを使用し、判定結果を踏まえて、お住まいの地域の自治体からの案内にしたがって適切に医療機関の受診等を行ってください。 ・発症からの経過時間によって判定結果が変わりうるため、症状が出てから本キットを使用するまでの時間を記録し、医療機関の受診時に本キットの結果とあわせて医師に伝えてください。 ※いずれの判定結果が陰性の場合でも、偽陰性(過って陰性と判定されること)の可能性があります。 ※特にインフルエンザは、発病初期はウイルス量が少なくウイルス抗原を検出できない場合があることが知られています。 <この検査のしくみ(測定原理)> 本キットは、鼻腔ぬぐい液中のSARSコロナウイルス抗原及びインフルエンザウイルス抗原に、検査キット上の各抗原に対応する抗体が結合することによりキット上のラインとして確認するものです。 【使用上の注意】 <してはいけないこと> 検査結果から自分で病気の診断をすることはできません(上記「この検査の使用について」に従ってください)。 <相談すること> この説明書の記載内容で分かりにくいことがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。 <廃棄に関する注意> 本キットや検体採取に使用した綿棒等は家庭ごみとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。 使用後の綿棒等は感染性を有するおそれがありますので、廃棄時の取扱いには十分注意し、使用したキット(綿棒、チューブ等を含む)をごみ袋に入れて、しっかりしばって封をする、ごみが袋の外面に触れた場合や袋が破れている場合は二重にごみ袋に入れる等、散乱しないように気を付けてください。 【使用目的】 鼻腔ぬぐい液中のSARS-CoV-2抗原、A型インフルエンザウイルス抗原及びB型インフルエンザウイルス抗原の検出 (SARS-CoV-2感染疑い又はインフルエンザウイルス感染疑いの判定補助) 【使用方法】 【使用に際して、次のことに注意してください】 <検体採取に関する注意> ・必ず清潔な綿棒(キット付属品)をご使用ください。 ・検体は採取後速やかに付属のチューブ(抽出バッファー)に入れ、速やかに検査を行ってください。 ・採取方法、採取部位が異なると、正しい結果が得られないことがあります。 ・検体採取量が過剰な場合、検体の粘性が高い場合、固形物がある場合等で、判定部に背景色が残る、判定部のラインの呈色が弱い等判定が困難となる場合があります。 <検査手順に関する注意> ・抽出バッファーが誤って目や口に入った場合や皮膚に付着した場合には、水で十分に洗い流す等の応急処置を行い、必要に応じて医師の手当を受けてください。 ・テストカセットや抽出バッファーの入ったチューブは再使用しないでください。 ・抽出バッファーを滴下後は、判定が終わるまでテストカセットを持ち上げたり、動かしたりしないでください。 <判定に関する注意> ・指定された判定時間を過ぎた場合、検査キット上に表示される結果が変わることがありますので、必ず指定された時間で判定してください。本キットの結果を医療機関等に提示する場合も考慮して、「症状が出た時刻」と「本キットを使用した時刻」をメモした紙と一緒に判定部分の写真を撮影することをおすすめします。 ・検査キット上に表示される結果が明瞭でなく、判定が困難である場合には、陽性であった場合と同様に適切に医療機関の受診等を行ってください。 ・判定部Tにラインが認められない場合、SARS-CoV-2抗原が検出されなかったことを示していますが、検体の採取が不十分であった場合や、検体中にSARS-CoV-2が存在していても本キットの検出感度以下であった場合の可能性は否定できません。 ・判定部A又は判定部Bにラインが認められない場合、インフルエンザウイルス抗原が検出されなかったことを示していますが、検体の採取が不十分であった場合や、検体中にインフルエンザウイルスが存在していても本キットの検出感度以下であった場合の可能性は否定できません。 ・判定部A、判定部B、判定部Cに赤紫色のラインが認められ、A型・B型インフルエンザウイルス抗原両陽性となる場合があります。A型・B型インフルエンザウイルスの重複感染の発生頻度は非常にまれです。又、判定部AとBのラインが不明瞭な場合には偽陽性の可能性も考えられますので、再度検査を行うか医療機関の受診等を行ってください。 ・判定部のラインが一部欠ける場合がまれにありますが、わずかなラインの欠けは結果に影響がありません。ラインが認められれば検査結果は有効です。又、反応中にすじ状の不規則なラインが一時的に出現する場合があります。判定部のラインの確認が困難な場合は、再度検査を行ってください。 ・判定部Cのラインは、検体中の抗原量又は検体由来成分によって色調や濃淡が変化する可能性がありますが、呈色が認められれば検査結果は有効です。 ・経鼻弱毒生インフルエンザワクチン接種後一定期間は、ワクチン由来のインフルエンザウイルスにより本キットで陽性の結果が出る場合があります。 【キットの内容及び成分】 <内容>1回用 検査キット 1回分 1テスト中 テストカセット (成分)マウス抗SARS-CoV-2抗原モノクローナル抗体 金コロイド結合マウス抗SARS-CoV-2抗原モノクローナル抗体 マウス抗インフルエンザウイルスA型抗原モノクローナル抗体 マウス抗インフルエンザウイルスB型抗原モノクローナル抗体 金コロイド結合マウス抗インフルエンザウイルスA型抗原モノクローナル抗体 金コロイド結合マウス抗インフルエンザウイルスB型抗原モノクローナル抗体 抽出バッファー(EXTRACTION BUFFER)(チューブ入り) 滴下チップ 滅菌綿棒(鼻腔用) 【保管及び取扱い上の注意】 (1)小児の手の届かない所に保管してください。 (2)直射日光や高温多湿を避け、2-30度で保管してください。 (3)本キットの反応温度は15-30度の範囲であるため、冷たい場所や暖房器具の近く等で検査を行う場合には反応温度が範囲外とならないように注意してください。 (4)品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。 (5)使用直前に開封してください。 (6)使用期限の過ぎたものは使用しないでください。 (7)テストカセットの滴下部および判定部は直接手などで触れないようにしてください。 【保管期限・有効期限】 2-30度で保存 24か月(使用期限は外箱に記載) 【包装単位】 1回用.....
2,172円 感想(件)
【2026年7月期限】【第1類医薬品】アンスペクトコーワ W (一般用) 1回分 抗原検査 ※要承諾 承諾ボタンを押してください
T-富士薬品
【2026年12月期限】【第1類医薬品】PanbioTM COVID-19/Flu A&B パネル (一般用) (1回用)×3個セット 抗原検査

【使用上の注意】<してはいけないこと>検査結果から自分で病気の診断をすることはできません(上記「この検査の使用について」に従ってください)。<相談すること>この説明書の記載内容で分かりにくいことがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。<廃棄に関する注意>本キットや検体採取に使用した綿棒などは家庭ごみとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。使用後の綿棒等は感染性を有するおそれがありますので、廃棄時の取扱いには十分注意し、使用したキット(綿棒、検体抽出容器等を含む)をごみ袋に入れて、しっかりしばって封をする、ごみが袋の外面に触れた場合や袋が破れている場合は二重にごみ袋に入れる等、散乱しないように気を付けてください。【効果・効能・使用目的】鼻腔ぬぐい液中のSARS-CoV-2 抗原、A 型インフルエンザウイルス抗原及びB 型インフルエンザウイルス抗原の検出(SARS-CoV-2 感染疑い又はインフルエンザウイルス感染疑いの判定補助)【内容量】(1回用)×3個セット【成分】<キットの内容及び成分・分量>1.テストデバイス 1枚(成分)抗SARS-CoV-2 マウスモノクローナル抗体抗A 型インフルエンザウイルスマウスモノクローナル抗体抗B 型インフルエンザウイルスマウスモノクローナル抗体抗SARS-CoV-2 ヒトモノクローナル抗体結合金コロイド粒子抗A 型インフルエンザウイルスマウスモノクローナル抗体結合金コロイド粒子抗B 型インフルエンザウイルスマウスモノクローナル抗体結合金コロイド粒子2.抽出液(検体抽出容器) 1本付属品滴下ノズル( キャップ付) 1個滅菌綿棒 1本検体抽出容器立て 1個(キット箱おもて面の丸い切り取り線から切り取って使用)チャック付き袋 1枚簡易操作ガイド 1枚【用法・用量・使用方法】検査を実施する前に、時計又はタイマーを準備してください。冷蔵保存していた場合は、検査の30 分前に室内温度(15 ~30度)に戻してください。室内温度に戻るまで、アルミ袋を開封しないでください。● 検査のしかた<検査の準備>検査前に手指消毒又は手洗いをし、必ず手が乾いてから検査を行ってください。検体抽出容器立てを用意します。(キット箱おもて面の丸い切り取り線から切り取って使用)抽出液の入った検体抽出容器を垂直に保ち、シールを開封し、検体抽出容器立てに差し込みます。検体抽出容器に入っている液はこぼれないように気を付けてください。<検体採取(鼻腔ぬぐい液の自己採取)>綿棒の先(綿球部分)を触らずに袋から取り出してください。1. 鼻の穴にゆっくり綿棒を約2 cm 挿入します。2. 綿棒を鼻の内壁に沿わせて少なくとも5 回転させます。3. 綿棒をゆっくりと取り出し、同じ綿棒でもう一方の鼻の穴から検体採取を繰り返します。検体採取後の綿棒が十分に湿っていることを確認してください。<試料調製>検体を採取後、速やかに試料調製を行ってください。1. 検体抽出容器立てから検体抽出容器を取り出し、抽出液に検体採取後の綿棒の綿球部分を浸し、管壁に押し付けながら、少なくとも5 回は回転させます。2. その後、検体抽出容器の外側から綿球を指で押さえながら、検体を搾り出します。3. 検体抽出容器を片手でしっかりと持ちます。綿棒を持ち上げ綿棒の軸のブレークポイントを確認し、ブレークポイントで軸を折ります。綿棒は検体抽出容器に残し、折った軸は廃棄してください。そして滴下ノズルをしっかり取り付けます。4. 検体抽出容器立てに差し込みます。<試料滴下>1. 使用直前にアルミ袋からテストデバイスを取り出し、明所で平らな面に置きます。2. 検体抽出容器の滴下ノズルから、試料液4 滴をテストデバイスの検体添加部に垂直に滴下します。反応が終了するまでテストデバイスを動かさないでください。検体抽出容器内での泡の発生は不正確な結果となる可能性があります。適切な液量が滴下できない場合は、滴下ノズルのつまりが考えられるため、つまりを取るため検体抽出容器を軽く振ってください。3. 滴下終了後は、滴下ノズルのキャップをしめてください。使用済み検体抽出容器はチャック付き袋にいれてください。4. タイマーをセットし、15 分後にテストデバイスの判定領域を観察し、ラインの有無により判定します。15 分前又は20 分を過ぎたテストデバイスは判定に使用しないでください。コントロールライン(C)は数分で認められることがありますがテストライン(COV19、FLU A、FLU B)がでるまでは15 分ほどかかります。15分前又は20分を過ぎた判定は正しくない可能性があります。5.使用済みテストデバイスをチャック付き袋にいれてしっかりとしめ、廃棄してください。● 判定のしかたテストデバイスの判定領域を以下のように判定してください。たとえ薄くても、ラインが認められればその濃淡にかかわらずラインありとしてください。<陽性結果>テストラインの有無をよく観察してください。【SARS-CoV-2:陽性】テストライン(COV 19)及びコントロールライン(C)に色付きのラインが認められた場合→新型コロナウイルス抗原が検出されました。【A 型インフルエンザウイルス:陽性】テストライン(FLU A)及びコントロールライン(C)に色付きのラインが認められた場合→A 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【B 型インフルエンザウイルス:陽性】テストライン(FLU B)及びコントロールライン(C)に色付きのラインが認められた場合→B 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【複数ウイルス:陽性(同時感染)】2 ~ 3 のテストライン(COV19、FLU A、FLU B)及びコントロールライン(C)に色付きのラインが認められた場合【SARS-CoV-2:陽性 A 型インフルエンザウイルス:陽性 B 型インフルエンザウイルス:陰性】新型コロナウイルス抗原及びA 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【SARS-CoV-2:陽性 A 型インフルエンザウイルス:陰性 B 型インフルエンザウイルス:陽性】新型コロナウイルス抗原及びB 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【SARS-CoV-2:陰性 A 型インフルエンザウイルス:陽性 B 型インフルエンザウイルス:陽性】A 型及びB 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【SARS-CoV-2:陽性 A 型インフルエンザウイルス:陽性 B 型インフルエンザウイルス:陽性】新型コロナウイルス抗原、A型及びB 型インフルエンザウイルス抗原のいずれも検出されました。<陰性結果>【SARS-CoV-2:陰性 A 型インフルエンザウイルス:陰性 B 型インフルエンザウイルス:陰性】コントロールライン(C)にのみラインが認められ、テストライン(COV19、FLU A、FLU B)にはラインが認められなかった場合→新型コロナウイルス抗原、A 型及びB 型インフルエンザウイルス抗原のいずれも検出されませんでした。<判定不能(再検査)>コントロールライン(C)にラインが認められなかった場合→たとえテストライン(COV19、FLU A、FLU B)が認められたとしても、コントロールライン(C)が認められないため、検査結果は無効です。新しい検査キットを用いて検体採取からやり直してください。<使用に際して、次のことに注意してください>(検体採取に関する注意)・必ず清潔な綿棒(キット付属品)をご使用ください。・検体は採取後速やかに付属の検体抽出容器に入れ、速やかに検査を行ってください。・採取方法、採取部位が異なると、正しい結果が得られないことがあります。・検体の採取に際し、適切な検体採取が行われないと正しい結果が得られない可能性があるため、<検体採取(鼻腔ぬぐい液の自己採取)>をよく読んで、1 本の綿棒で両方の鼻の穴から採取された十分な量の検体を用いてください。・使用前の綿棒の先端部分には直接手で触れないでください。・綿棒に折損、曲がり、汚れがあった場合は使用しないでください。・付属の綿棒は鼻腔ぬぐい液採取用です。鼻腔ぬぐい液の採取にのみ使用してください。・鼻血が綿棒に付着した場合はその綿棒で検査を行わないでください。(検査手順に関する注意)・抽出液には防腐剤(アジ化ナトリウム)が入っています。キットの操作にあたり、溶液や試料が皮膚に付着したり、誤って目や口に入った場合には、水で十分に洗い流してください。必要があれば医師の手当を受けてください。・検体、試薬を扱う場では、飲食、喫煙を行わないでください。・本品を分解して使用しないでください。・アルミ袋が破損したもの、シールされていないものは使用しないでください。・テストデバイスへ試料液を滴下する際は、適切な滴下液量を得るため、検体抽出容器を垂直にして滴下してください。・試料液の滴下は所定量を守ってください。所定量以外の場合、適切な結果が得られないことがあります。・テストデバイスを検体やその他の液体で濡らさないでください。・綿棒を鼻に挿入する前に、綿棒を抽出液またはその他の液体に浸さないでください。・本キットの内容物のみ使用してください。・検体と抽出液が飛散したり蒸発しないように検体抽出容器は垂直に保ち、速やかに検査を行ってください。・異なる検体の混合や取り換えを行わないでください。・検体の採取及び取扱い時に、検体が飛散したりこぼれたりした場合には、清掃してください。(判定に関する注意)・指定された静置時間を過ぎた場合、テストデバイス上に表示される結果が変わることがありますので、必ず指定された時間で判定してください。本キットの結果を医療機関等に提示する場合も考慮して、「症状が出た時刻」と「本キットを使用した時刻」をメモした紙と一緒に判定領域の写真を撮影することをおすすめします。・テストデバイス上に表示される結果が明瞭でなく、判定が困難である場合には、陽性であった場合と同様に適切に医療機関の受診等を行ってください。・重症急性呼吸器症候群コロナウイルス(SARS-CoV)に感染していた場合、本品で陽性の結果が出る場合があります(交差反応)。・血液、ハンドソープ、洗濯用洗剤及び食器用洗剤により検査結果に影響を及ぼす恐れがあります(妨害物質・妨害薬剤)。・経鼻弱毒生インフルエンザワクチン接種後一定期間は、ワクチン由来のインフルエンザウイルスにより、FLU A テストライン及びFLU B テストラインで陽性の結果が出る場合があります。【保管及び取り扱い上の注意】1.小児の手の届かない所に保管してください。2.直射日光や高温多湿を避け、本品は2~30℃で保管し、凍結しないでください。3.検体抽出容器は検査ごとに廃棄してください。アルミ袋が未開封の状態で2~30℃で保管されていれば外箱に記載の使用期限まで使用可能です。4.本キットの操作温度は15~30℃の範囲であるため、冷たい場所や暖房器具の近く等で検査を行う場合には操作温度が範囲外とならないように注意してください。5.品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。6.テストデバイス、綿棒、検体抽出容器、滴下ノズル及びチャック付き袋は1 回のみの使用です。再使用しないでください。7.テストデバイスは使用直前にアルミ袋から取り出し、速やかに使用してください。8.外箱に表示の使用期限の過ぎたものは使用しないでください。9.テストデバイスは側面をもってください。テストデバイスの検体添加部及び判定領域を直接手で触らないようにしてください。<保管期間・有効期間>2 ~ 30度 保存 18 箇月(使用期限は外箱に記載).....
6,534円 感想(件)
【2026年12月期限】【第1類医薬品】PanbioTM COVID-19/Flu A&B パネル (一般用) (1回用)×3個セット 抗原検査
T-富士薬品
【2026年7月期限】【第1類医薬品】Panbio 抗原検査キット (一般用検査薬) 1回分 抗原検査

この商品は、おひとり様10個までとなります。 10個以上ご購入いただきましてもキャンセルとさせていただきます。 あらかじめご了承ください。 こちらの医薬品は、富士薬品久喜本町店より発送いたします。 一般用 SARS コロナウイルス抗原キット Panbio? COVID-19 Antigen ラピッドテスト(一般用) 新型コロナウイルス抗原検査の使用について 体調が気になる場合等にセルフチェックとして本キットを使用し、陽性の場合には適切に医療機関を受診してください。 陰性の場合でも、偽陰性(過って陰性と判定されること)の可能性も考慮し、症状がある場合には医療機関を受診してください。症状がない場合であっても、引き続き、外出時のマスク着用、手指消毒等の基本的な感染対策を続けてください。 ※お住まいの地域の自治体で医療機関の受診方法に関する案内が出ている場合は、その案内にしたがって適切に医療機関の受診等を行ってください。 ※その他、濃厚接触者となった場合等における活用方法については、厚生労働省から発出された最新の情報を参照してください。 新型コロナウイルス抗原の有無がわかるしくみ(測定の原理) 本キットは、鼻腔ぬぐい液中の新型コロナウイルスの抗原を、検査キット上の新型コロナウイルスに対する抗体が結合することによりキット上のラインとして確認するものです。 <使用上の注意> ■してはいけないこと 検査結果から自分で病気の診断をすることはできません(上記「新型コロナウイルス抗原検査の使用について」に従ってください)。 ■相談すること この説明書の記載内容で分かりにくいことがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。 ■廃棄に関する注意 本キットや検体採取に使用した綿棒などは家庭ごみとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。使用後の綿棒等は感染性を有するおそれがありますので、廃棄時の取扱いには十分注意し、使用したキット(綿棒、検体抽出容器等を含む)をごみ袋に入れて、しっかりしばって封をする、ごみが袋の外面に触れた場合や袋が破れている場合は二重にごみ袋に入れる等、散乱しないように気を付けてください。 <使用目的> 鼻腔ぬぐい液中のSARS-CoV-2抗原の検出(SARS-CoV-2感染疑いの判定補助) <使用方法> 検査を実施する前に、時計かタイマーを準備してください。冷蔵保存していた場合は、検査の30分前に15~30℃に戻してください。 検査のしかた <検査の準備> 1.抽出液アンプルのタブをひねってねじ切ります。抽出液が飛び出る可能性があるので、アンプルの液だまり部分ではなく下部を持ち、注ぎ口を上にした状態でねじ切ってください。 2.抽出液アンプルを垂直に保持し、抽出液300μLを検体抽出容器の上限ライン(300μL)まで加えます。なお、全量を滴下しないでください。抽出液が多すぎる場合や不十分な場合、適切な結果が得られないことがあります。 3.抽出液が入った検体抽出容器は検体抽出容器立てに置きます。 <検体採取(鼻腔ぬぐい液の自己採取)> 滅菌綿棒の先(綿球部分)を触らずに袋から取り出してください。 1.図のように鼻の穴にゆっくり滅菌綿棒を約2cm挿入します。 2.滅菌綿棒を鼻の内壁に沿わせて5回転させます。 3.滅菌綿棒をゆっくりと取り出し、同じ綿棒でもう一方の鼻の穴から検体採取を繰り返します。検体採取後の綿棒が十分に湿っていることを確認してください。 <試料調製> 検体を採取後、速やかに試料調製を行ってください。 1.抽出液に検体採取後の綿棒の綿球部分を浸し、管壁に押し付けながら、少なくとも5回は回転させます。 2.その後、検体抽出容器の外側から綿球を指で押さえながら、検体を搾り出します。 3.綿棒の軸のブレークポイントで軸を折ります。 4.検体抽出容器キャップをしっかりとしめ検体抽出容器立てに置きます。 <試料滴下> 1.アルミ袋からテストデバイスを取り出し、平らな面に置きます。 2.検体抽出容器の滴下ノズルのキャップを開け、試料液5滴をテストデバイスの検体添加部に垂直に滴下します。反応が終了す るまでテストデバイスを動かさないでください。検体抽出容器内での泡の発生は不正確な結果となる可能性があります。適切な液量が滴下できない場合は、ノズルのつまりが考えられるため、つまりを取るため検体抽出容器を軽く振ってください。 3.使用済み検体抽出容器は滴下ノズルのキャップをしめてから廃棄します。 4.15分後にラインの有無を確認します。反応から20分以上経過したテストデバイスは判定に使用しないでください。 判定のしかた テストデバイスの判定部を以下のように判定してください。 <使用に際して、次のことに注意してください> (検体採取に関する注意) ・必ず清潔な綿棒(キット付属品)をご使用ください。 ・検体は採取後速やかに付属の検体抽出容器に入れ、速やかに検査を行ってください。 ・採取方法、採取部位が異なると、正しい結果が得られないことがあります。 ・鼻腔ぬぐい液の採取に際し、適切な検体採取が行われないと正しい結果が得られない可能性があるため、<検体採取(鼻腔ぬぐい液の自己採取)>をよく読んで、1本の滅菌綿棒で両方の鼻の穴から採取された十分な量の検体を用いてください。 ・使用前の滅菌綿棒の先端部分には直接手で触れないでください。 ・滅菌綿棒に折損、曲がり、汚れがあった場合は使用しないでください。綿棒の再使用をしないでください。 ・付属の滅菌綿棒は鼻腔ぬぐい液採取用です。鼻腔ぬぐい液の採取のみに使用してください。 (検査手順に関する注意) ・抽出液には防腐剤(アジ化ナトリウム)が入っています。キットの操作にあたり、溶液や試料が皮膚に付着したり、誤って目や口に入った場合には、水で十分に洗い流してください。必要があれば医師の手当を受けてください。 ・検体、試薬を扱う場では、飲食、喫煙を行わないでください。 ・本品を分解して使用しないでください。 ・15〜30℃に戻るまで、アルミ袋を開封しないでください。 ・アルミ袋が破損したもの、シールされていないものは使用しないでください。 ・テストデバイスへ試料液を滴下する際は、適切な滴下液量を得るため、検体抽出容器を垂直にして滴下してください。 ・試料の滴下は所定量を守ってください。所定量以外の場合、適切な結果が得られないことがあります。 ・テストデバイスを鼻腔ぬぐい液やその他の液体で濡らさないでください。 (判定に関する注意) ・指定された静置時間を過ぎた場合、テストデバイス上に表示される結果が変わることがありますので、必ず指定された時間で判定してください。 ・テストデバイスに表示される結果が明瞭でなく、判定が困難である場合には、陽性であった場合と同様に適切に医療機関の受診等を行ってください。 ・ラインが認められればその濃淡にかかわらずラインありとしてください。 ・重症急性呼吸器症候群コロナウイルス(SARS-CoV)に感染していた場合、本品で陽性の結果が出る場合があります(交差反応)。 ・検体に存在、または鼻腔に添加される可能性のある物質について評価した結果、結果へ影響はありませんでした(妨害物質・妨害薬剤)。 <キットの内容及び成分・分量> (内容)1回用検査キット1回分 (成分)1テスト中 1.テストデバイス…1本 抗SARS-CoV-2マウスモノクローナル抗体 抗SARS-CoV-2ヒトモノクローナル抗体結合金コロイド粒子 2.抽出液…1本 付属品 ・検体抽出容器…1本 ・検体抽出容器キャップ…1個 ・滅菌綿棒…1本 ・検体抽出容器立て…1個 ・簡易操作ガイド…1枚 <保管及び取扱い上の注意> 1.小児の手の届かない所に保管してください。 2.直射日光や高温多湿を避け、本品は2~30℃で保管し、凍結しないでください。 3.品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。 4.テストデバイスを再使用しないでください。 5.使用直前に開封してください。 6.使用期限の過ぎたものは使用しないでください。 7.テストデバイスの検体添加部及び判定領域を直接手で触らないようにしてください。 <保管期間・有効期間> 2〜30℃保存 24箇月(使用期限は外箱に記載) <包装単位> 1回用 <承認条件> 製造販売後に実保存条件での安定性試験を実施すること。 <お問い合わせ先> この製品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。 連絡先:大正製薬株式会社 お客様119番室 電話:03-3985-1800 受付時間:8:30〜17:00(土、日、祝日を除く) ※受付時間の詳細は、大正製薬ホームページにてご確認ください 販売元 大正製薬株式会社 東京都豊島区高田3丁目24番1号 製造販売元 アボットダイアグノスティクスメディカル株式会社 千葉県松戸市松飛台357.....
1,097円 感想(件)
【2026年7月期限】【第1類医薬品】Panbio 抗原検査キット (一般用検査薬) 1回分 抗原検査
T-富士薬品
【2026年12月期限】【第1類医薬品】PanbioTM COVID-19/Flu A&B パネル (一般用) (1回用) 抗原検査

【使用上の注意】<してはいけないこと>検査結果から自分で病気の診断をすることはできません(上記「この検査の使用について」に従ってください)。<相談すること>この説明書の記載内容で分かりにくいことがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。<廃棄に関する注意>本キットや検体採取に使用した綿棒などは家庭ごみとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。使用後の綿棒等は感染性を有するおそれがありますので、廃棄時の取扱いには十分注意し、使用したキット(綿棒、検体抽出容器等を含む)をごみ袋に入れて、しっかりしばって封をする、ごみが袋の外面に触れた場合や袋が破れている場合は二重にごみ袋に入れる等、散乱しないように気を付けてください。【効果・効能・使用目的】鼻腔ぬぐい液中のSARS-CoV-2 抗原、A 型インフルエンザウイルス抗原及びB 型インフルエンザウイルス抗原の検出(SARS-CoV-2 感染疑い又はインフルエンザウイルス感染疑いの判定補助)【内容量】(1回用)【成分】<キットの内容及び成分・分量>1.テストデバイス 1枚(成分)抗SARS-CoV-2 マウスモノクローナル抗体抗A 型インフルエンザウイルスマウスモノクローナル抗体抗B 型インフルエンザウイルスマウスモノクローナル抗体抗SARS-CoV-2 ヒトモノクローナル抗体結合金コロイド粒子抗A 型インフルエンザウイルスマウスモノクローナル抗体結合金コロイド粒子抗B 型インフルエンザウイルスマウスモノクローナル抗体結合金コロイド粒子2.抽出液(検体抽出容器) 1本付属品滴下ノズル( キャップ付) 1個滅菌綿棒 1本検体抽出容器立て 1個(キット箱おもて面の丸い切り取り線から切り取って使用)チャック付き袋 1枚簡易操作ガイド 1枚【用法・用量・使用方法】検査を実施する前に、時計又はタイマーを準備してください。冷蔵保存していた場合は、検査の30 分前に室内温度(15 ~30度)に戻してください。室内温度に戻るまで、アルミ袋を開封しないでください。● 検査のしかた<検査の準備>検査前に手指消毒又は手洗いをし、必ず手が乾いてから検査を行ってください。検体抽出容器立てを用意します。(キット箱おもて面の丸い切り取り線から切り取って使用)抽出液の入った検体抽出容器を垂直に保ち、シールを開封し、検体抽出容器立てに差し込みます。検体抽出容器に入っている液はこぼれないように気を付けてください。<検体採取(鼻腔ぬぐい液の自己採取)>綿棒の先(綿球部分)を触らずに袋から取り出してください。1. 鼻の穴にゆっくり綿棒を約2 cm 挿入します。2. 綿棒を鼻の内壁に沿わせて少なくとも5 回転させます。3. 綿棒をゆっくりと取り出し、同じ綿棒でもう一方の鼻の穴から検体採取を繰り返します。検体採取後の綿棒が十分に湿っていることを確認してください。<試料調製>検体を採取後、速やかに試料調製を行ってください。1. 検体抽出容器立てから検体抽出容器を取り出し、抽出液に検体採取後の綿棒の綿球部分を浸し、管壁に押し付けながら、少なくとも5 回は回転させます。2. その後、検体抽出容器の外側から綿球を指で押さえながら、検体を搾り出します。3. 検体抽出容器を片手でしっかりと持ちます。綿棒を持ち上げ綿棒の軸のブレークポイントを確認し、ブレークポイントで軸を折ります。綿棒は検体抽出容器に残し、折った軸は廃棄してください。そして滴下ノズルをしっかり取り付けます。4. 検体抽出容器立てに差し込みます。<試料滴下>1. 使用直前にアルミ袋からテストデバイスを取り出し、明所で平らな面に置きます。2. 検体抽出容器の滴下ノズルから、試料液4 滴をテストデバイスの検体添加部に垂直に滴下します。反応が終了するまでテストデバイスを動かさないでください。検体抽出容器内での泡の発生は不正確な結果となる可能性があります。適切な液量が滴下できない場合は、滴下ノズルのつまりが考えられるため、つまりを取るため検体抽出容器を軽く振ってください。3. 滴下終了後は、滴下ノズルのキャップをしめてください。使用済み検体抽出容器はチャック付き袋にいれてください。4. タイマーをセットし、15 分後にテストデバイスの判定領域を観察し、ラインの有無により判定します。15 分前又は20 分を過ぎたテストデバイスは判定に使用しないでください。コントロールライン(C)は数分で認められることがありますがテストライン(COV19、FLU A、FLU B)がでるまでは15 分ほどかかります。15分前又は20分を過ぎた判定は正しくない可能性があります。5.使用済みテストデバイスをチャック付き袋にいれてしっかりとしめ、廃棄してください。● 判定のしかたテストデバイスの判定領域を以下のように判定してください。たとえ薄くても、ラインが認められればその濃淡にかかわらずラインありとしてください。<陽性結果>テストラインの有無をよく観察してください。【SARS-CoV-2:陽性】テストライン(COV 19)及びコントロールライン(C)に色付きのラインが認められた場合→新型コロナウイルス抗原が検出されました。【A 型インフルエンザウイルス:陽性】テストライン(FLU A)及びコントロールライン(C)に色付きのラインが認められた場合→A 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【B 型インフルエンザウイルス:陽性】テストライン(FLU B)及びコントロールライン(C)に色付きのラインが認められた場合→B 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【複数ウイルス:陽性(同時感染)】2 ~ 3 のテストライン(COV19、FLU A、FLU B)及びコントロールライン(C)に色付きのラインが認められた場合【SARS-CoV-2:陽性 A 型インフルエンザウイルス:陽性 B 型インフルエンザウイルス:陰性】新型コロナウイルス抗原及びA 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【SARS-CoV-2:陽性 A 型インフルエンザウイルス:陰性 B 型インフルエンザウイルス:陽性】新型コロナウイルス抗原及びB 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【SARS-CoV-2:陰性 A 型インフルエンザウイルス:陽性 B 型インフルエンザウイルス:陽性】A 型及びB 型インフルエンザウイルス抗原が検出されました。【SARS-CoV-2:陽性 A 型インフルエンザウイルス:陽性 B 型インフルエンザウイルス:陽性】新型コロナウイルス抗原、A型及びB 型インフルエンザウイルス抗原のいずれも検出されました。<陰性結果>【SARS-CoV-2:陰性 A 型インフルエンザウイルス:陰性 B 型インフルエンザウイルス:陰性】コントロールライン(C)にのみラインが認められ、テストライン(COV19、FLU A、FLU B)にはラインが認められなかった場合→新型コロナウイルス抗原、A 型及びB 型インフルエンザウイルス抗原のいずれも検出されませんでした。<判定不能(再検査)>コントロールライン(C)にラインが認められなかった場合→たとえテストライン(COV19、FLU A、FLU B)が認められたとしても、コントロールライン(C)が認められないため、検査結果は無効です。新しい検査キットを用いて検体採取からやり直してください。<使用に際して、次のことに注意してください>(検体採取に関する注意)・必ず清潔な綿棒(キット付属品)をご使用ください。・検体は採取後速やかに付属の検体抽出容器に入れ、速やかに検査を行ってください。・採取方法、採取部位が異なると、正しい結果が得られないことがあります。・検体の採取に際し、適切な検体採取が行われないと正しい結果が得られない可能性があるため、<検体採取(鼻腔ぬぐい液の自己採取)>をよく読んで、1 本の綿棒で両方の鼻の穴から採取された十分な量の検体を用いてください。・使用前の綿棒の先端部分には直接手で触れないでください。・綿棒に折損、曲がり、汚れがあった場合は使用しないでください。・付属の綿棒は鼻腔ぬぐい液採取用です。鼻腔ぬぐい液の採取にのみ使用してください。・鼻血が綿棒に付着した場合はその綿棒で検査を行わないでください。(検査手順に関する注意)・抽出液には防腐剤(アジ化ナトリウム)が入っています。キットの操作にあたり、溶液や試料が皮膚に付着したり、誤って目や口に入った場合には、水で十分に洗い流してください。必要があれば医師の手当を受けてください。・検体、試薬を扱う場では、飲食、喫煙を行わないでください。・本品を分解して使用しないでください。・アルミ袋が破損したもの、シールされていないものは使用しないでください。・テストデバイスへ試料液を滴下する際は、適切な滴下液量を得るため、検体抽出容器を垂直にして滴下してください。・試料液の滴下は所定量を守ってください。所定量以外の場合、適切な結果が得られないことがあります。・テストデバイスを検体やその他の液体で濡らさないでください。・綿棒を鼻に挿入する前に、綿棒を抽出液またはその他の液体に浸さないでください。・本キットの内容物のみ使用してください。・検体と抽出液が飛散したり蒸発しないように検体抽出容器は垂直に保ち、速やかに検査を行ってください。・異なる検体の混合や取り換えを行わないでください。・検体の採取及び取扱い時に、検体が飛散したりこぼれたりした場合には、清掃してください。(判定に関する注意)・指定された静置時間を過ぎた場合、テストデバイス上に表示される結果が変わることがありますので、必ず指定された時間で判定してください。本キットの結果を医療機関等に提示する場合も考慮して、「症状が出た時刻」と「本キットを使用した時刻」をメモした紙と一緒に判定領域の写真を撮影することをおすすめします。・テストデバイス上に表示される結果が明瞭でなく、判定が困難である場合には、陽性であった場合と同様に適切に医療機関の受診等を行ってください。・重症急性呼吸器症候群コロナウイルス(SARS-CoV)に感染していた場合、本品で陽性の結果が出る場合があります(交差反応)。・血液、ハンドソープ、洗濯用洗剤及び食器用洗剤により検査結果に影響を及ぼす恐れがあります(妨害物質・妨害薬剤)。・経鼻弱毒生インフルエンザワクチン接種後一定期間は、ワクチン由来のインフルエンザウイルスにより、FLU A テストライン及びFLU B テストラインで陽性の結果が出る場合があります。【保管及び取り扱い上の注意】1.小児の手の届かない所に保管してください。2.直射日光や高温多湿を避け、本品は2~30℃で保管し、凍結しないでください。3.検体抽出容器は検査ごとに廃棄してください。アルミ袋が未開封の状態で2~30℃で保管されていれば外箱に記載の使用期限まで使用可能です。4.本キットの操作温度は15~30℃の範囲であるため、冷たい場所や暖房器具の近く等で検査を行う場合には操作温度が範囲外とならないように注意してください。5.品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。6.テストデバイス、綿棒、検体抽出容器、滴下ノズル及びチャック付き袋は1 回のみの使用です。再使用しないでください。7.テストデバイスは使用直前にアルミ袋から取り出し、速やかに使用してください。8.外箱に表示の使用期限の過ぎたものは使用しないでください。9.テストデバイスは側面をもってください。テストデバイスの検体添加部及び判定領域を直接手で触らないようにしてください。<保管期間・有効期間>2 ~ 30度 保存 18 箇月(使用期限は外箱に記載).....
2,178円 感想(件)
【2026年12月期限】【第1類医薬品】PanbioTM COVID-19/Flu A&B パネル (一般用) (1回用) 抗原検査
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【第1類医薬品】ドゥーテストLH排卵日予測検査薬 スティックタイプ 10回分 (3個セット)

※商品の改訂により商品のデザイン、パッケージに記載されている内容と異なる場合があります。【商品の特徴】最も妊娠しやすいタイミングは「排卵日の前または直後」であり、排卵日を事前に予測することはとても大切です。本製品は、一番妊娠しやすい日(排卵日)が、約1日前にわかる排卵日予測検査薬。スティックにたった2秒尿をかけて5分待つだけの簡単操作、正しく検査できたかわかる尿量確認サインつき、判定ラインがわかりやすい、広い採尿部で尿ハネしにくくしっかりキャッチと、初めてでも使いやすい工夫を搭載。【使用上の注意】<してはいけないこと>本品は、避妊目的に設計されておらず、検査結果が陰性であっても確実に避妊できるものではないので、避妊の目的で用いてはいけません。(本品は、排卵日予測の補助を目的とした検査薬であり、避妊目的には使用できません。性能上確実に排卵日を特定できるわけではありません。避妊法(経口避妊薬の服用等)を行っている人は検査を行わないでください。)<相談すること>(1)次の人は、使用前に医師に相談してください。・不妊治療を受けている人・通常の性交を継続的に行っても1年以上妊娠しない人・生理(月経)周期が極端に不順又は経血量が異常など月経異常がある人(2)検査期間中、陰性が続きLHサージが確認できない場合は、早期に医師、薬剤師に相談してください。(3)説明書の記載内容で分かりにくいところがある場合は、医師、薬剤師に相談してください。<検査時期に関する注意>・1日1回検査をする場合:1日1回毎日ほぼ同じ時間帯に検査してください。・1日2回検査をする場合:1日2回(例えば朝夕)検査をしてください。毎日ほぼ同じ時間帯に検査してください。<廃棄に関する注意>廃棄の際は尿の付着したもの、あるいはプラスチックゴミとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。【効果・効能】尿中の黄体形成ホルモン(LH)の検出(排卵日予測の補助)【内容量】10回分×3【成分】(テストスティック1本中)金コロイド標識抗黄体形成ホルモン・モノクローナル抗体(マウス):3.68μg抗黄体形成ホルモン・モノクローナル抗体(マウス):0.49μg抗マウスIgG・ポリクローナル抗体(ウサギ):0.49μg(検出感度)30mIU/mL【用法・用量・使用方法】<使用方法>●検査のタイミングご自分の生理(月経)周期から換算して、次の生理(月経)開始予定日の17日前から検査を開始してください。※すでに検査開始日を過ぎてしまった場合は、次の周期にあらためて検査開始日を決めて検査してください。生理(月経)周期が不規則な方は最近の2-3周期の中で一番短かった周期を目安にして、次回生理(月経)開始予定日を決めてください。●検査のしかた検査開始日から、1日1回、毎日ほぼ同じ時間帯に検査をしてください。(過去に検査をしてLHサージがうまく確認できなかった場合や、今回検査をしたところ陽性か陰性かの判定に迷う場合などには、1日2回検査を行うことで、よりLHサージをとらえやすくなります。)●検査の手順個包装を検査直前に開封し、テストスティックを取り出してください。1.キャップを後ろにつける2.尿を2秒かける※5秒以上かけないでください。※紙コップ等を使用する場合は乾いた清潔なものを用い、採尿部全体が浸るように2秒つけてください。5秒以上はつけないでください。3.キャップをして、平らな所に置いて5分待つ※テストスティックは傾けず、水平なところに置いてください。※10分を過ぎての判定は避けてください。●判定のしかた1.尿量確認ラインがきちんと出ているか確認しましょう。※尿量確認ラインが出ていない場合は、正しく検査が行われていない可能性がありますので、別のテストスティックで再検査してください。2.判定窓の(判定)ラインと(基準)ラインの濃さを見比べて、陽性・陰性を判定してください。※検査キットの判定部を以下のように判定してください。初めて陽性になったときが、LHサージが検出されたということであり、間もなく排卵がおこるというしるしです。・陽性 (基準)ラインに比べて、(判定)ラインが濃い、もしくは同等の濃さのとき。陽性が出たら:LHサージが検出されました。間もなく排卵がおこると予測されます。初めて陽性になった日か、その翌日が最も妊娠しやすい時期(排卵日)です。・陰性 (基準)ラインに比べて、(判定)ラインが薄い、もしくは出ないとき。陰性が出たら:LHサージが検出されませんでした。翌日以降もほぼ同じ時間帯に陽性になるまで検査を続けてください。・再検査尿量確認ラインと(基準)ラインの少なくとも一方が出ないとき。その場合は新しいテストスティックを用いて、再検査してください。※未開封のテストスティックは次回以降の検査に使用してください。(ただし、使用期限内にお使いください。) 【保管及び取り扱い上の注意】 ●小児の手の届かない所に保管してください。 ●直射日光を避け、湿気の少ない所に保管してください(1~30度)。 ●冷蔵庫内に保管しないでください。冷蔵庫への出し入れにより結露を生じ、検査結果に影響を与えるおそれがあります。 ●品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。 ●使用直前に開封してください。 ●使用期限の過ぎたものは使用しないでください。.....
9,900円 感想(件)
【第1類医薬品】ドゥーテストLH排卵日予測検査薬 スティックタイプ 10回分 (3個セット)
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