熟成焼のり/8切40枚(全形5分)【前田海苔】

■1年間常温熟成させた ■磯の香り高い ■酸処理なし【内容量】8切40枚〈全形5枚分〉【原材料】乾海苔〈瀬戸内海産〉.....
607円 感想(件)
熟成焼のり/8切40枚(全形5分)【前田海苔】
健康ストア 健友館
オーサワの真昆布/90g

■鍋物、吸い物などに 【原料名】昆布(北海道産) 【内容量】90g 【取扱説明】北海道函館産昆布100%、上品な甘みのあるだしがとれます。お求めやすい価格となっておりますので、日常使いにお使いください。.....
948円 感想(件)
オーサワの真昆布/90g
健康ストア 健友館
オーサワの利尻昆布/80g【オーサワ3月新商品】

■天日乾燥 ■鍋物、吸い物などに ■数量限定品 【原料名】昆布(北海道利尻) 【内容量】80g.....
2,338円 感想(件)
オーサワの利尻昆布/80g【オーサワ3月新商品】
健康ストア 健友館
酸処理していない 焼のり/板のり7枚【ムソー】

■クエン酸で除藻・除菌をしない無酸処理海苔です。 ■柔らかく旨味のある海苔を吟味し、心を込めて焼き上げております。 海苔本来の甘みと香り、口解けの良さをお楽しみいただけます。 ■今や「酸処理しなければのり養殖はできない」のが常識とされています。 酸処理とは、のりを網ごと酸性(リンゴ酸・クエン酸などの有機酸)の液に浸して海に戻す工程で、青のりなど雑藻類の付着を防ぎ、赤腐れ病などの発生もある程度抑えられます。 しかし「海中に酸を投入すれば、海の生態系が壊れる」と考え、酸処理を“海の農薬”と呼ぶ人々もいます。 これに対し出水の漁師たちは、「自分たちの海を汚すものは使わない」という信念から、酸処理を一切行いません。 浜全体で「無酸処理」を貫く、おそらく日本唯一ののり産地です。 【内容量】板のり7枚【原材料】乾のり(鹿児島県産)【取扱説明】 ■おにぎりや、巻き寿司・手巻き寿司にピッタリです。 ■そのままでも美味しくお召し上がり頂けます。 ■海苔は湿気やすい食品ですので開封後はお早めにお召し上がりください。.....
1,037円 感想(件)
酸処理していない 焼のり/板のり7枚【ムソー】
健康ストア 健友館
志摩半島産 あおさ/30g【海人商会】

■志摩半島産 ■天日乾燥 ■生臭くなく、使い方はふのりと同じ。 ■しっとり磯の香たっぷり ■生でもOK ■海水で洗っています ポリポリわかめチップス 使ったのは海人商会さんの天日乾燥わかめ 美しい島の海で採れた天然もの!! 材料 わかめ ・・・ 50g 油 ・・・・・・ 大さじ2杯 はちみつ・・ 大さじ4杯 ごま ・・・・・ 大さじ2杯 (ゴマ油 お好みで) 作り方 フライパンに油を入れ、乾燥したままのワカメを入れて炒める。 ワカメに油がまわり、サラサラになるよう炒める。 はちみつを入れて沸騰してきたら火を止めて、 お好みでゴマ油を入れ、たっぷりのゴマを混ぜる。 塩気が強めなので大人のおつまみ向きかも? ひきじバージョンも作れます。 塩味控えめなので子供たちはこっちを気に入ってました。 いろんな海藻バージョンが楽しめると思います。 一度トライしてみて♪ 【原料名】あおさ【内容量】30g.....
1,163円 感想(件)
志摩半島産 あおさ/30g【海人商会】
健康ストア 健友館
無酸処理の乾海苔/全型7枚 【戸田理平】

■海苔屋筋では全国的に評価の高い愛知海苔ですが、その中の西三河産の海苔は口の中で抜群のうまみ・香りが広がります ■乾海苔とは焼いて焼海苔になる前の海苔で、水分量が焼海苔より多く、磯の風味をより感じることができます ■酸処理は主に病気予防のためにクエン酸などが含まれた酸処理剤につける作業です ■この生態系に影響を与えるかもしれない酸処理がされていない環境にやさしい海苔です 【原料名】乾海苔(愛知産) 【内容量】全型7枚 【取扱説明】■おにぎりや、巻き寿司・手巻き寿司にピッタリです。 ■そのままでも美味しくお召し上がり頂けます。 ■海苔は湿気やすい食品ですので開封後はお早めにお召し上がりください。 環境にやさしい無酸処理 江戸末期に始まった愛知の海苔養殖。 伊勢湾・三河湾の広大な浅海干潟を活かして県下の沿岸域に広がり、現在は知多、西三河、東三河の3エリアで生産しています。 その中でも西三河産の海苔は、矢作川から三河湾へ流れ込む栄養と陽光に恵まれて味の評価が高く、贈答用に好まれます。 「西三河産の海苔は口の中で抜群のうまみ・香りが広がり、旬なものは口溶けも素晴らしく、舌の上でじゅわっと味わいを残しながらほどけていきます。世界トップレベルの味わいだと思います」 と戸田理平商店の戸田国良さん(42歳)。 さらに特筆すべきことに、西三河の海苔養殖は基本的に酸処理(※)をしないのです。 “人と地球に優しい海苔屋"を目指す戸田理平商店は、この貴重な西三河産の無酸処理海苔を積極的に仕入れて加工しています。 ※酸処理…主に病気予防のために、海苔を養殖網ごとクエン酸などが含まれた酸処理剤に漬ける作業 陽光を浴びる「支柱式」 一般に多い養殖は、浮きをつけ、網を張った養殖イカダを海中に固定する「浮き流し式」です。 潮が引いても網が海中にあるので育つのが早く、深い場所でもできるので漁場を選ばない利点があります。 西三河は、海の中に支柱を立てて浅く網を張る昔ながらの「支柱式」。 1日2回の干潮時には海中から海苔が顔を出し、太陽の光をたっぷり浴びます。 大変手間がかかりますが、うまみのある海苔が育ちます。 さらに日光を浴びるおかげで病気が出にくく、酸処理せずに済むのです。 12月から4月まで夜明け前に網から生海苔を摘み、 真水を加えてミンチにし、板状にして水切り・温風乾燥して「板海苔」に加工し、漁協に納品するまでが漁師さんの仕事です。 うまみ・口溶けを吟味して買い入れる 各協が出品した無酸処理の板海苔を、戸田さんが目利きして入札します。 「味や香りは等級だけでは判断できないので、見付場で板海苔をあぶって試食し、うまみ・口溶けがいいものを選んで買い入れます」とのこと。 2024年の秋は海水温がなかなか下がらず、漁場に網を張る時期が遅れて不作となりました。 「温暖化の影響もありますが、海苔の成長に必要な栄養が海に流れ込まないのは、河口堰など人間が余計なことをしたせいもある。 日本古来の海の幸を後世に繋げるために、業界をこえて勉強会を開いています」。 磯の香りいっぱいの乾海苔 こうして仕入れた板海苔を、熱風で火入れ乾燥した商品が「乾海苔(ほしのり)」。 乾海苔を、さらに赤外線で焼加工してカットしたのが焼海苔の「極上おむすびのり」「きざみのり」です。 40年ほど前までは家庭用も贈答用も乾海苔が当たり前でしたが、今は手軽な焼海苔が主流。 戸田理平商店が乾海苔を扱い続けるのは、乾海苔は焼海苔よりも水分量が多く、磯の香りをより感じられるからです。 「乾海苔をそのまま食べると、海から来たんだなぁ、と胸が熱くなります」 もちろん軽く炙って焼海苔にもできます。 炙りたてのホカホカをパリパリ折って、お醤油をちょっとつけてご飯に巻いて。 昔ながらの食べ方、お試しください。.....
1,011円 感想(件)
無酸処理の乾海苔/全型7枚 【戸田理平】
健康ストア 健友館
無酸処理のきざみのり/10g 【戸田理平】

■海苔屋筋では全国的に評価の高い愛知海苔ですが、その中の西三河産の海苔は口の中で抜群のうまみ・香りが広がります ■きざみのりは乾海苔を焼き上げた後、全型の3分の1サイズにカットしてから刻んでいます ■酸処理は主に病気予防のためにクエン酸などが含まれた酸処理剤につける作業です ■この生態系に影響を与えるかもしれない酸処理がされていない環境にやさしい海苔です 【原料名】乾海苔(愛知産) 【内容量】3切15枚 【取扱説明】■麺類・和食にふりかけたり、お好きな料理にトッピングして磯の風味をアップできます ■素麺、冷し中華、和風パスタなど、シンプルな料理に振りかけていただくと海苔のうま身が引き立ちます ■海苔は湿気やすい食品ですので開封後はお早めにお召し上がりください。 環境にやさしい無酸処理 江戸末期に始まった愛知の海苔養殖。 伊勢湾・三河湾の広大な浅海干潟を活かして県下の沿岸域に広がり、現在は知多、西三河、東三河の3エリアで生産しています。 その中でも西三河産の海苔は、矢作川から三河湾へ流れ込む栄養と陽光に恵まれて味の評価が高く、贈答用に好まれます。 「西三河産の海苔は口の中で抜群のうまみ・香りが広がり、旬なものは口溶けも素晴らしく、舌の上でじゅわっと味わいを残しながらほどけていきます。世界トップレベルの味わいだと思います」 と戸田理平商店の戸田国良さん(42歳)。 さらに特筆すべきことに、西三河の海苔養殖は基本的に酸処理(※)をしないのです。 “人と地球に優しい海苔屋"を目指す戸田理平商店は、この貴重な西三河産の無酸処理海苔を積極的に仕入れて加工しています。 ※酸処理…主に病気予防のために、海苔を養殖網ごとクエン酸などが含まれた酸処理剤に漬ける作業 陽光を浴びる「支柱式」 一般に多い養殖は、浮きをつけ、網を張った養殖イカダを海中に固定する「浮き流し式」です。 潮が引いても網が海中にあるので育つのが早く、深い場所でもできるので漁場を選ばない利点があります。 西三河は、海の中に支柱を立てて浅く網を張る昔ながらの「支柱式」。 1日2回の干潮時には海中から海苔が顔を出し、太陽の光をたっぷり浴びます。 大変手間がかかりますが、うまみのある海苔が育ちます。 さらに日光を浴びるおかげで病気が出にくく、酸処理せずに済むのです。 12月から4月まで夜明け前に網から生海苔を摘み、 真水を加えてミンチにし、板状にして水切り・温風乾燥して「板海苔」に加工し、漁協に納品するまでが漁師さんの仕事です。 うまみ・口溶けを吟味して買い入れる 各協が出品した無酸処理の板海苔を、戸田さんが目利きして入札します。 「味や香りは等級だけでは判断できないので、見付場で板海苔をあぶって試食し、うまみ・口溶けがいいものを選んで買い入れます」とのこと。 2024年の秋は海水温がなかなか下がらず、漁場に網を張る時期が遅れて不作となりました。 「温暖化の影響もありますが、海苔の成長に必要な栄養が海に流れ込まないのは、河口堰など人間が余計なことをしたせいもある。 日本古来の海の幸を後世に繋げるために、業界をこえて勉強会を開いています」。 磯の香りいっぱいの乾海苔 こうして仕入れた板海苔を、熱風で火入れ乾燥した商品が「乾海苔(ほしのり)」。 乾海苔を、さらに赤外線で焼加工してカットしたのが焼海苔の「極上おむすびのり」「きざみのり」です。 40年ほど前までは家庭用も贈答用も乾海苔が当たり前でしたが、今は手軽な焼海苔が主流。 戸田理平商店が乾海苔を扱い続けるのは、乾海苔は焼海苔よりも水分量が多く、磯の香りをより感じられるからです。 「乾海苔をそのまま食べると、海から来たんだなぁ、と胸が熱くなります」 もちろん軽く炙って焼海苔にもできます。 炙りたてのホカホカをパリパリ折って、お醤油をちょっとつけてご飯に巻いて。 昔ながらの食べ方、お試しください。.....
582円 感想(件)
無酸処理のきざみのり/10g 【戸田理平】
健康ストア 健友館
伊勢志摩産 伊勢和布/18g【北村物産】

■わかめ本来の食感や磯の風味を残す、伝統製法(糸わかめ)で加工しました。 ■そのまま使いやすいカット済みタイプ。 【原料名】わかめ(伊勢志摩産) 【内容量】18g.....
541円 感想(件)
伊勢志摩産 伊勢和布/18g【北村物産】
健康ストア 健友館
国内産青さのり入り つまみのり/18g【加用物産】

■食感よく、磯の風味豊か ■そのまま食べるほか、汁物、天ぷら、酢の物などに ■国産あまのりに香りの良い国産青さのりをブレンド ■食べやすいバラ干しタイプ 【原料名】あまのり(国産)、ひとえぐさ(国産) 【内容量】18g 【取扱説明】うどん、ラーメン、みそ汁、スープなどにそのまま入れる。 そのままおつまみに。 冷ややっこなどにも。.....
733円 感想(件)
国内産青さのり入り つまみのり/18g【加用物産】
健康ストア 健友館
無酸処理の極上おむすびのり/3切15枚 【戸田理平】

■海苔屋筋では全国的に評価の高い愛知海苔ですが、その中の西三河産の海苔は口の中で抜群のうまみ・香りが広がります ■おむすびのりは、乾海苔を焼き上げた後、全型の3分の1サイズにカットしています ■極上・・・全国加工海苔品評会で賞を受けたものと同ランクの海苔原料を使用 ■酸処理は主に病気予防のためにクエン酸などが含まれた酸処理剤につける作業です ■この生態系に影響を与えるかもしれない酸処理がされていない環境にやさしい海苔です 【原料名】乾海苔(愛知産) 【内容量】3切15枚 【取扱説明】■おにぎりや、巻き寿司・手巻き寿司にピッタリです。 ■そのままでも美味しくお召し上がり頂けます。 ■海苔は湿気やすい食品ですので開封後はお早めにお召し上がりください。 環境にやさしい無酸処理 江戸末期に始まった愛知の海苔養殖。 伊勢湾・三河湾の広大な浅海干潟を活かして県下の沿岸域に広がり、現在は知多、西三河、東三河の3エリアで生産しています。 その中でも西三河産の海苔は、矢作川から三河湾へ流れ込む栄養と陽光に恵まれて味の評価が高く、贈答用に好まれます。 「西三河産の海苔は口の中で抜群のうまみ・香りが広がり、旬なものは口溶けも素晴らしく、舌の上でじゅわっと味わいを残しながらほどけていきます。世界トップレベルの味わいだと思います」 と戸田理平商店の戸田国良さん(42歳)。 さらに特筆すべきことに、西三河の海苔養殖は基本的に酸処理(※)をしないのです。 “人と地球に優しい海苔屋"を目指す戸田理平商店は、この貴重な西三河産の無酸処理海苔を積極的に仕入れて加工しています。 ※酸処理…主に病気予防のために、海苔を養殖網ごとクエン酸などが含まれた酸処理剤に漬ける作業 陽光を浴びる「支柱式」 一般に多い養殖は、浮きをつけ、網を張った養殖イカダを海中に固定する「浮き流し式」です。 潮が引いても網が海中にあるので育つのが早く、深い場所でもできるので漁場を選ばない利点があります。 西三河は、海の中に支柱を立てて浅く網を張る昔ながらの「支柱式」。 1日2回の干潮時には海中から海苔が顔を出し、太陽の光をたっぷり浴びます。 大変手間がかかりますが、うまみのある海苔が育ちます。 さらに日光を浴びるおかげで病気が出にくく、酸処理せずに済むのです。 12月から4月まで夜明け前に網から生海苔を摘み、 真水を加えてミンチにし、板状にして水切り・温風乾燥して「板海苔」に加工し、漁協に納品するまでが漁師さんの仕事です。 うまみ・口溶けを吟味して買い入れる 各協が出品した無酸処理の板海苔を、戸田さんが目利きして入札します。 「味や香りは等級だけでは判断できないので、見付場で板海苔をあぶって試食し、うまみ・口溶けがいいものを選んで買い入れます」とのこと。 2024年の秋は海水温がなかなか下がらず、漁場に網を張る時期が遅れて不作となりました。 「温暖化の影響もありますが、海苔の成長に必要な栄養が海に流れ込まないのは、河口堰など人間が余計なことをしたせいもある。 日本古来の海の幸を後世に繋げるために、業界をこえて勉強会を開いています」。 磯の香りいっぱいの乾海苔 こうして仕入れた板海苔を、熱風で火入れ乾燥した商品が「乾海苔(ほしのり)」。 乾海苔を、さらに赤外線で焼加工してカットしたのが焼海苔の「極上おむすびのり」「きざみのり」です。 40年ほど前までは家庭用も贈答用も乾海苔が当たり前でしたが、今は手軽な焼海苔が主流。 戸田理平商店が乾海苔を扱い続けるのは、乾海苔は焼海苔よりも水分量が多く、磯の香りをより感じられるからです。 「乾海苔をそのまま食べると、海から来たんだなぁ、と胸が熱くなります」 もちろん軽く炙って焼海苔にもできます。 炙りたてのホカホカをパリパリ折って、お醤油をちょっとつけてご飯に巻いて。 昔ながらの食べ方、お試しください。.....
1,088円 感想(件)
無酸処理の極上おむすびのり/3切15枚 【戸田理平】
健康ストア 健友館