CEC - DA5/シルバー(D/Aコンバーター)【在庫有り即納】

▼以下操作は本体のみでは出来ません。付属のリモコンが必要となります。 ・ディスプレイの輝度の変更 ・アナログ出力レベルの増減 ※出力固定使用の場合は不要 ・ダイレクト入力切替 純国産CEC D/Aコンバーター DA5 について デジタル入力 SPDIF入力は24bit/192kHzまで対応するバランス型AES/EBUと同軸型COAXIAL、そして光型のTOSLINKを装備し、パソコンと接続するUSB入力(注1)は、PCM32bit/384kHzとDSD256/11.2MHzのネイティブ再生に対応します。 (注1)Macパソコン(X10.6.8以降)は、USBドライバーのインストールは不要ですが、Windowsパソコン(XP以降)は、専用USBドライバーをインストールする必要があります。ハイレゾ音源などに対応する音楽再生プレーヤーはご自身でご準備ください。 なお、Windowsパソコンでは、foobar2000にASIOドライバーなどを追加することで、DSD64/128/256の再生ができるようになります。 ESS Technology社のDACチップ デジタルからアナログ信号への変換には、ESS社の32bit対応ハイパーストリームDAC ES9018K2Mを採用。高次元のチャンネルセパレーションとダイナミックレンジを確保することで、ステージの広がりのみならず奥行きもリアルに再現し ます。また、高品位な信号は、さらに独自のフルバランス型回路で処理・伝送されることで、音楽性豊かな瑞々しい再生音を実現しました。デジタルフィルター は、周波数特性の優れたフラットと、リンギングを抑え高域での自然な減衰特性をもつパルスの切り替えが可能です。 アナログ出力は、一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を備えています。本機のバランス型回路の利点や性能を十分に引き出すには、バランス型XLR接続をお奨めします。 また、ヘッドホン端子も設けているので、お手軽にPCオーディオなどを楽しむことができます。 デジタル領域で出力レベルを可変するデジタルボリューム調節機能により、高品位な音質を維持したまま、-99dBから0dBの範囲で音量を調節すること ができます。これにより、パワーアンプやアンプ内蔵のアクティブスピーカーなどとダイレクトに接続することが可能となります。調節はリモコンで行います。 設定した出力レベルは、電源を入れ直しても記憶されています。 選択する入力端子、サンプリング周波数、そしてデジタルフィルターなどを分かりやすく表示。また、ディマー機能が付いているので、リスニングシーンに合せてこれら表示の輝度を3段階(明るい、消灯、暗い)で切り替えられます。 (メーカーHPより抜粋) 主な仕様 方式: USB DAC機能付きD/Aコンバーター デジタル入力: USB×1 COAX×1 光×1 AES/EBU×1 アナログ出力: RCA×1 XLR×1(2番ホット) デジタル出力: なし アナログ入力: なし 対応入力サンプリング周波数:PCM 32bit/32〜384kHz, DSD2.8224〜11.2896MHz、COAXIAL x 1: PCM 24bit/32〜192kHz、TOSLINK x 1: PCM 24bit/32〜192kHz、AES/EBU x 1: PCM 24bit/32〜192kHz (2番ホット) 消費電力: 10W(メーカーHPより) 6W(使用時 逸品館で計測) 寸法: 約435(W) x 335(D) x 104(H)mm (ボタン、端子、レッグ含む) 重量: 約7.6kg 付属品: 電源コード、リモコン、リモコン用単4形乾電池2本、取扱説明書、保証書 仕上げ: シルバー / ブラック 製造国: JAPAN 【KK9N0D18P】.....
143,990円 感想(件)
CEC - DA5/シルバー(D/Aコンバーター)【在庫有り即納】
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STAX - SRM-500T(真空管方式・ドライバーユニット)【在庫有り即納】

ミドルクラス真空管ドライバー・ユニット SRM-700シリーズのナンバリングの流れを汲む本作「SRM-500T」は、真空管式ドライバー・ユニット「SRM-006tS」の後継となるモデルです。初段にSTAXカスタムメイドのローノイズ DUAL FET、出力段に真空管を採用。STAXの真空管式ドライバー回路としてすでに完成の域に達した伝統の回路設計を踏襲しながら、電源の効率化を進め、さらなる音質向上を実現しました。 特徴 SRM-500Tでは従来の高電圧回路用に加え、新たに低圧回路用の巻線を設けた新設計の電源トランスを採用しました。この低圧巻線を採用することによって電源の効率が良くなり、SRM-006tSなど従来の真空管式ドライバー・ユニットに比べて、省電力化と音質の向上を実現しました。 また、SRM-006tSに比して剛性をアップした新シャーシを採用。非磁性アルミを多用したハイブリッド構造とし、振動などの物理的な外来ノイズの影響をさらに抑制しました。入力系統はRCAとXLRの排他使用入力となります。STAX製品に共通するカスタムメイド二重軸4連ボリュームやRCA入力のパラレルアウト機能も従来機種同様に搭載。また採用される各種電子部品についても、音質、性能、環境への考慮も抜かりがありません。信号回路にカップリングコンデンサを一切使用しない完全DCアンプ構成も引き続き大きな特徴の一つです。 真空管回路の持つクリアでスルーレートの高いサウンドと温かみと広がりのある再現はそのままに、中低域の厚みをブラッシュアップ。アドバンスド・ラムダシリーズ(SR-L300/SR-L500 MK2/SR-L700 MK2)との組み合わせに新たな選択肢が登場しました。 仕様説明 形式 初段FET+真空管出力段採用ハイブリッドDCアンプ構成・ドライバーユニット 使用真空管 6FQ7/6CG7 周波数帯域 DC〜90KHz (SR-L500 MK2 1台使用時) 増幅度 60dB 高調波歪み率 0.01%以下(1kHz/100Vr.m.s.出力時) 入力インピーダンス 50kΩ(RCA),50kΩ×2(XLR) 最大出力電圧 300Vr.m.s.(1KHz) バイアス電圧 DC580V 動作周囲温度 / 湿度 0〜35℃/90%以下(但し結露しないこと) 入力 RCA or XLR (排他使用) 出力 RCAパラレルアウト端子 消費電力 38W 外形寸法 195(W)X102(H)X376(D)mm (ツマミなど突起物含む) 重量 3.4kg 【KK9N0D18P】.....
168,300円 感想(件)
STAX - SRM-500T(真空管方式・ドライバーユニット)【在庫有り即納】
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AIRBOW - UD701 Special/シルバー/コンプリートパッケージ(USB DAC/ネットワークプレーヤー)

上級モデル譲りの「ディスクリートDAC」を搭載する、ネットワーク・プレーヤー すべての接続で納得の高音質を実現 最近、「ネットワーク(LAN)」で音楽を聞くお客様が増えています。同じデジタルでもネットワークは、離れた場所の機器にも接続できるなどUSBに比べて「使いやすさ」が魅力です。 しかし、接続するサーバー「(PCやNAS)」や「ストリーミングサービス」に何を選ぶかで音質や使い勝手が大きく左右されますし、PCを使わずに音楽を聞きたいとお考えのお客様も少なくありません。 そういう用途に向けてTEAC社は、「TEAC HR Streamer」という、タブレットにインストールすれば「PCなしでもTEAC製ネットワーク・プレーヤーとサーバーを組み合わせて音楽を聞けるアプリ」を無償配布していますが、「快適に使える」とは言えません。 TEAC社も「HR Streamer」の限界は理解していて、UD701には「Roon」という有償アプリの60日間お試しライセンスが付属しています。 使い方ですが、Windows/Mac/Linuxを搭載するPCにRoonのHPからダウンロードできる「Roon」をインストールします。 次にRoonを立ち上げ「ログイン」することで使えるようになりますが、この時に付属するライセンスを入力すると、通常の「14日」のお試し期間が60日に延長されます。また、RoonはAndroid/i-OSを搭載するタブレットからもフルコントロールすることが可能です。 このように、やはりUD701を完全に使いこなすには、「PC」は切り離せません。 しかし、最初に書いたように「PC」や「NAS」の音は、様々な理由によって変わります。 UD701 Specialは、Windows10/11(CPU:Intel)、Mac? Monterey(CPU:M1)/Catalina(CPU:Intel)の4種類のPCに「Roon」、「KODI」、「Asset UPnP」、「J River」の4種類のアプリを組み合わせて音質をチェックしています。 そして、そのどの組み合わせでも確実に「AIRBOWが目指す音質」を実現することを確認しました。ネットワークの高音質化は、AIRBOW UD701 Specialにお任せ下さい。 上級機譲りの「ディスクリートDAC」の能力を解き放つ 基板やパーツは異なりますが、UD701にはGrandiosoの最上級モデルと「同じ動作のディスクリートDAC」が搭載されています。 電源もトロイダルトランスが4個使われるなど、エントリーモデルながら、ディスクリートDACの能力を十分に発揮できる構成が採用されています。 つまり「チューナーの腕次第」では、Esotericの中堅機程度には、十分匹敵しうる音質を発揮できる素性を持っています。約80個のパーツを入れ替え、追加することでAIRBOW UD701 Specialはそれを実現することに成功しました。 高度なチューニング技術 全体で数百を超えるパーツの中の「たった一つ」を入れ替えるだけでも、音質ががらりと変わるハードのチューニングは「パーツの入れ替え」という簡便さから想像するのとは、比べものにならない繊細で難しい作業です。 単純に音を変えるだけなら、マニアにでもできますが、オーディオ機器を「楽器」のように精密にチューニングするのは、文字や数字の世界を超える高度なノウハウで、センスと熟練だけが勝負です。 オーディオ機器のメーカー名に「個人の名前」が使われるのは楽器に似ていますが、そういう「職人技」が反映される証です。 「AIRBOWの手法」は、いわば「完成した楽器の味わいをさらに深くする」作業ですから、チューナーはメーカーの技術者と同等以上の知識と経験に加え「正しく音楽を聞き分けられる能力」が必要とされます。 世界中から互換性のあるパーツを買い集めて音質のテストを行い、コンサートを録音して耳と感性を研ぎ澄まし、必要に応じて複数の試聴室で総額一億円近くに及ぶスピーカーやアンプを使って音質のチェックを行います。 それだけの手間とコストをかけているからこそ、メーカー製品の正しいチューニングが可能となるのです。 AIRBOWらしい「音質」とは? オーディオ機器の宣伝には必ず使われる「音が良い」という言葉の定義は非常に曖昧です。 CDよりも音が良いと言われて登場した、SACDやDVDオーディオが主流にならなかったのは、オーディオ機器の音質は「数字」では表せないからです。 歪みの多いアナログが、復活していることも「メーカーが言う良い音=原音に近い歪みの少ない音」の定義が間違っていた証です。 「良い音」とは、数字よりももっと直感的に、心に響くものであるはずです。 UD701 Specialがお客様に提供できるのは、ベースモデルを確実に回る「音の細やかさ(解像度の高さ)」と再生周波数帯域の広さ、 そして圧倒的な「立体感(音場に体が包み込まれるようなイメージ)」ですが、なによりも同じ音楽を聞いたときの「雰囲気の濃さ」や「心地よさ」が圧倒的に違います。 UD701 Specialでは、「光ディスクの再生」よりも聴き心地が劣りやすい「ネットワークで聞く音楽」を、アナログを知る「オーディオマニア」まで納得させられる水準に引き上げるために、音源の「粗」が出やすい高域を欲張らず、中低域の充実感にこだわりました。 音が出た瞬間に、これはTEACではなくGrandiosoではないのか?と錯覚するほど圧倒的な中低域の厚みに驚かれることでしょう。ネットワークオーディオ機器でありがちな、トゲトゲ感や平面的な感じとは一切無縁です。 同じ音楽が遙かに「繊細」で「暖かく」、「スムース」に鳴り、一日中聞いていても、聞き疲れとは無縁でいられます。音楽を「心に深く届ける力」も別物です。 今までなんとなく聞いていた「楽曲」に新しい魅力が見つかる、もっと聞きたくてスイッチを切れなくなってしまう。 それこそAIRBOWが叶えたい夢であり、お客様に提供したい「音質」です。 圧倒的なコストパフォーマンス オーディオ機器の音質を改善するために、電源やラインケーブル、インシュレーターなどのアクセサリーを使うよりも、内部でパーツを交換・追加するAIRBOWのチューニングは遙かに効果的です。 ベースモデルからの「バージョンアップ価格」は、17万円ですが、PCやNAS、あるいはアプリに同額を投じるよりも遙かに大きい「圧倒的なコストパフォーマンスを実現する音質改善を保証」できます。 また、30日間の返品保証、試聴機貸し出しサービスの実施により、この言葉を「約束」させていただきます。 バージョンアップに対応 逸品館での購入の可否にかかわらず、ノーマルからAIRBOWへのバージョンアップを実施しています。 30日間安心保証付き UD701 Specialは、30日間の返品保証付きです。また、事前に音質やお客様の好みとの相性を確認できる、試聴機貸し出しサービスもご利用いただけます。 カラー 仕上げ美しいシルバー、精悍なブラックから、お選びいただけます。 シルバー ブラック コンプリートパッケージ 高音質電源ケーブルCPSC-KDK(2.0m)がセットになったコンプリートパッケージもご用意致しております シルバー ブラック 主な仕様 最大出力 700mW+700mW (32Ω負荷時)、500mW+500mW (32Ω × 1 負荷時) ヘッドホン出力 4ピン XLR端子 × 1、6.3mm ステレオ標準ジャック(金メッキ)×1 アナログ入力 XLR端子 × 1系統、RCAピン端子 (金メッキ) × 1系統 消費電力 40W 寸法/重量 444 (W) × 111 (H) × 334 (D) mm/11.8kg 【KK9N0D18P】《 AIRBOW満足度保証(返品)サービスの適用条件について 》 AIRBOW満足度保証(返品)サービスは、オーディオ逸品館直営ショッピングサイト「オーディオ逸品館.JP」「e.オーディオ逸品館」または「逸品館店頭」で 現金決済(現金支払い・銀行振込・代金引換)にてご購入の場合のみご利用いただけます。 ※オーディオ逸品館「楽天市場店」「Yahoo!ショッピング店」「Amazon店」「ヤフオク!店」からご購入の場合、AIRBOW満足度保証(返品)サービスの対象外となりますので、予めご了承下さい。 ※AIRBOW満足度保証(返品)サービスの詳細は、AIRBOW公式サイト内「AIRBOW満足度保証(返品)サービスについて」よりご確認ください。.....
572,625円 感想(件)
AIRBOW - UD701 Special/シルバー/コンプリートパッケージ(USB DAC/ネットワークプレーヤー)
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STAX - SRM-400S(半導体方式・ドライバーユニット)【在庫有り即納】

上位機の思想を継承した全段FET採用DCアンプ設計 ミドルクラス半導体ドライバー・ユニットが刷新 新しい半導体式ドライバー・ユニットSRM-400Sは、SRM-353Xの後継となるモデルです。初段にカスタムのローノイズDUAL FET、さらに終段(増幅段)にもFETを搭載。使用されるDUAL FETはSRM-700S同様、全て左右の特性を計測し選別したものをマッチング。上位機種SRM-700Sにて採用された電圧増幅段オールFETアンプの設計と製造ノウハウを継承しています。 特徴 SRM-400Sでは、先行して登場した真空管式ドライバー・ユニットSRM-500T同様、従来の高電圧回路に加え、新たに低圧回路用の巻線を設けた新設計の電源トランスを採用しました。この低圧巻線を採用することによって電源の効率が良くなり、従来のドライバー・ユニットに比べて省電力化と音質の向上を実現しました。 また、SRM-353Xに比して横幅を拡大しさらなる剛性をアップした新シャーシを採用。非磁性アルミを多用したハイブリッド構造とし、振動などの物理的な外来ノイズの影響をさらに抑制しました。入力系統はRCAとXLRの排他使用入力となります。STAX製品に共通するカスタムメイド二重軸4連ボリュームやRCA入力のパラレルアウト機能も従来機種同様に搭載。また採用される各種電子部品についても、音質、性能、環境への考慮も抜かりがありません。信号回路にカップリングコンデンサを一切使用しない完全DCアンプ構成も引き続き大きな特徴の一つです。 半導体回路の持つ高解像度サウンドや躍動感に溢れた低域再生を引き継ぎながら、SRM-353Xに比べてバランス感の良さを追求。低域から高域まで個々の帯域を落ち着きのある表現にまとめています。アドバンスド・ラムダ・シリーズとの組み合わせはもちろん、エントリーシステムSRS-3100からのステップアップにも好適。刷新されたドライバー・ユニットラインアップの中で、エントリーからミドル層をカバーする期待のニュー・モデルです。 FET、放熱用ヒートシンク、抵抗負荷をチャンネル毎に対称配置するシンプルな回路設計 RCA/XLR入力、RCAパラレルOUT端子搭載 従来機種に比して筐体の剛性アップを追求。ノイズ/振動対策を徹底 仕様説明 形式 増幅段オールFET採用DCアンプ構成・ドライバーユニット 周波数帯域 DC〜90KHz (SR-L500 MK2 1台使用時) 増幅度 60dB 高調波歪み率 0.01%以下(1kHz/100Vr.m.s.出力時) 入力インピーダンス 50kΩ(RCA),50kΩ×2(XLR) 最大出力電圧 400Vr.m.s.(1KHz) バイアス電圧 DC580V 動作周囲温度 / 湿度 0〜35℃/90%以下(但し結露しないこと) 入力 RCA or XLR (排他使用) 出力 RCAパラレルアウト端子 消費電力 30W 外形寸法 195(W)X102(H)X376(D)mm (ツマミなど突起物含む) 重量 3.4kg 【KK9N0D18P】.....
148,500円 感想(件)
STAX - SRM-400S(半導体方式・ドライバーユニット)【在庫有り即納】
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AIRBOW - UD701 Special/ブラック(USB DAC/ネットワークプレーヤー)

上級モデル譲りの「ディスクリートDAC」を搭載する、ネットワーク・プレーヤー すべての接続で納得の高音質を実現 最近、「ネットワーク(LAN)」で音楽を聞くお客様が増えています。同じデジタルでもネットワークは、離れた場所の機器にも接続できるなどUSBに比べて「使いやすさ」が魅力です。 しかし、接続するサーバー「(PCやNAS)」や「ストリーミングサービス」に何を選ぶかで音質や使い勝手が大きく左右されますし、PCを使わずに音楽を聞きたいとお考えのお客様も少なくありません。 そういう用途に向けてTEAC社は、「TEAC HR Streamer」という、タブレットにインストールすれば「PCなしでもTEAC製ネットワーク・プレーヤーとサーバーを組み合わせて音楽を聞けるアプリ」を無償配布していますが、「快適に使える」とは言えません。 TEAC社も「HR Streamer」の限界は理解していて、UD701には「Roon」という有償アプリの60日間お試しライセンスが付属しています。 使い方ですが、Windows/Mac/Linuxを搭載するPCにRoonのHPからダウンロードできる「Roon」をインストールします。 次にRoonを立ち上げ「ログイン」することで使えるようになりますが、この時に付属するライセンスを入力すると、通常の「14日」のお試し期間が60日に延長されます。また、RoonはAndroid/i-OSを搭載するタブレットからもフルコントロールすることが可能です。 このように、やはりUD701を完全に使いこなすには、「PC」は切り離せません。 しかし、最初に書いたように「PC」や「NAS」の音は、様々な理由によって変わります。 UD701 Specialは、Windows10/11(CPU:Intel)、Mac? Monterey(CPU:M1)/Catalina(CPU:Intel)の4種類のPCに「Roon」、「KODI」、「Asset UPnP」、「J River」の4種類のアプリを組み合わせて音質をチェックしています。 そして、そのどの組み合わせでも確実に「AIRBOWが目指す音質」を実現することを確認しました。ネットワークの高音質化は、AIRBOW UD701 Specialにお任せ下さい。 上級機譲りの「ディスクリートDAC」の能力を解き放つ 基板やパーツは異なりますが、UD701にはGrandiosoの最上級モデルと「同じ動作のディスクリートDAC」が搭載されています。 電源もトロイダルトランスが4個使われるなど、エントリーモデルながら、ディスクリートDACの能力を十分に発揮できる構成が採用されています。 つまり「チューナーの腕次第」では、Esotericの中堅機程度には、十分匹敵しうる音質を発揮できる素性を持っています。約80個のパーツを入れ替え、追加することでAIRBOW UD701 Specialはそれを実現することに成功しました。 高度なチューニング技術 全体で数百を超えるパーツの中の「たった一つ」を入れ替えるだけでも、音質ががらりと変わるハードのチューニングは「パーツの入れ替え」という簡便さから想像するのとは、比べものにならない繊細で難しい作業です。 単純に音を変えるだけなら、マニアにでもできますが、オーディオ機器を「楽器」のように精密にチューニングするのは、文字や数字の世界を超える高度なノウハウで、センスと熟練だけが勝負です。 オーディオ機器のメーカー名に「個人の名前」が使われるのは楽器に似ていますが、そういう「職人技」が反映される証です。 「AIRBOWの手法」は、いわば「完成した楽器の味わいをさらに深くする」作業ですから、チューナーはメーカーの技術者と同等以上の知識と経験に加え「正しく音楽を聞き分けられる能力」が必要とされます。 世界中から互換性のあるパーツを買い集めて音質のテストを行い、コンサートを録音して耳と感性を研ぎ澄まし、必要に応じて複数の試聴室で総額一億円近くに及ぶスピーカーやアンプを使って音質のチェックを行います。 それだけの手間とコストをかけているからこそ、メーカー製品の正しいチューニングが可能となるのです。 AIRBOWらしい「音質」とは? オーディオ機器の宣伝には必ず使われる「音が良い」という言葉の定義は非常に曖昧です。 CDよりも音が良いと言われて登場した、SACDやDVDオーディオが主流にならなかったのは、オーディオ機器の音質は「数字」では表せないからです。 歪みの多いアナログが、復活していることも「メーカーが言う良い音=原音に近い歪みの少ない音」の定義が間違っていた証です。 「良い音」とは、数字よりももっと直感的に、心に響くものであるはずです。 UD701 Specialがお客様に提供できるのは、ベースモデルを確実に回る「音の細やかさ(解像度の高さ)」と再生周波数帯域の広さ、 そして圧倒的な「立体感(音場に体が包み込まれるようなイメージ)」ですが、なによりも同じ音楽を聞いたときの「雰囲気の濃さ」や「心地よさ」が圧倒的に違います。 UD701 Specialでは、「光ディスクの再生」よりも聴き心地が劣りやすい「ネットワークで聞く音楽」を、アナログを知る「オーディオマニア」まで納得させられる水準に引き上げるために、音源の「粗」が出やすい高域を欲張らず、中低域の充実感にこだわりました。 音が出た瞬間に、これはTEACではなくGrandiosoではないのか?と錯覚するほど圧倒的な中低域の厚みに驚かれることでしょう。ネットワークオーディオ機器でありがちな、トゲトゲ感や平面的な感じとは一切無縁です。 同じ音楽が遙かに「繊細」で「暖かく」、「スムース」に鳴り、一日中聞いていても、聞き疲れとは無縁でいられます。音楽を「心に深く届ける力」も別物です。 今までなんとなく聞いていた「楽曲」に新しい魅力が見つかる、もっと聞きたくてスイッチを切れなくなってしまう。 それこそAIRBOWが叶えたい夢であり、お客様に提供したい「音質」です。 圧倒的なコストパフォーマンス オーディオ機器の音質を改善するために、電源やラインケーブル、インシュレーターなどのアクセサリーを使うよりも、内部でパーツを交換・追加するAIRBOWのチューニングは遙かに効果的です。 ベースモデルからの「バージョンアップ価格」は、17万円ですが、PCやNAS、あるいはアプリに同額を投じるよりも遙かに大きい「圧倒的なコストパフォーマンスを実現する音質改善を保証」できます。 また、30日間の返品保証、試聴機貸し出しサービスの実施により、この言葉を「約束」させていただきます。 バージョンアップに対応 逸品館での購入の可否にかかわらず、ノーマルからAIRBOWへのバージョンアップを実施しています。 30日間安心保証付き UD701 Specialは、30日間の返品保証付きです。また、事前に音質やお客様の好みとの相性を確認できる、試聴機貸し出しサービスもご利用いただけます。 カラー 仕上げ美しいシルバー、精悍なブラックから、お選びいただけます。 シルバー ブラック コンプリートパッケージ 高音質電源ケーブルCPSC-KDK(2.0m)がセットになったコンプリートパッケージもご用意致しております シルバー ブラック 主な仕様 最大出力 700mW+700mW (32Ω負荷時)、500mW+500mW (32Ω × 1 負荷時) ヘッドホン出力 4ピン XLR端子 × 1、6.3mm ステレオ標準ジャック(金メッキ)×1 アナログ入力 XLR端子 × 1系統、RCAピン端子 (金メッキ) × 1系統 消費電力 40W 寸法/重量 444 (W) × 111 (H) × 334 (D) mm/11.8kg 【KK9N0D18P】《 AIRBOW満足度保証(返品)サービスの適用条件について 》 AIRBOW満足度保証(返品)サービスは、オーディオ逸品館直営ショッピングサイト「オーディオ逸品館.JP」「e.オーディオ逸品館」または「逸品館店頭」で 現金決済(現金支払い・銀行振込・代金引換)にてご購入の場合のみご利用いただけます。 ※オーディオ逸品館「楽天市場店」「Yahoo!ショッピング店」「Amazon店」「ヤフオク!店」からご購入の場合、AIRBOW満足度保証(返品)サービスの対象外となりますので、予めご了承下さい。 ※AIRBOW満足度保証(返品)サービスの詳細は、AIRBOW公式サイト内「AIRBOW満足度保証(返品)サービスについて」よりご確認ください。.....
520,650円 感想(件)
AIRBOW - UD701 Special/ブラック(USB DAC/ネットワークプレーヤー)
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AIRBOW - UD507 Special/ブラック(ヘッドホンアンプ・プリアンプ)

DSD:22.5MHz、PCM:384KHz/32bit 対応 ディスクリートDAC搭載 特徴 ■新型ディスクリートDAC搭載 TEACが発売するディスクリートDAC搭載モデルは、UD-701が最安値でした。それを更新したのがUD-507ですが、搭載されるディスクリートDACは、UD-701以上のモデルがESOTERIC最上級のGrandiosoシリーズ搭載DACとほぼ同じ構成なのに対し、UD-507のディスクリートDACはアッテネータ抵抗部がIC化されたDAC回路が使われます。 入力されたデジタル信号は、独自アルゴリズムを搭載したFPGA内のΔΣモジュレーターで64bit/512Fsにて処理された後、1チャンネルごとに16個のエレメント(1エレメントはロジック回路と高精度抵抗によるローパスフィルタが対となったもの)を通りアナログ信号に変換されます。このエレメント部分にICを使うことで小型化&低コスト化を実現したわけです。そういう意味でUD-507が搭載するDACは、完全なディスクリートDACというよりも、今までのIC DACとディスクリートDACの中間の存在と考えるのが良いと思います。 ■UD505X SpecialとUD507 Specialの違い サイズや外観はそれほど変わらないように見えるUD505X SpecialとUD-507 Specialですが、中身は全く違っています。大型基板一枚にほとんどの回路が搭載されていたUD505X Specialに対して、UD-507 Specialは基板がデジタルとアナログ、2枚の大型基板に変更されています。これは、ICよりも大きいディスクリートDACを搭載し、新たにバランス(XLR)入力を追加したためです。基板の大型化に伴い、電源も高性能&細分化されていて、UD507 Specialは型式番号の通りにUD505X Specialの完全な上級モデルとして生まれ変わっています。前面には、4極大型ヘッドホン出力に加えUSB-C入力も備わり、音質機能面だけではなく使い勝手も大きく改善されています。 ■UD507 Special の音質 入力されたデジタル信号をサンプリング周波数方向に最大512倍(22.5MHz)、ビット方向が64bit(16bit入力では1bitがさらに48bitに細分化される)に分解した後に適正な演算を行い、デジタル領域で音楽信号を限りなく「アナログに近づけた(滑らかにする)」後に、ICよりも大きな電流を流せるディスクリートDACで超微細なデジタル信号を可能な限り正確にアナログ変換することで実現するのがCDを超えるきめ細やかで滑らかな音質です。 カートリッジに例えるなら「MMとMCの違い」に相当する繊細さの違いですが、それほど繊細なDACからの信号を増幅するには、超高性能なアナログ回路と瞬時応答性の限りなく高い電源が必要です。そのどちらもがUD-507には搭載されていますが、AIRBOWはその回路のパーツの大部分をESOTERIC Grandioso シリーズに使われるのと同等以上の高性能パーツに置き換えることで、ノーマルとは次元の異なる高音質の実現に成功しました。 アナログと聞き違えるほどの滑らかさと素直に伸びる高域。これまでの低価格DACとは、ひと味違う重厚さを感じさせる中低域。アナログに比べて「薄い」と感じさせるデジタルの欠点をほぼ完全に払拭することに成功し、その上でアナログでは実現できない「正確な立体感」を再現します。左右のスピーカーを結ぶ「空間」から音が出てくるような不思議な定位感。スピーカーの存在を完全に忘れさせる自然で豊かな音の広がり。そのどれもがこれまでの低価格DACでは得られなかった充実感です。 ■組み合わせるPCについて 逸品館のYouTubeでは、低価格のPC(ACアダプターのみAIRBOW仕様)を使用しています。主な理由は、AIRBOW製品がPCの価格に依存せず高音質を発揮できることを証明するためです。 小型PCに付属するインバーター式のACアダプターは、出力に比例してノイズが大きく音質を損ねがちです。最大出力50W以下のACアダプターなら、音質にそれほど大きな影響を与えませんが、出力が100Wを越えるとPCの音質は悲惨なほど悪くなります。(そのため、AIRBOWミュージックPCは、高速と高音質を両立させるため「リニア電源」を採用しています) ノイズをばらまく大電力インバーター電源を必要とするタワー型PCや、ゲーミング仕様の高性能ノートPCなどは、音が悪く音楽再生に向きません。なので、徒に高性能なCPUを選ばず、過剰な電源を必要としない省電力CPUを搭載し、50W以下の出力のACアダプターで動作する廉価なPCを、音楽再生専用としてご使用ください。合わせて、可能な限り余計なアプリ(ソフト)をインストールせず、音楽再生に集中できるようPCを最適化できれば、さらに良い音質が得られます。 ■お得なコンプリートパッケージもご用意 「コンプリートパッケージ」は、高音質電源ケーブル AIRBOW CPSC-KDK(2.0m)を付属してお届けする「お買得セット」です。 仕様説明 方式 USB-DAC・プリアンプ・ヘッドホンアンプ USB入力 USB2.0 Type-C x1、USB Type-B(リア)x1 USB(リア) LINE×3、Phono(MM)×1 同軸・光 PCM 192kHz/32bit、DSD 2.8MHz Bluetooth 4.2(LDAC、LHDC、Qualcomm aptX HD、aptX、AAC、SBC) オーディオ出力 RCA/XLR x1 系統 ヘッドホン出力 標準ステレオx1、XLR端子(バランス対応)x1、4.4mm 5極端子x1 S/P DIF入力 同軸(RCA)、光(TOS)x1 クロック入力 BNC x1(10MHzのみ) 消費電力 18W(待機時 0.4W) 本体寸法(W x H x D) 290 x 85 x 249 mm(※突起部含む) 質量:4.9 kg シルバーゴールド、ブラック 付属品 電源コード、リモコン(RC-1341)、リモコン用単4形乾電池x2、フット用クッションx3、取扱説明書(保証書付) ※製品の仕様、外観などは予告なく変更されることがありますので、予めご了承ください。 ベースモデルの詳細は、メーカー公式ページをご覧ください 【KK9N0D18P】《 AIRBOW満足度保証(返品)サービスの適用条件について 》 AIRBOW満足度保証(返品)サービスは、オーディオ逸品館直営ショッピングサイト「オーディオ逸品館.JP」「e.オーディオ逸品館」または「逸品館店頭」で 現金決済(現金支払い・銀行振込・代金引換)にてご購入の場合のみご利用いただけます。 ※オーディオ逸品館「楽天市場店」「Yahoo!ショッピング店」「Amazon店」「ヤフオク!店」からご購入の場合、AIRBOW満足度保証(返品)サービスの対象外となりますので、予めご了承下さい。 ※AIRBOW満足度保証(返品)サービスの詳細は、AIRBOW公式サイト内「AIRBOW満足度保証(返品)サービスについて」よりご確認ください。.....
416,700円 感想(件)
AIRBOW - UD507 Special/ブラック(ヘッドホンアンプ・プリアンプ)
オーディオ逸品館
AIRBOW - UD507 Special/シルバー/コンプリートパッケージ(CPSC-KDK/2.0m極性表示付き電源ケーブル付属)(ヘッドホンアンプ ・ プリアンプ )

DSD:22.5MHz、PCM:384KHz/32bit 対応 ディスクリートDAC搭載 特徴 ■新型ディスクリートDAC搭載 TEACが発売するディスクリートDAC搭載モデルは、UD-701が最安値でした。それを更新したのがUD-507ですが、搭載されるディスクリートDACは、UD-701以上のモデルがESOTERIC最上級のGrandiosoシリーズ搭載DACとほぼ同じ構成なのに対し、UD-507のディスクリートDACはアッテネータ抵抗部がIC化されたDAC回路が使われます。 入力されたデジタル信号は、独自アルゴリズムを搭載したFPGA内のΔΣモジュレーターで64bit/512Fsにて処理された後、1チャンネルごとに16個のエレメント(1エレメントはロジック回路と高精度抵抗によるローパスフィルタが対となったもの)を通りアナログ信号に変換されます。このエレメント部分にICを使うことで小型化&低コスト化を実現したわけです。そういう意味でUD-507が搭載するDACは、完全なディスクリートDACというよりも、今までのIC DACとディスクリートDACの中間の存在と考えるのが良いと思います。 ■UD505X SpecialとUD507 Specialの違い サイズや外観はそれほど変わらないように見えるUD505X SpecialとUD-507 Specialですが、中身は全く違っています。大型基板一枚にほとんどの回路が搭載されていたUD505X Specialに対して、UD-507 Specialは基板がデジタルとアナログ、2枚の大型基板に変更されています。これは、ICよりも大きいディスクリートDACを搭載し、新たにバランス(XLR)入力を追加したためです。基板の大型化に伴い、電源も高性能&細分化されていて、UD507 Specialは型式番号の通りにUD505X Specialの完全な上級モデルとして生まれ変わっています。前面には、4極大型ヘッドホン出力に加えUSB-C入力も備わり、音質機能面だけではなく使い勝手も大きく改善されています。 ■UD507 Special の音質 入力されたデジタル信号をサンプリング周波数方向に最大512倍(22.5MHz)、ビット方向が64bit(16bit入力では1bitがさらに48bitに細分化される)に分解した後に適正な演算を行い、デジタル領域で音楽信号を限りなく「アナログに近づけた(滑らかにする)」後に、ICよりも大きな電流を流せるディスクリートDACで超微細なデジタル信号を可能な限り正確にアナログ変換することで実現するのがCDを超えるきめ細やかで滑らかな音質です。 カートリッジに例えるなら「MMとMCの違い」に相当する繊細さの違いですが、それほど繊細なDACからの信号を増幅するには、超高性能なアナログ回路と瞬時応答性の限りなく高い電源が必要です。そのどちらもがUD-507には搭載されていますが、AIRBOWはその回路のパーツの大部分をESOTERIC Grandioso シリーズに使われるのと同等以上の高性能パーツに置き換えることで、ノーマルとは次元の異なる高音質の実現に成功しました。 アナログと聞き違えるほどの滑らかさと素直に伸びる高域。これまでの低価格DACとは、ひと味違う重厚さを感じさせる中低域。アナログに比べて「薄い」と感じさせるデジタルの欠点をほぼ完全に払拭することに成功し、その上でアナログでは実現できない「正確な立体感」を再現します。左右のスピーカーを結ぶ「空間」から音が出てくるような不思議な定位感。スピーカーの存在を完全に忘れさせる自然で豊かな音の広がり。そのどれもがこれまでの低価格DACでは得られなかった充実感です。 ■組み合わせるPCについて 逸品館のYouTubeでは、低価格のPC(ACアダプターのみAIRBOW仕様)を使用しています。主な理由は、AIRBOW製品がPCの価格に依存せず高音質を発揮できることを証明するためです。 小型PCに付属するインバーター式のACアダプターは、出力に比例してノイズが大きく音質を損ねがちです。最大出力50W以下のACアダプターなら、音質にそれほど大きな影響を与えませんが、出力が100Wを越えるとPCの音質は悲惨なほど悪くなります。(そのため、AIRBOWミュージックPCは、高速と高音質を両立させるため「リニア電源」を採用しています) ノイズをばらまく大電力インバーター電源を必要とするタワー型PCや、ゲーミング仕様の高性能ノートPCなどは、音が悪く音楽再生に向きません。なので、徒に高性能なCPUを選ばず、過剰な電源を必要としない省電力CPUを搭載し、50W以下の出力のACアダプターで動作する廉価なPCを、音楽再生専用としてご使用ください。合わせて、可能な限り余計なアプリ(ソフト)をインストールせず、音楽再生に集中できるようPCを最適化できれば、さらに良い音質が得られます。 ■お得なコンプリートパッケージもご用意 「コンプリートパッケージ」は、高音質電源ケーブル AIRBOW CPSC-KDK(2.0m)を付属してお届けする「お買得セット」です。 仕様説明 方式 USB-DAC・プリアンプ・ヘッドホンアンプ USB入力 USB2.0 Type-C x1、USB Type-B(リア)x1 USB(リア) LINE×3、Phono(MM)×1 同軸・光 PCM 192kHz/32bit、DSD 2.8MHz Bluetooth 4.2(LDAC、LHDC、Qualcomm aptX HD、aptX、AAC、SBC) オーディオ出力 RCA/XLR x1 系統 ヘッドホン出力 標準ステレオx1、XLR端子(バランス対応)x1、4.4mm 5極端子x1 S/P DIF入力 同軸(RCA)、光(TOS)x1 クロック入力 BNC x1(10MHzのみ) 消費電力 18W(待機時 0.4W) 本体寸法(W x H x D) 290 x 85 x 249 mm(※突起部含む) 質量:4.9 kg シルバーゴールド、ブラック 付属品 電源コード、リモコン(RC-1341)、リモコン用単4形乾電池x2、フット用クッションx3、取扱説明書(保証書付) ※製品の仕様、外観などは予告なく変更されることがありますので、予めご了承ください。 ベースモデルの詳細は、メーカー公式ページをご覧ください 【KK9N0D18P】《 AIRBOW満足度保証(返品)サービスの適用条件について 》 AIRBOW満足度保証(返品)サービスは、オーディオ逸品館直営ショッピングサイト「オーディオ逸品館.JP」「e.オーディオ逸品館」または「逸品館店頭」で 現金決済(現金支払い・銀行振込・代金引換)にてご購入の場合のみご利用いただけます。 ※オーディオ逸品館「楽天市場店」「Yahoo!ショッピング店」「Amazon店」「ヤフオク!店」からご購入の場合、AIRBOW満足度保証(返品)サービスの対象外となりますので、予めご了承下さい。 ※AIRBOW満足度保証(返品)サービスの詳細は、AIRBOW公式サイト内「AIRBOW満足度保証(返品)サービスについて」よりご確認ください。.....
398,000円 感想(件)
AIRBOW - UD507 Special/シルバー/コンプリートパッケージ(CPSC-KDK/2.0m極性表示付き電源ケーブル付属)(ヘッドホンアンプ ・ プリアンプ )
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STAX - SRM-D10 MK2(USB DAC搭載ポータブルドライバーアンプ)【在庫有り即納】

USB DAC内蔵ポータブル・ドライバー・ユニット SRM-D10 MK II ◎DACチップを刷新しUSBによるPCM384kHz/32bit、DSD11.2MHz入力に対応したポータブル・ドライバーユニット第2世代機 イヤースピーカーを持ち出して楽しむ。スタックスをどんなシーンでも楽しめるポータブル・ドライバーユニットがSRM-D10 MK2です。初代機SRM-D10から、新たにDACチップをAKM4493へ刷新し、さらなる高品位なハイレゾ音源の再生を可能にしました。またデジタル入力と充電は汎用性の高い USB-C端子に変更されており、より幅広いシーンでの活用が可能になりました。 特徴 DACチップに旭化成エレクトロニクス社製AKM4493を搭載。 デジタルオーディオ信号最大DSD11.2MHz、PCM384kHzのファイルをサポート。 内蔵充電式リチウムイオン電池。 耐高電圧高性能アンプによるハイパフォーマンス仕様。 5PinPROバイアス用コンセントを採用、スタックス製イヤースピーカー(5pin)が使用可能。 デジタル信号入力、充電端子をUSB-Cに変更。 仕様説明 周波数特性 20-40,000Hz (0,-3dB) 定格入力レベル 230mV(100V出力時) 最大入力レベル 10V/LINE入力ボリューム最小時 最大出力電圧 200Vrms 増幅度 53dB(450倍) 高調波歪 0.0025%以下/1kHz-10kHz 入力インピーダンス 10kΩ(LINE入力) バイアス電圧 DC580V 電源電圧 DC5V/9V/12V/15V 消費電力 6.4W(USB入力)、5W(LINE入力) 連続動作時間目安 3.5時間(デジタル入力)、4.5時間(LINE入力) 外形寸法 75(W)×32(H)×141(D)mm 重量 475g(本体) 入力端子 USB-Cデジタル入力x1、3.5mmステレオミニジャックx1 メーカー保証 1年 ※STAX社イヤースピー力一と組み合わせてご使用ください。 ※製品の仕様、外観などは予告なく変更されることがありますので、予めご了承ください。 【KK9N0D18P】.....
118,800円 感想(件)
STAX - SRM-D10 MK2(USB DAC搭載ポータブルドライバーアンプ)【在庫有り即納】
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AIRBOW - UD507 Special/シルバー(ヘッドホンアンプ・プリアンプ)

DSD:22.5MHz、PCM:384KHz/32bit 対応 ディスクリートDAC搭載 特徴 ■新型ディスクリートDAC搭載 TEACが発売するディスクリートDAC搭載モデルは、UD-701が最安値でした。それを更新したのがUD-507ですが、搭載されるディスクリートDACは、UD-701以上のモデルがESOTERIC最上級のGrandiosoシリーズ搭載DACとほぼ同じ構成なのに対し、UD-507のディスクリートDACはアッテネータ抵抗部がIC化されたDAC回路が使われます。 入力されたデジタル信号は、独自アルゴリズムを搭載したFPGA内のΔΣモジュレーターで64bit/512Fsにて処理された後、1チャンネルごとに16個のエレメント(1エレメントはロジック回路と高精度抵抗によるローパスフィルタが対となったもの)を通りアナログ信号に変換されます。このエレメント部分にICを使うことで小型化&低コスト化を実現したわけです。そういう意味でUD-507が搭載するDACは、完全なディスクリートDACというよりも、今までのIC DACとディスクリートDACの中間の存在と考えるのが良いと思います。 ■UD505X SpecialとUD507 Specialの違い サイズや外観はそれほど変わらないように見えるUD505X SpecialとUD-507 Specialですが、中身は全く違っています。大型基板一枚にほとんどの回路が搭載されていたUD505X Specialに対して、UD-507 Specialは基板がデジタルとアナログ、2枚の大型基板に変更されています。これは、ICよりも大きいディスクリートDACを搭載し、新たにバランス(XLR)入力を追加したためです。基板の大型化に伴い、電源も高性能&細分化されていて、UD507 Specialは型式番号の通りにUD505X Specialの完全な上級モデルとして生まれ変わっています。前面には、4極大型ヘッドホン出力に加えUSB-C入力も備わり、音質機能面だけではなく使い勝手も大きく改善されています。 ■UD507 Special の音質 入力されたデジタル信号をサンプリング周波数方向に最大512倍(22.5MHz)、ビット方向が64bit(16bit入力では1bitがさらに48bitに細分化される)に分解した後に適正な演算を行い、デジタル領域で音楽信号を限りなく「アナログに近づけた(滑らかにする)」後に、ICよりも大きな電流を流せるディスクリートDACで超微細なデジタル信号を可能な限り正確にアナログ変換することで実現するのがCDを超えるきめ細やかで滑らかな音質です。 カートリッジに例えるなら「MMとMCの違い」に相当する繊細さの違いですが、それほど繊細なDACからの信号を増幅するには、超高性能なアナログ回路と瞬時応答性の限りなく高い電源が必要です。そのどちらもがUD-507には搭載されていますが、AIRBOWはその回路のパーツの大部分をESOTERIC Grandioso シリーズに使われるのと同等以上の高性能パーツに置き換えることで、ノーマルとは次元の異なる高音質の実現に成功しました。 アナログと聞き違えるほどの滑らかさと素直に伸びる高域。これまでの低価格DACとは、ひと味違う重厚さを感じさせる中低域。アナログに比べて「薄い」と感じさせるデジタルの欠点をほぼ完全に払拭することに成功し、その上でアナログでは実現できない「正確な立体感」を再現します。左右のスピーカーを結ぶ「空間」から音が出てくるような不思議な定位感。スピーカーの存在を完全に忘れさせる自然で豊かな音の広がり。そのどれもがこれまでの低価格DACでは得られなかった充実感です。 ■組み合わせるPCについて 逸品館のYouTubeでは、低価格のPC(ACアダプターのみAIRBOW仕様)を使用しています。主な理由は、AIRBOW製品がPCの価格に依存せず高音質を発揮できることを証明するためです。 小型PCに付属するインバーター式のACアダプターは、出力に比例してノイズが大きく音質を損ねがちです。最大出力50W以下のACアダプターなら、音質にそれほど大きな影響を与えませんが、出力が100Wを越えるとPCの音質は悲惨なほど悪くなります。(そのため、AIRBOWミュージックPCは、高速と高音質を両立させるため「リニア電源」を採用しています) ノイズをばらまく大電力インバーター電源を必要とするタワー型PCや、ゲーミング仕様の高性能ノートPCなどは、音が悪く音楽再生に向きません。なので、徒に高性能なCPUを選ばず、過剰な電源を必要としない省電力CPUを搭載し、50W以下の出力のACアダプターで動作する廉価なPCを、音楽再生専用としてご使用ください。合わせて、可能な限り余計なアプリ(ソフト)をインストールせず、音楽再生に集中できるようPCを最適化できれば、さらに良い音質が得られます。 ■お得なコンプリートパッケージもご用意 「コンプリートパッケージ」は、高音質電源ケーブル AIRBOW CPSC-KDK(2.0m)を付属してお届けする「お買得セット」です。 仕様説明 方式 USB-DAC・プリアンプ・ヘッドホンアンプ USB入力 USB2.0 Type-C x1、USB Type-B(リア)x1 USB(リア) LINE×3、Phono(MM)×1 同軸・光 PCM 192kHz/32bit、DSD 2.8MHz Bluetooth 4.2(LDAC、LHDC、Qualcomm aptX HD、aptX、AAC、SBC) オーディオ出力 RCA/XLR x1 系統 ヘッドホン出力 標準ステレオx1、XLR端子(バランス対応)x1、4.4mm 5極端子x1 S/P DIF入力 同軸(RCA)、光(TOS)x1 クロック入力 BNC x1(10MHzのみ) 消費電力 18W(待機時 0.4W) 本体寸法(W x H x D) 290 x 85 x 249 mm(※突起部含む) 質量:4.9 kg シルバーゴールド、ブラック 付属品 電源コード、リモコン(RC-1341)、リモコン用単4形乾電池x2、フット用クッションx3、取扱説明書(保証書付) ※製品の仕様、外観などは予告なく変更されることがありますので、予めご了承ください。 ベースモデルの詳細は、メーカー公式ページをご覧ください 【KK9N0D18P】《 AIRBOW満足度保証(返品)サービスの適用条件について 》 AIRBOW満足度保証(返品)サービスは、オーディオ逸品館直営ショッピングサイト「オーディオ逸品館.JP」「e.オーディオ逸品館」または「逸品館店頭」で 現金決済(現金支払い・銀行振込・代金引換)にてご購入の場合のみご利用いただけます。 ※オーディオ逸品館「楽天市場店」「Yahoo!ショッピング店」「Amazon店」「ヤフオク!店」からご購入の場合、AIRBOW満足度保証(返品)サービスの対象外となりますので、予めご了承下さい。 ※AIRBOW満足度保証(返品)サービスの詳細は、AIRBOW公式サイト内「AIRBOW満足度保証(返品)サービスについて」よりご確認ください。.....
416,700円 感想(件)
AIRBOW - UD507 Special/シルバー(ヘッドホンアンプ・プリアンプ)
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AIRBOW - HA507 Special/ブラック(ヘッドホンアンプ・プリアンプ)

本物を感じ取れる小型高音質のプリアンプ兼ヘッドホンアンプ 特徴 ■AIRBOWが「プリアンプ」に求める条件とは、音が良くなること! 皆様は「プリアンプ」をどのようにお考えですか?音量を調節するためのボリュームでしょうか?それともトーンコントロールや左右バランスを装備する「コントロールアンプ」としての役割を求められるのでしょうか?AIRBOWの考える「プリアンプ」の絶対条件は、入力された音よりも「出力される音が良くなる」ことです。AIRBOW HA507 Specialは、プリアンプとしては小型で比較的安価ですが、その条件を完全に満たします。しかし、本来の「ヘッドホンアンプ」として使用した場合は、組み合わせるヘッドホンとの相性で若干中低域が「薄く」感じられることがありました。ノーマルのTEAC HA-507が持っているこの癖の軽減には成功しましたが、完全に払拭するまでには至りませんでした。本機をヘッドホンアンプとしてお使いになる場合は、事前に「お使いになるヘッドホン(もしくはイヤホン)を繋いで音質を確認して」頂ければ幸いです。 ■デジタル機器との相性が良い「アナログ」プリアンプ 20年ほど前までのデジタルアンプの音質は、ストレートですが味わいの薄いものでした。実際2000年頃に発売され、マニアの間で一大ブームを巻き起こした低価格のクラスD小型アンプ「FLYING MOLE DAD-M1」も、聞いて楽しくなかったせいか、広まることなく瞬く間にそのブームは終息しました。当時のクラスDアンプの音が芳しくなかったのは、高速でトランジスターを動作させたときに生じるスイッチングノイズやアナログ信号を1bit信号(ビットストリーム)に変換するプロセスの粗さなどが問題点としてあげられます。あるいは、低価格にこだわったDAD-M1のように電源回路などの「アナログ部分を軽視した(十分なコストをかけなかった)」ことが原因だったかも知れません。しかし、高速・高効率で動作するトランジスターの発明などの技術革新と、D&MやTADのような音の分かる本格的なオーディオメーカーが開発に取り組んだことで、クラスDアンプの音質は急速に改善が進み、現在は多くのハイエンド・オーディオメーカーが採用するに至りました。話は少し逸れますが、オーディオの世界では、新技術とそれに伴う新製品が発表されブームを起こしては消えています。YAMAHAが1986年に発売し、ブームを起こした「DSP-1」。SONYの「SACD」。それに対応して生まれた「DVDオーディオ(BDオーディオ)など、枚挙に暇がありません。度々このようなことが起きるのは、企業が「目先の利益」しか見ていないからです。売りたいがため「長所」ばかりがクローズアップされ、「致命的な問題点」が放置されたままになっています(あるいは気づかないのか)。話を戻しましょう。話題に取り上げている「デジタル・オーディオ」では、初期に測定値の優秀さばかりがクローズアップされ、肝心な「味わい」がお留守になっていました。その結果、最近になってデジタルによって一度は駆逐された「アナログ・レコード」が復活するなど、おかしな逆転現象が起きています。スピーカーを例に挙げて説明するなら、B&Wに代表される「モニタースピーカー」とTANNOYやHARBETHに代表される「音場型スピーカー」の対比が当てはまるでしょう。B&Wのように歪みが少なく、余計な音を出さないスピーカーの音は純粋で美しいですが心を打ちません。それに対してTANNOYやHARBETHのように「キャビネットの響きを生かす」スピーカーのほうが、心地よく音楽を聞かせてくれることがあります。それは本来「歪み」として排除されるべき「共鳴や共振」などの成分が、カラオケで使うエコーのように音楽をより生き生きと艶っぽく聞かせる「響き」としての働きを発揮するからなのです。デジタルの進歩により、「歪」が極限まで削減された最新のオーディオ機器は、過去なかったほどの細やかさや透明感を感じさせる「高音質」を実現しました。しかし、音というのはその純度が高まれば高まるほど、録音に左右されず音楽を楽しく聞かせる「寛容性」や、演奏を録音されたときよりもさらに生き生きと再現する「生命感(メッセージ性)」が失われて行くのも事実です。それを補うのが「アナログ回路」。点の集合として時間軸を処理するデジタルは、「時間の重なり」による「歪」すなわち「響き」が発生しません。それに対して時間軸を連続して処理するアナログ回路では、時間軸の重積が不可避になります。しかし、それによって発生する「歪=響き」が、あたかも楽器が胴の響きによってその美しさを増すように、オーディオの魅力を増すのです。前置きが非常に長くなりましたが、シンプルながらも高度な「アナログ回路」で構成される、TEAC HA-507をAIRBOWが念入りに「チューニング(アナログ回路の響きを整える)」した結果、AIRBOW HA507 Specialを高性能なデジタル機器と組み合わせることは非常に意味があり、大きな音質向上効果を発揮できるのです。 ■AIRBOW HA507 Specialの音質 TEAC HA-507の構造は比較的シンプルで、交換や追加できるパーツの総数もそれほど多くないため、すべてのパーツをじっくり聞きながら検証することが可能となりました。先にも書きましたが、AIRBOWが「プリアンプ」に求める第一の条件は、「音の細やかさが減じられないこと」です。プリアンプを通すことで、細かな音が聞こえなくなってしまうのは「高級オーディオ」として、看過できることではありません。信号経路のパーツをすべて最高級品に変更し、それぞれの音質をじっくりと検証した結果、HA507 Specialの解像度と透明感は、価格帯をはるかに超え100万円クラスの製品に匹敵するほどに達しました。しかし、ただ「音が細かい」だけでは、プリアンプを使う意味がないので、さらに入力された音楽をより生き生きと楽しく聞かせる能力の向上に取り組みました。TEAC HA-507のような小型軽量のプリアンプには「大型電源回路」が搭載できません。しかし、効率と瞬時電源供給能力を向上させることで、小さな電源回路からも大型電源のような分厚く力強い音質を発揮させることは可能です。そのために電源系のすべての電解コンデンサーと、瞬時電源供給能力の向上に重要な高性能フィルムコンデンサーの組み合わせを検証した結果、AIRBOW HA507 Specialは非常に重心の低い重量感に溢れる中低域の分厚さと、楽器が奏でる鮮やかな原色の色彩や、人間の声のデリケートな変化を確実にブーストできるレベルに達しました。外観こそ小型で素っ気ないAIRBOW HA507 Specialですが、その音質は本物です。名ばかりの高級・高額プリアンプが多い中で、この製品は「本物」と太鼓判を押すことができます。AIRBOW HA507 Specialをお試しいただくことで、改めて「プリアンプの必要性」を感じ取っていただける音質に仕上がったと自負します。 コンプリートパッケージについて AIRBOWは本体単品のご使用でも驚くほどの音質を実現しますが、「究極のサウンド」をこの価格で実現するために音質チェック済で相性も抜群なアクセサリーなどをセットにし、それぞれ単品でご購入いただくよりもお買い得になるのがAIRBOWのコンプリートパッケージです。 こちらのモデルは、電源ケーブルに「AIRBOW - CPSC-KDK/2.0m(極性表示付き電源ケーブル)」をセットにしたコンプリートパッケージをご用意しております。 仕様説明 アナログ音声入力 バランス XLR端子 × 2系統 入力インピーダンス 40kΩ 最大許容入力電圧 6Vrms アンバランス RCA端子 × 2系統 入力インピーダンス 20kΩ 最大許容入力電圧 3Vrms アナログ音声出力 バランス XLR端子 × 1系統 出力インピーダンス 50Ω 最大出力電圧 7Vrms アンバランス 出力インピーダンス 100Ω 最大出力電圧 3.5Vrms ヘッドホン出力 バランス 4ピン XLR端子 × 14.4mm 5極ステレオ端子(Pentaconn) × 1 定格出力 6,700mW+6,700mW(32Ω負荷)4,200mW+4,200mW(100Ω負荷)1,800mW+1,800mW(300Ω負荷)950mW+950mW(600Ω負荷) アンバランス 6.3mm ステレオ標準端子 × 13.5mm ステレオミニ端子 × 1 定格出力 2,300mW+2,300mW(32Ω負荷)1,200mW+1,200mW(100Ω負荷)480mW+480mW(300Ω負荷)250mW+250mW(600Ω負荷) 適合負荷インピーダンス 16〜600Ω 総合 電源 AC 100V、50/60Hz 消費電力 30W(スタンバイ時 0.3W) 最大外形(W × H × D) 290 × 84.5 × 243.9mm(突起部を含む) 質量 4.6kg 付属品 電源コード、リモコン(RC-1340)、リモコン用単4形乾電池 × 2、 フット用クッション × 3、取扱説明書(保証書付) オーディオ特性 周波数特性 10Hz〜150kHz(+1/–4dB) 全高調波歪率 0.0006%(1kHz、LPF:20kHz) S/N比 110dB(A-weight、1kHz)測定条件:入力 RCA 2Vrms、出力 RCA 2Vrms ※RoHSに対応しています。※製品の仕様、外観などは予告なく変更されることがありますので、予めご了承ください。 ※ベースモデルの詳細は、メーカー公式サイトをご覧ください 【KK9N0D18P】《 AIRBOW満足度保証(返品)サービスの適用条件について 》 AIRBOW満足度保証(返品)サービスは、オーディオ逸品館直営ショッピングサイト「オーディオ逸品館.JP」「e.オーディオ逸品館」または「逸品館店頭」で 現金決済(現金支払い・銀行振込・代金引換)にてご購入の場合のみご利用いただけます。 ※オーディオ逸品館「楽天市場店」「Yahoo!ショッピング店」「Amazon店」「ヤフオク!店」からご購入の場合、AIRBOW満足度保証(返品)サービスの対象外となりますので、予めご了承下さい。 ※AIRBOW満足度保証(返品)サービスの詳細は、AIRBOW公式サイト内「AIRBOW満足度保証(返品)サービスについて」よりご確認ください。.....
353,175円 感想(件)
AIRBOW - HA507 Special/ブラック(ヘッドホンアンプ・プリアンプ)
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