世界の屋根に登った人びと

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世界の屋根に登った人びと

叢書・地球発見 著者:酒井敏明出版社:ナカニシヤ出版サイズ:全集・双書ページ数:204p発行年月:2005年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)未踏の地を探りたいという人がもつ欲求が登山の原動力であると私は思う。その登山は間口がなかなか広いだけではなくて、奥行もずいぶん広いようである。本書では、なかでも日本人とのかかわりが深い登山・探検例をとりあげる。【目次】(「BOOK」データベースより)山に登る/1 日本の屋根(日本アルプス/日本の氷河地形)/2 世界の屋根(「地上最高点」チンボラソ山/ヒマラヤと日本人/世界の屋根パミール/山を山のまま残すこと)【著者情報】(「BOOK」データベースより)酒井敏明(サカイトシアキ)1932年大阪市生まれ。1966年京都大学大学院文学研究科博士課程退学。専攻、人文地理学。帝塚山大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 登山・アウトドア・釣り

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