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オリゼメート粒剤3kg×3袋殺菌剤

オリゼメート粒剤3kg×3袋殺菌剤特長 ●世界初の植物防御機構活性化剤(Plant Defence Activator)です。植物の病害抵抗性を誘導して高い効果を示す、ユニークな作用性をもつ殺菌剤です。 ●いもち病・白葉枯病・もみ枯細菌病・穂枯れに優れた効果を発揮します。 ●きゅうり・レタス・キャベツ・ブロッコリー・はくさい・ねぎ等の細菌性病害に有効です。 ●効果の持続性に優れ、強い効果が長く続きます。 メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。使用上の注意事項 (1)育苗箱施用の場合 イ.育苗箱の苗の上から所定薬量を均一に散布し、茎葉に付着した薬剤は、払い落したのち、十分灌水すること。 ロ.稲苗の葉がぬれていると、薬剤が付着して薬害を生ずる場合もあるので、散布直前の灌水はさけること。 ハ.軟弱徒長苗、むれ苗などでは薬害を生ずるおそれがあるので、必ず健苗に使用すること。 ニ.処理苗移植の本田の整地が不均整な場合は薬害が生じやすいので、代かきはていねいに行い、移植後田面が露出したりしないように注意すること。 ホ.処理苗を本田に移植した後は、そのまま湛水状態(湛水深3〜5cm)を保ち、稲苗が活着するまで田面が露出しないよう水管理に注意すること。 ヘ.本田が砂質土壌の水田や漏水田、未熟有機物多用田の場合は使用をさけること。 ト.移植後は、低温が続き、苗の活着遅延が予測される場合には使用をさけること。 チ.本剤は処理を誤ると、生育初期の葉の黄化や生育遅延などの薬害を生ずるので、所定の使用時期、使用方法を守ること。 (2)本田施用の場合 イ.本剤は湛水状態(湛水深3〜5cm)で播きむらのないよう均一に散布し、散布後少なくとも4〜5日間はそのまま湛水状態をたもち、田面を露出させたり水を切らしたりしないように注意し、また散布後7日間は落水、かけ流しはしないこと。 ロ.砂質土などの漏水の多い水田での使用はさけること。 ハ.養魚田での使用はさけること。 ニ.本剤は予防的に散布した場合に有効である。葉いもち防除の使用適期は、初発の7〜10日前であるので、発生予察情報に注意して時期を失しないように散布すること。穂いもち防除の使用適期は、出穂の3〜4週間前である。 また、白葉枯病に対しては、移植後なるべく早い時期に使用する方が有効であるので、移植活着後(移植後7〜10日)なるべく早く使用すること。 なお、出穂以降の白葉枯病、もみ枯細菌病、穂枯れ(ごま葉枯病菌)に対する使用適期は、出穂3〜4週間前である。 ホ.側条施用をする場合は、粒剤が均一に散布できる施用装置を装着した田植機を使用すること。   (3)きゅうり、ピーマンに使用する場合は次の事項を守ること。 イ.健苗に使用し、幼苗、軟弱徒長苗には使用しないこと。 ロ.本剤を処理する場合は植穴の土壌と十分混和すること。 ハ.本剤処理後、葉縁の黄化(退色)、葉の矮化、又活着遅延にともなう初期生育抑制等の薬害を生ずるおそれがあるので注意すること。 (4)レタスに使用する場合、使用方法を誤ると葉が黄化したり、生育が遅延することがあるので、注意すること。 (5)野菜類の細菌病、特にはくさいの軟腐病の防除に使用する場合、多発のおそれがある圃場では所定範囲の高薬量を用いること。 (6)ねぎの軟腐病に使用する場合、土寄せ2日前〜直前、所定量の薬剤を株元散布した後土寄せを行うこと。 (7)本剤の使用に当っては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、とくに初めて使用する場合には病害虫防除所職員等、農業技術者の指導を受けることが望ましい。 (8)適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用すること。なお、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。 人畜に有毒な農薬については、その旨及び解毒方法 (1)誤食などのないよう注意すること。 (2)使用の際は農薬用マスク、手袋、不浸透性防除衣などを着用するとともに保護クリームを使用すること。 作業後は直ちに身体を洗い流し、うがいをするとともに衣服を交換すること。 (3)作業時に着用していた衣服等は他のものとは分けて洗濯すること。 (4)かぶれやすい体質の人は作業に従事しないようにし、施用した作物等との接触をさけること。 (5)夏期高温時の使用をさけること。 水産動植物に有毒な農薬については、その旨 (1)水産動植物(魚類)に影響を及ぼすので、養魚田では使用しないこと。 本剤を使用した苗は養魚田に移植しないこと。 (2)散布後は河川、養殖池等に流入しないよう水管理に注意すること。 引火し、爆発し、又は皮膚を害する等の危険のある農薬については、その旨 通常の使用方法ではその該当がない。 貯蔵上の注意事項 直射日光をさけ、なるべく低温で乾燥した場所に密封して保管すること。.....

9,345円  感想(件)

オリゼメート粒剤3kg×3袋殺菌剤

ヤマシチ

エリジャン 乳剤300ml×3本水稲用初期除草剤

エリジャン 乳剤300ml×3本水稲用初期除草剤水稲用初期処理除草剤エリジャンシリーズの乳剤です。 容器のまま畦畔から10アール当たり300ml手振り散布できて省力的です。 一発剤、中期剤との組み合わせで強力除草を実現します。 メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。使用上の注意 効果・薬害等の注意 使用量に合わせ秤量し、使いきってください。 本剤は雑草の発生前から発生始期に有効なので、ノビエの1葉期までに時期を失しないように散布してください。なお、ホタルイ、ヘラオモダカに対しては発生始期までに使用してください。 コナギの多発田では効果が劣ることがあるので、コナギに有効な剤との体系で使用してください。 雑草害をもたらす栽培目的以外のイネの防除に使用する場合は、発生前処理が有効なので、散布適期を失しないように使用してください。また、必要に応じて有効な後処理剤との組み合わせで使用してください。 苗の植え付けが均一となるように代かきをていねいに行ってください。未熟有機物を施用した場合は、特にていねいに行なってください。 散布に当っては湛水深を3〜5cm(田面を露出しない程度)とし、薄めずに原液のまま施用してください。薬液が水田全面にゆきわたるように容器を左右に振って散布してください。 散布に当っては、水の出入りを止めて、湛水のまま均一に散布し、少なくとも3〜4日間は通常の湛水状態を保ってください。また、散布後7日間は落水、かけ流しはしないでください。 強風時の散布はさけてください。 下記のような条件下では、初期生育の抑制が生じるおそれがあるので使用をさけてください。特に下記の1〜3の条件と散布時または散布数日以内の梅雨明け等による異常高温が重なると初期生育の抑制が顕著になるので注意してください。 砂質土壌の水田及び漏水の大きな水田(減水深が2cm/日以上) 軟弱な苗を移植した水田 極端な浅植えの水田 活着遅延を生じるような異常低温が予測される時は、初期生育の抑制等が生じるおそれがあるので、このような条件下での使用に際しては、県の防除指針に基づき関係機関の指導を受けることが望ましいです。 蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 本剤を無人航空機で原液湛水散布する場合は次の注意事項を守ってください。 原液湛水散布に当っては散布装置のノズルを使用せず、滴下してください。 滴下は使用機種の使用基準に従って実施してください。 作業中、薬液が漏れないように機体の配管その他装置の十分な点検を行ってください。 薬液の飛散によって適用作物以外の作物に影響を及ぼすおそれがあるので、区域の選定に注意し、圃場の端から適切な距離を離して圃場内に滴下してください。また、周辺作物に薬液がかからないように風の影響等を十分考慮して滴下してください。 薬剤の飛散により自動車やカラートタンの塗装等に被害を与えないよう滴下区域の選定に注意し、滴下区域内の諸物件に十分注意してください。 水源池、飲料用水等に本剤が飛散、流入しないように十分注意してください。 .滴下終了後は次の事項を守ってください。 使用後の空の容器は放置せず、安全な場所に廃棄してください。 使用残りの薬剤は必ず安全な場所に責任者を決めて保管してください。 機体の滴下装置は十分洗浄し、薬剤タンクの洗浄廃液は安全な場所に処理してください。 本剤の使用に当たっては、使用量、使用時期、使用方法などを誤らないように注意するほか、別途提供されている技術情報も参考にして使用すること。特に初めて使用する場合や異常気象時は、普及指導センター、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましいです。 安全使用上の注意 誤飲などのないよう注意してください。 本剤は眼に対して刺激性があるので、眼に入らないよう注意してください。眼に入った場合には直ちに水洗し、眼科医の手当を受けてください。 本剤は皮膚に対して弱い刺激性があるので皮膚に付着しないよう注意してください。 付着した場合には直ちに石けんでよく洗い落としてください。 散布の際は農薬用マスク、不浸透性手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用してください。 作業後は直ちに手足、顔などを石けんでよく洗い、洗眼・うがいをするとともに衣服を交換してください。 作業時に着用していた衣服などは他のものとは分けて洗濯してください。 かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください。 環境保護上の注意 水産動植物(魚類)に影響を及ぼすので、養魚田では使用しないでください。 水産動植物(藻類)に影響を及ぼすので、河川、養殖池等に飛散、流入しないよう注意して使用してください。 散布後は水管理に注意してください。 散布器具及び容器の洗浄水は、河川等に流さないでください。また、空容器、空袋等は水産動植物に影響を与えないよう適切に処理してください。 貯蔵上の注意 危険物第4類第2石油類に属するので火気には十分注意してください。 火気をさけ、直射日光が当らない低温な場所に密栓して保管してください。.....

3,985円  感想(件)

エリジャン 乳剤300ml×3本水稲用初期除草剤

ヤマシチ

タチガレエースM液剤500ml×20本(1ケース)殺菌剤ムレ苗予防、苗質強化メール便対応は出来ません。

タチガレエースM液剤500ml×20本(1ケース)殺菌剤ムレ苗予防、苗質強化メール便対応は出来ません。メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。 苗立枯病・ムレ苗防止 健苗育成と殺菌効果! ガッチリとした軸の太い苗になります。.....

88,200円  感想(件)

タチガレエースM液剤500ml×20本(1ケース)殺菌剤ムレ苗予防、苗質強化メール便対応は出来ません。

ヤマシチ

ベンレート水和剤100g×3袋殺菌剤

ベンレート水和剤100g×3袋殺菌剤稲のいもち病、ばか苗病予防に は種前(浸種前又は浸種後) メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。注意事項 使用量に合わせ薬液を調製し、使いきってください。 水稲の種子消毒の場合は下記の注意を守ってください。 消毒前に塩水選をおこなってください。 消毒後は水洗いせずに浸種又はは種してください。 薬液の温度は10℃以下をさけてください。 粉衣処理では付着をよくするためにあらかじめ種子を湿らせ(塩水選水切り後などが適当)湿粉衣してください。 浸種後処理は種子が鳩胸の時期になるまでにおこなってください。 処理をおこなった種子の浸種に当っては次の注意を守ってください。 ■処理後、種籾を十分風乾してからおこなってください。 ■浸種は停滞水中でおこなってください。 ■種籾と水の容量比は1:2とし、水の交換はおこなわないでください。||但し、水温が高く種籾が酸素不足になるおそれがある時は静かに換水してください。 いもち病に対する育苗箱灌注処理は、本田で発生するいもち病に対しては効果が期待できないので注意してください。 薬剤が育苗箱からこぼれ落ちないように処理してください。また、土壌全面に不透水性無孔シートを敷くなど、薬剤処理後の灌水による土壌への浸透をさけてください。 きゅうり、トマトに対して灌注処理する場合は、誤って高濃度で処理すると、退色や生育抑制などの薬害を生じることがあるので、所定濃度を守ってください。 たまねぎ、いちごに対して苗根部浸漬処理する場合は、誤って高濃度で処理すると、いちごでは活着不良、たまねぎでは初期生育遅延などの薬害のおそれがあるので、使用方法を厳守してください。 いちごの萎黄病防除に使用する場合、特に多発地では植付前の土壌くん蒸を組み合わせるとより有効です。 こんにゃくの乾腐病防除に使用する場合は、種芋の芽基部を上に向けて並べ、散布液が芽基部に十分かかるように1m2当り100ml散布してください。 麦類の雪腐病防除に使用する場合、散布は根雪近くにおこなってください。 なすの半身萎凋病に対して灌注処理する場合は、定植前および定植時処理では葉の黄化、生育抑制等の薬害を生じるおそれがあるので、定植後に処理してください。 りんごのモニリア病に使用する場合、多発条件下では効果が劣ることがあるので、発病初期に時期を失しないように散布してください。 なしの枝枯病、胴枯病に使用する場合は、マシン油乳剤で希釈し、病斑部及びその周辺に1〜2回塗布してください。尚、病斑部を削り取った後塗布する場合は木質部が見えない程度に表皮を薄く削ってください。 なしの胴枯病・枝枯病に対してマシン油乳剤で希釈して塗布をおこなう場合、マシン油乳剤はベンレート水和剤に加用の登録のある剤を使用し、マシン油乳剤の注意事項を確認のうえ使用してください。 かんしょの基腐病に使用する場合は、苗全体に薬液が浸かるように処理してください。 桑の胴枯病に使用する場合の散布適期は9月上・中旬です。 ハウスなどの常温煙霧用として使用する場合は下記の注意事項を守ってください。 専用の常温煙霧機により所定の方法で煙霧してください。特に常温煙霧装置の選定および使用に当っては病害虫防除所等関係機関の指導を受けることをお勧めします。 作業はできるだけ夕刻におこない、作業終了後6時間以上密閉してください。 たばこ腰折病に対し親床で使用する場合は薬害を生じるおそれがあるので、希釈倍数は2000倍とし、散布量は1m2当り1〜2Lとしてください。また、発芽期には使用しないでください。 水耕栽培でトルコギキョウを栽培する場合には、廃液は環境中に流出しないように適切に処理してください。 同系統の薬剤の連続使用によって薬剤耐性菌が出現し、効果の劣った例があるので過度の連用はさけ、なるべく作用性の異なる薬剤を組合わせて使用してください。 エトフェンプロックス乳剤またはダイアジノン乳剤と混用した場合、凝固物を生成するため混用をさけてください。 適用作物群に属する作物またはその新品種に初めて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。なお、普及センター、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることをお勧めします。 安全使用上の注意 眼に対して弱い刺激性があるので眼に入らないように注意してください。眼に入った場合には直ちに水洗してください。 皮膚に対して弱い刺激性があるので皮膚に付着しないよう注意してください。付着した場合には直ちに石けんでよく洗い落としてください。 使用の際は農薬用マスク、不浸透性手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用してください。作業後は直ちに手足、顔などを石けんでよく洗い、うがいをするとともに、衣服を交換してください。 作業時に着用していた衣服などは他のものとは分けて洗濯してください。 かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください。 常温煙霧中はハウス内へ入らないでください。また、常温煙霧終了後はハウスを開放し、十分換気した後に入室してください。 街路、公園などで使用する場合は、使用中および散布後(少なくとも使用当日)に小児や使用に関係のないものが使用区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜などに被害を及ぼさないよう注意を払ってください。 処理した種子などは食料や動物飼料として用いないでください。 魚毒性等 水産動植物(甲殻類)に影響を及ぼすおそれがあるので、河川、養殖池などに飛散、流入しないよう注意して使用してください。 施設内に水産動植物を飼っている水槽などを置かないでください。 使用残りの薬液が生じないように調製をおこない、使いきってください。 散布器具および容器の洗浄水は、河川などに流さないでください。また、空容器、空袋などは水産動植物に影響を与えないよう適切に処理してください。 保管…密封し、直射日光をさけ、食品と区別して、冷涼・乾燥した場所に保管してください。.....

3,730円  感想(件)

ベンレート水和剤100g×3袋殺菌剤

ヤマシチ

アミスター20フロアブル250ml×3本殺菌剤メール便対応は出来ません。P19Jul15

アミスター20フロアブル250ml×3本殺菌剤メール便対応は出来ません。P19Jul15うどんこ病、赤さび病、ベト病等に 小麦、キュウリ、スイカ、メロン、ネギ、いちご、ナス メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。.....

13,930円  感想(件)

アミスター20フロアブル250ml×3本殺菌剤メール便対応は出来ません。P19Jul15

ヤマシチ

ベンレート水和剤100g×10袋殺菌剤

ベンレート水和剤100g×10袋殺菌剤稲のいもち病、ばか苗病予防に は種前(浸種前又は浸種後) メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。注意事項 使用量に合わせ薬液を調製し、使いきってください。 水稲の種子消毒の場合は下記の注意を守ってください。 消毒前に塩水選をおこなってください。 消毒後は水洗いせずに浸種又はは種してください。 薬液の温度は10℃以下をさけてください。 粉衣処理では付着をよくするためにあらかじめ種子を湿らせ(塩水選水切り後などが適当)湿粉衣してください。 浸種後処理は種子が鳩胸の時期になるまでにおこなってください。 処理をおこなった種子の浸種に当っては次の注意を守ってください。 ■処理後、種籾を十分風乾してからおこなってください。 ■浸種は停滞水中でおこなってください。 ■種籾と水の容量比は1:2とし、水の交換はおこなわないでください。||但し、水温が高く種籾が酸素不足になるおそれがある時は静かに換水してください。 いもち病に対する育苗箱灌注処理は、本田で発生するいもち病に対しては効果が期待できないので注意してください。 薬剤が育苗箱からこぼれ落ちないように処理してください。また、土壌全面に不透水性無孔シートを敷くなど、薬剤処理後の灌水による土壌への浸透をさけてください。 きゅうり、トマトに対して灌注処理する場合は、誤って高濃度で処理すると、退色や生育抑制などの薬害を生じることがあるので、所定濃度を守ってください。 たまねぎ、いちごに対して苗根部浸漬処理する場合は、誤って高濃度で処理すると、いちごでは活着不良、たまねぎでは初期生育遅延などの薬害のおそれがあるので、使用方法を厳守してください。 いちごの萎黄病防除に使用する場合、特に多発地では植付前の土壌くん蒸を組み合わせるとより有効です。 こんにゃくの乾腐病防除に使用する場合は、種芋の芽基部を上に向けて並べ、散布液が芽基部に十分かかるように1m2当り100ml散布してください。 麦類の雪腐病防除に使用する場合、散布は根雪近くにおこなってください。 なすの半身萎凋病に対して灌注処理する場合は、定植前および定植時処理では葉の黄化、生育抑制等の薬害を生じるおそれがあるので、定植後に処理してください。 りんごのモニリア病に使用する場合、多発条件下では効果が劣ることがあるので、発病初期に時期を失しないように散布してください。 なしの枝枯病、胴枯病に使用する場合は、マシン油乳剤で希釈し、病斑部及びその周辺に1〜2回塗布してください。尚、病斑部を削り取った後塗布する場合は木質部が見えない程度に表皮を薄く削ってください。 なしの胴枯病・枝枯病に対してマシン油乳剤で希釈して塗布をおこなう場合、マシン油乳剤はベンレート水和剤に加用の登録のある剤を使用し、マシン油乳剤の注意事項を確認のうえ使用してください。 かんしょの基腐病に使用する場合は、苗全体に薬液が浸かるように処理してください。 桑の胴枯病に使用する場合の散布適期は9月上・中旬です。 ハウスなどの常温煙霧用として使用する場合は下記の注意事項を守ってください。 専用の常温煙霧機により所定の方法で煙霧してください。特に常温煙霧装置の選定および使用に当っては病害虫防除所等関係機関の指導を受けることをお勧めします。 作業はできるだけ夕刻におこない、作業終了後6時間以上密閉してください。 たばこ腰折病に対し親床で使用する場合は薬害を生じるおそれがあるので、希釈倍数は2000倍とし、散布量は1m2当り1〜2Lとしてください。また、発芽期には使用しないでください。 水耕栽培でトルコギキョウを栽培する場合には、廃液は環境中に流出しないように適切に処理してください。 同系統の薬剤の連続使用によって薬剤耐性菌が出現し、効果の劣った例があるので過度の連用はさけ、なるべく作用性の異なる薬剤を組合わせて使用してください。 エトフェンプロックス乳剤またはダイアジノン乳剤と混用した場合、凝固物を生成するため混用をさけてください。 適用作物群に属する作物またはその新品種に初めて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。なお、普及センター、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることをお勧めします。 安全使用上の注意 眼に対して弱い刺激性があるので眼に入らないように注意してください。眼に入った場合には直ちに水洗してください。 皮膚に対して弱い刺激性があるので皮膚に付着しないよう注意してください。付着した場合には直ちに石けんでよく洗い落としてください。 使用の際は農薬用マスク、不浸透性手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用してください。作業後は直ちに手足、顔などを石けんでよく洗い、うがいをするとともに、衣服を交換してください。 作業時に着用していた衣服などは他のものとは分けて洗濯してください。 かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください。 常温煙霧中はハウス内へ入らないでください。また、常温煙霧終了後はハウスを開放し、十分換気した後に入室してください。 街路、公園などで使用する場合は、使用中および散布後(少なくとも使用当日)に小児や使用に関係のないものが使用区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜などに被害を及ぼさないよう注意を払ってください。 処理した種子などは食料や動物飼料として用いないでください。 魚毒性等 水産動植物(甲殻類)に影響を及ぼすおそれがあるので、河川、養殖池などに飛散、流入しないよう注意して使用してください。 施設内に水産動植物を飼っている水槽などを置かないでください。 使用残りの薬液が生じないように調製をおこない、使いきってください。 散布器具および容器の洗浄水は、河川などに流さないでください。また、空容器、空袋などは水産動植物に影響を与えないよう適切に処理してください。 保管…密封し、直射日光をさけ、食品と区別して、冷涼・乾燥した場所に保管してください。.....

10,100円  感想(件)

ベンレート水和剤100g×10袋殺菌剤

ヤマシチ

オリゼメート粒剤3kg×8袋 1ケース殺菌剤

オリゼメート粒剤3kg×8袋 1ケース殺菌剤稲のいもち病、野菜の斑点細菌病に メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。.....

22,600円  感想(件)

オリゼメート粒剤3kg×8袋 1ケース殺菌剤

ヤマシチ

バリダシン液剤5500ml×3本殺菌剤メール便対応は出来ません。

バリダシン液剤5500ml×3本殺菌剤メール便対応は出来ません。稲の紋枯病、白絹病などに キャベツ、ネギ、白菜にも メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。.....

5,845円  感想(件)

バリダシン液剤5500ml×3本殺菌剤メール便対応は出来ません。

ヤマシチ

モンカット水稲用殺菌剤粒剤3kg×3袋紋枯病予防メール便対応は出来ません。P19Jul15

モンカット水稲用殺菌剤粒剤3kg×3袋紋枯病予防メール便対応は出来ません。P19Jul15メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。[注意事項] ・使用量に合わせ秤量し、使いきる。 ・散布に当たっては、田水深を3cm以上の湛水状態とし、散布後少なくとも3〜4日間は湛水状態を保ち、散布後7日間は落水、かけ流しはしない。なお、極端な漏水田での使用はさける。 ・本剤の使用適期は通常出穂20日前頃であるが、稲の品種あるいは地域により前後することがあり、また多発時の散布は効果が劣る場合があるので、使用に当っては病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。 安全使用上の注意事項] ・眼に対して刺激性があるので、眼に入った場合には直ちに水洗し、眼科医の手当を受ける。 [水産動植物に対する注意事項] ・水産動植物(魚類)に影響を及ぼすので、養魚田では使用しない。.....

10,245円  感想(件)

モンカット水稲用殺菌剤粒剤3kg×3袋紋枯病予防メール便対応は出来ません。P19Jul15

ヤマシチ

ダコニール1000500ml×3本殺菌剤メール便対応は出来ません。うどんこ病などの初期予防に

ダコニール1000500ml×3本殺菌剤メール便対応は出来ません。うどんこ病などの初期予防にうどんこ病、黒星病、ベト病など 大根、白菜、きゅうりなどいろいろな野菜に メーカーからの入荷後(2〜3日後)の発送となる場合がございます。 予めご了承ください。.....

7,720円  感想(件)

ダコニール1000500ml×3本殺菌剤メール便対応は出来ません。うどんこ病などの初期予防に

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