![オリジン (Orijen) キャットフード [レジオナルレッドキャット/1.8kg]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/aydoggy/cabinet/item-food/orijencat/orijen_regred_kbl.jpg?_ex=64x64)
ブランド オリジン (Orijen) 原産国 カナダ 輸入元 (有) アカナファミリージャパン /正規品 対象ライフステージ 全年齢 返品・交換 お客様都合による返品・交換不可 保管方法 高温多湿を避けて保管し、開封後は出来るだけ早く(1ヶ月以内推奨)に消費して下さい 原材料 生牛肉 (13%), 生の丸ごとイワシ (11%), 生バイソン肉 (5%), 生ラム肉 (5%), 生豚肉 (5%), 生牛レバー (5%), 生豚レバー (5%), 新鮮卵 (4%), ディハイドレートラム肉 (4%), ディハイドレート牛肉 (4%), ディハイドレートニシン (4%), ディハイドレートイワシ (4%), ディハイドレートマトン肉 (4%), ディハイドレート豚肉 (4%), キャノーラ油, 丸ごと赤レンズ豆, 丸ごとエンドウ豆, 丸ごとヒヨコ豆, 丸ごと緑レンズ豆, エンドウ豆スターチ, 白身魚油 (2%), 生ラムレバー (2%), ディハイドレートタラ (2%), 丸ごとピント豆, 丸ごと白インゲン豆, レンズ豆繊維, 生牛腎臓 (0.5%), 生牛トライプ (0.5%), 生ラム腎臓 (0.5%), 生ラムトライプ (0.5%), 乾燥ケルプ, 新鮮丸ごとカボチャ, 新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ, 新鮮丸ごとズッキーニ, 新鮮丸ごとニンジン, 新鮮丸ごとリンゴ, 新鮮丸ごと洋梨, 乾燥チコリールート, 新鮮ケール, 新鮮ホウレン草, 新鮮ビートの葉, 新鮮カブラ菜, 丸ごとクランベリー, 丸ごとブルーベリー, 丸ごとサスカトゥーンベリー,ターメリック, オオアザミ, ゴボウ, ラベンダー, マシュマロルート, ローズヒップ 酸化防止剤: 1b306(i) 植物油から抽出したトコフェロール: 154 mg, 1a330 クエン酸: 40 mg, ローズマリーエキス: 105 mg 添加栄養素 (1kgあたり): 3a890 塩化コリン (コリン): 1190 mg, 3b612 (亜鉛: 105 mg), 3b407 (銅: 5 mg), 3a821 ビタミンB1: 12.5 mg, 3a825i ビタミンB2: 10 mg, 3a314 ナイアシン: 50 mg, 3a841 D-パントテン酸カルシウム: 8 mg, 3a831 ビタミンB6: 6.5 mg, 3a316 葉酸:0.75 mg, 3a880 ビオチン: 0.13 mg, 3a835 ビタミンB12: 0.1 mg, 3a710 ビタミンK3: 0.5 mg, 3a672a ビタミンA: 3750 IU, 3a671 ビタミンD3: 500 IU, 3a700 ビタミンE: 290 IU, 3a300 アスコルビン酸: 0.15 mg 成分値 粗タンパク質…40%以上、粗脂肪…20%以上、粗繊維…3%以下、粗灰分…9.5%以下、水分…10%以下、カルシウム/リン…2.1%以上/1.6%以上、マグネシウム/タウリン…0.1%以上/0.2%以上、オメガ6/オメガ3…2.5%以上/1.1%以上、DHA/EPA…0.25%以上/0.2%以上、カロリー410kcal/100g猫たちの”起源"を意識した生物学的に適正な食事 言わずと知れた元祖超肉食系フードのオリジン。リビアヤマネコに起源(オリジン)を持つ猫たちは、歯の作りや腸の長さなど肉食に特化した体のつくり(主に消化吸収器官)を残しています。この生物学的な食性に合った食事バランスこそが、猫達には最適である、という考えのもと配合が考えられています。 ◆ 圧倒的な動物性たんぱく質濃度で「真の」肉食バランス オリジンと言えば、やっぱり超高タンパク、超低炭水化物が最大の特徴。ここ数年の間に高タンパク質をうたうフードブランドってかなり増えてきましたよね。でも原材料をよく見てみると、同じ粗タンパク質の値でもタンパク質を構成している原材料の中には、植物性のタンパク質が多く含まれており、肉・魚・卵などの動物性たんぱく質の比率はさほど多くなかったりもします。猫は犬よりも更に肉食性が強い動物なので、本来の健康的な食事を考えた時犬よりもシビアに肉食バランスである事が求められると考えています。オリジンは原材料表記の中でも、各主要原材料の配合比率を記載しており、肉類の使用量は最大90%。 ◆ 原材料へのこだわりとそれがもたらすもの オリジンでは、長年信頼を培ってきた農場からの原材料が使用されます。粉末状で流通される原材料ではなく、生の食材を獲れてからなんと5日以内という鮮度で加工。新鮮で質の良い原材料をふんだんに使用する事で、添加栄養素(サプリメント類)の添加を最小限に抑えることが可能になっています。合成栄養素は健康への効果の研究がまだまだ十分ではありません。ただAAFCOなどの数値を追ってサプリメントを使って総合栄養に仕上げるのではなく、理想的な食事を追及した後に不足している分だけを添加するという考え方は、本当に好感がもてます。 ◆ 丁寧な情報開示 使用されている原材料のほとんどはその配合率が公開され、ラベルにも記載されます。原材料を見ると、添加栄養素の前に謎の数字とアルファベットが並んでいるのを不思議に思われる方も多いかと思います。これらは、各添加栄養素の形態を示しています。(是非検索エンジンなどで調べてみてください^^)細かい話をすれば、この使用されている添加栄養素も他のブランドではアピールポイントとなりうるレベルのものが使用されています。 ◆ レジオナルレッドキャット 牛、猪、バイソン、ラム、豚の赤身肉を中心とした肉類に、魚、卵を追加したスタミナレシピ。全年齢対応で多頭飼育のご家庭やローテーションにもオススメです。 オリジン(Orijen) キャットフードの商品一覧はこちら.....